京セラ

カーライフニュース - 京セラ

新型車や試乗記、ハイブリッドや電気自動車などエコカーの最新情報や分析コラムなどのニュース一覧です。

京セラは6月10日、独自に開発した"物体認識AI技術"を搭載した画像認識型「スマート無人レジシステム」に関する記者説明会を開催した。

同レジシステムは昨今のコロナウイルス感染対策、労働人口の減少といった社会問題に対し、店舗運営の効率化や対人接触機会の削減といった側面から貢献する技術となる。

従来の無人レジは商品ごとのICタグ管理や、大量のカメラを使った多カメラ方式などで実現されていたが、今回のシステムはレジに1台のカメラとパソコン、・・・

ニュースを読む

京セラは3月16日、5G対応スマートフォン『TORQUE(トルク)5G』の発表会を開催した。トルクと言えば、高い耐久性がウリだが、今回の新製品には新しい機能がいくつか搭載されているという。3月26日からau向けの新製品としてKDDIから販売される。

冒頭挨拶に立った通信機器事業本部長の厳島圭司取締役執行役員常務は「トルク5Gは京セラとして、国内市場に初めて投入する5G製品で、国内初の高耐久スマートフォンになる」と述べ、「京セラだからこ・・・

ニュースを読む

京セラは9月29日、コンセプトカーの『Moeye』(モアイ)を発表した。モアイのスタイリングはクラシックカーに見える。緩やかなボディラインの曲線はシトロエンのようでもあり、フロントグリルはアルファロメオのようでもある。

デザインを手がけたFortmarei(フォートマーレイ、本社:京都市)の石丸竜平氏によれば、開発テーマは「時間を駆け抜けるデザイン」。モアイのスタイルには、連綿と続く自動車の歴史の、過去、現在、未来とのリンクが含まれて・・・

ニュースを読む

京セラは9月29日、独自デバイスを数多く搭載したコンセプトカーの第二弾として新たに「Moeye(モアイ)」を発表し、京セラ本社に隣接する京都府総合見本市会館「京都パルスプラザ」で説明会を開催した。

◆驚きと快適をもたらす未来のコックピットを具現化

Moeyeは、自動運転化やMaaS(Mobility as a Service)の普及が進んでいく中で、車室内空間の重要性に着目して開発されたものだ。開発の目標となったのは「驚きと快適をも・・・

ニュースを読む

京セラは9月29日、同社独自のデバイスを数多く搭載したコンセプトカー『Moeye(モアイ)』を開発したと発表した。このコンセプトカーは2018年に開発した『スポーツEVコンセプトカー』に続く2台目で、車室内空間の重要性に着目し、未来のコックピットをイメージしたという。

「クルマがこれからスマホになるということが言われているが、スマホの本当の意味はコンピュータと人間との関わり方の距離をめちゃくちゃ縮めたことだと考えている。そう考えると、・・・

ニュースを読む

太陽光発電とEVを活用したエネルギーの地産地消 小田原市

by レスポンス編集部 on 2020年09月10日(木) 09時00分

京セラ、A.L.I.テクノロジーズ、REXEVは9月9日、神奈川県小田原市、湘南電力などとコンソーシアムを立ち上げて、太陽光発電による再生可能エネルギーや電気自動車(EV)を最大限に活用した地域マイクログリッドを目指すと発表した。

事業では、小田原市内の一般家庭に設置された太陽光発電の余剰電力を、同地域内の大型蓄電池やEVに供給する。地産地消を実現する地域エネルギーマネジメントによって発電・需要・余剰の運用を一元化するとともに、ブロッ・・・

ニュースを読む

京セラは2月12日、開発中の視覚障がい者歩行支援システム「VAシステム」(Visually-Impaired Assistance System)について記者会見を行った。

あわせて同システムを体験できる体験コーナーを2月18日〜3月19日までの間、横浜市にある同社みなとみらいリサーチセンター1Fの共創スペース「クリエイティブファブ」に開設すると発表した。

今回発表された「VAシステム」はRFID技術を活用し、視覚障がい者に危険地帯・・・

ニュースを読む

新年が明けたばかりの1月7日、米国・ラスベガスでは最先端のIT技術を一堂に集めた世界最大級のエレクトロニクスショー「CES 2020」が公開される。10日までの会期中に18万人以上、4000社を超える出展企業、7000以上のメディア関係者が会場を訪れる予定だ。

1967年に家電ショーとしてスタートしたこのイベントだが、今やそれに限らない様々な分野が出展するグローバルな展示会へと成長した。特にイベント名は、従来は「Consumer El・・・

ニュースを読む

JR東日本のBRTで2回目の自動運転実験…前回よりも実運用に近い形に 11月25日から

by 佐藤正樹(キハユニ工房) on 2019年11月10日(日) 20時30分

JR東日本など10者は11月8日、JR東日本が運営しているバス高速輸送システム(BRT)の自動運転化へ向けた技術実証実験を行なうと発表した。

2018年12月から2019年3月にかけて行なわれた大船渡線BRTでの実験に続くもので、今回は宮城県登米市内の気仙沼線BRT柳津〜陸前横山間4.8kmで11月25日から2020年2月14日まで実施される。

実際の営業用車と同じ「日野ブルーリボンシティ」を使用して行なわれ、JR東日本のほか、先進・・・

ニュースを読む

京セラは11月1日、都内で2019年度第2四半期連結決算の説明会を開催し、谷本秀夫社長は「中国などマクロ経済の悪化で部品需要の減少によって減益になった」と振り返った。

売上高は7990億円と前年同期に比べ0.2%減と微減だったが、営業利益が603億円、当期純利益が596億円とそれぞれ27.0%減、24.0%減の大幅な減益だった。

なかでも利益の落ち込みが大きかったセグメントが、産業・自動車用部品と電子デバイスだった。特に産業・自動車・・・

ニュースを読む

e燃費 サイト内検索
e燃費アワード2019-2020
e燃費アプリ

車レビュー

みずか

良い車です。

車種名:三菱自動車 アイ
投稿ユーザー:みず***** さん
総合評価:

満タン法で、これまでの平均実燃費は17.07km/l(16~18.5km...[ 続きを見る ]

ミズガメ

CVTのエコラン方法

車種名:スバル レヴォーグ
投稿ユーザー:ミズ***** さん
総合評価:

スバル車を乗り継いで23年、燃費は諦め半分でした。 今は、新型レヴォーグ...[ 続きを見る ]

EV充電スタンド検索
水素ステーション検索

トップへ

e燃費フッター

Copyright © 2000-2021 IID, Inc. All rights reserved. 会社概要 リリース情報 個人情報保護方針