富士重工業(コーポレート)

カーライフニュース - 富士重工業(コーポレート)

新型車や試乗記、ハイブリッドや電気自動車などエコカーの最新情報や分析コラムなどのニュース一覧です。

スバル群馬製作所、取引先部品メーカー被災で操業停止 台風19号

by 纐纈敏也@DAYS on 2019年10月17日(木) 11時15分

SUBARU(スバル)は、台風19号の影響により、群馬県太田市にある群馬製作所の操業を停止したと発表した。

操業を停止したのは、群馬製作所のうち、完成車工場である本工場・矢島工場と、エンジン・トランスミッションを生産する大泉工場(一部工程を除く)。10月16日の遅番勤務(15時15分〜)以降の操業を停止した。

群馬製作所自体に被害はなかったが、取引先の一部部品メーカーで浸水などの被害があり、自動車部品の調達ができなくなった。スバルで・・・

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気になるニュース・気になる内幕。今日の朝刊(朝日、読売、毎日、産経、東京、日経の各紙・東京本社発行最終版)から注目の自動車関連記事をピックアップし、その内幕を分析する新聞ウォッチ。…………

70人を超える死者、90か所以上の堤防の決壊など、東日本を中心に甚大な被害が出ている台風19号だが、その影響が国内の自動車生産にも及んでいる。SUBARU(スバル)が、群馬県太田市にある国内唯一の自動車生産工場の群馬製作所の操業を停止したという。ス・・・

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SUBARU(スバル)の米国法人、スバルオブアメリカは10月1日、2019年1〜9月の新車販売の結果を発表した。総販売台数は、1〜9月の新記録の52万5329台。前年同期比は4.4%増だった。

牽引役を果たしたのは、SUVの『フォレスター』だ。1〜9月は、13万1447台を販売。新型投入の効果で、前年同期比は7.8%増とプラスに転じた。新型3列シートSUVの『アセント』も、前年同期のおよそ3.6倍の6万0042台を売り上げた。

また・・・

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SUBARU(スバル)の米国部門は9月23日、米国インディアナ州の「スバルオブインディアナオートモーティブ:SIA」での生産が600万台を達成した、と発表した。

スバルは1989年9月、米国インディアナ州のスバル・いすゞオートモーティブ(現SIA)において、『レガシィ』の生産を開始した。600万台には提携相手のいすゞ、ホンダ、トヨタも含まれる。2016年からはスバル車だけを生産している。SIAは、スバルの日本国外における唯一の生産拠点・・・

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トヨタ自動車とSUBARU(スバル)は9月27日、新たな業務資本提携に合意。トヨタはスバル株式を追加取得し、持分法適用の関連会社化する。

両社は、2005年に業務提携で合意して以来、スバルによるトヨタ車両受託生産や、トヨタからスバルへの車両供給、FRスポーツカー『86』『BRZ』の共同開発など、協業に取り組んできた。また、今年6月にはスバルのAWD(全輪駆動)技術とトヨタの電動化技術を活用した、EV専用プラットフォームおよびEV車両開・・・

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新宿スバルビル跡地「SHINJUKU ODAKYU PARK」として暫定利用開始 8月22日

by 纐纈敏也@DAYS on 2019年08月18日(日) 18時00分

小田急電鉄は、8月22日から当面の間、新宿スバルビル跡地を「SHINJUKU ODAKYU PARK」として、暫定利用すると発表した。

新宿スバルビルは1966年1月に完成し、以来48年、富士重工(現スバル)本社およびショールームとして、そして新宿西口の顔として親しまれてきた。同ビルは2010年に小田急電鉄が取得。その後、富士重工の本社移転で、2014年8月にショールームも営業を終了。地上部分の解体工事は2018年8月に着手し、201・・・

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SUBARU(スバル)の岡田稔明専務執行役員は8月5日に開催した2019年度第1四半期連結決算会見で、自動運転について無人運転ではなく、高度運転支援システム(ADAS)を中心に開発を進めていくことを明らかにした。

自動運転については、IT業界を巻き込んで世界中の自動車メーカー、部品メーカーが開発に鎬を削っている。トヨタ自動車は2020年の東京オリンピック・パラリンピックにレベル4の自動運転車を走らせるために車両の開発に尽力している。ま・・・

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ライバルはマツダ CX-30!? スバル、新型クーペSUVを2020年投入か

by Spyder7編集部 on 2019年08月06日(火) 08時00分

スバルは、『XV』『フォレスター』『レガシィアウトバック』に続く新型クロスオーバーSUVを発売する可能性が高いことがわかった。

ベースとなるのはスバルが2019年3月のジュネーブモーターショーで初公開したクーペSUV『VIZIV ADRENALINE CONCEPT(ヴィジヴ・アドレナリン・コンセプト)』だ。

同モデルは、デザインフィロソフィー「Dynamic×Solid」の進化系である「BOLDER」を取り入れたコンセプトカー。そ・・・

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SUBARU(スバル)が8月5日に発表した2020年3月期の第1四半期(4〜6月期)連結決算は、営業利益が922億円(前年同期比48%増)となった。主力の米国販売が好調で2期ぶりの増益になった。また、今期から国際財務報告基準(IFRS)を適用した。

大幅な増益スタートとなったが、為替など変動要素があり、期首予想は据え置いた。第1四半期のグローバル連結販売は前年同期比9%増の26万2600台と、この期では2年ぶりに増加した。前年は米国で・・・

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スバル、国内外販売復調で増収増益 2019年4-6月期決算

by 纐纈敏也@DAYS on 2019年08月05日(月) 16時52分

SUBARU(スバル)は8月5日、2019年4〜6月期(第1四半期)の連結決算を発表。販売台数増加などにより、増収増益となった。

全世界販売台数は、前年同期比8.8%増の26万3000台。国内販売は2018年7月に発売した『フォレスター』や同年10月に「e-BOXER」を搭載した追加グレードを発売した『XV』の新型車効果などにより、同2.9%増の3万3000台。海外販売も『アセント』やフォレスターの販売が好調に推移したことなどにより、・・・

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