静岡ホビーショー

カーライフニュース - 静岡ホビーショー

新型車や試乗記、ハイブリッドや電気自動車などエコカーの最新情報や分析コラムなどのニュース一覧です。

かつてプラモデルと言えば、自動車、船、飛行機が三種の神器的な存在感を示していたものだが、今ではその様相は様変わりしている。5月8日から12日まで開催された「第62回 静岡ホビーショー」でプラモデルを中心とした会場を覗いてみても、勢いのあるのはガンプラやフィギュアのブースで、かつての三種の神器はどうも旗色が悪い。

そんなプラモデルを自社で作り、販売しているのはタミヤ模型を筆頭に長谷川模型の株式会社ハセガワ、青島文化教材社、童友社などで、・・・

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5月8日から12日までの5日間、静岡で恒例の「静岡ホビーショー」が開催。今年は62回目の開催で、海外からのバイヤーたちもすっかり戻ってきた印象だ。

初日から2日間は業者並びにメディアの招待日。そして中日の10日は小中学生の招待日。週末の2日間が一般公開日とされているが、4月の時点ですでに一般公開日の事前受付が終了するほどの人気を博しているから、すっかりかつての活況が戻ってきたという印象である。

とはいえ模型業界の厳しさは変わらずなの・・・

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ホビーショーの自動車関連商品は、大きくプラモデル、ラジコンカー、そしてミニカーに分類される。今年の「第61回 静岡ホビーショー」で、ミニカーには少し異変があった。

従来までの主力と言えば何と言っても43分の1サイズ。そしてより大きな18分の1や12分の1などをメインにディスプレイされていた。しかし、今年は勿論従来のメインサイズも幅を利かせていたが、今まで以上に多くなったのが64分の1サイズである。

◆ミニカーは「64分の1」がトレン・・・

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◆昔憧れたあの一台が新金型で登場
14日まで開催中の「第61回 静岡ホビーショー」。コロナ明け後の初開催ということで、海外からの来場者も多く賑わっている。様々な模型が会場を賑わせているが、今も自動車のプラモデルは基本的に人気があるそうである。

数多くの自動車プラモデルを市場に送り出しているハセガワ模型の長谷川社長に、その理由を伺ってみた。正直、若者のクルマ離れが囁かれる中で、自動車のプラモデルの需要はどうなのだろうか。

長谷川社長に・・・

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「第61回静岡ホビーショー」が、始まった。10日、11日は業者日と呼ばれ、日本のみならず、海外からの模型バイヤーが集結した。

コロナ禍では海外からの業者がほぼ来日しない状況だったが、ようやく入国に規制がなくなったことから、会場は日本語以外の特に東南アジア系の言葉が飛び交っていた。今世界の模型の主要市場は東南アジアなのだそうで、旺盛な消費はかつてのアメリカやヨーロッパから確実に東南アジアに移っているというのである。

今年は久しぶりに模・・・

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「静岡ホビーショー」の雄と言えばなんといってもタミヤ模型である。毎回、北館の一番奥に最大ブースを構えていた。今回はタミヤのブースに「プラモデルができるまで」というファンには必見の展示があった。

企画取材に始まり、設計、金型製作、成形というプロセスを通じ、プラモデルがどのように出来上がっていくかをその工程を示しながら順番に解説している。さらに大型の射出成形機を設置して、実際にプラモデルがどのように出来上がるかをデモンストレーションし、少・・・

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11日に開幕した3年ぶりの「第60回 静岡ホビーショー」。今回はミニカーの世界についてレポートする。

静岡ホビーショーはツインメッセ静岡という静岡駅にほど近いイベント会場で開催される。会場は大きな北館と南館に分かれ、主として北館にはプラモデルメーカーが、そして南館には主としてミニカーブランドを扱うメーカーが中心にブースを設けている。もちろん例外はあって、トミカで有名なトミーテックは北館にブースを設けていた。

ミニカーの世界にも二極化・・・

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2019年以来、3年ぶりのフルスペック開催となった今回の「第60回 静岡ホビーショー」。フルスペックとは11日から始まった業者招待日と、14日以降の一般公開日を持ったショーのこと。昨年は一般公開日が無かった。今回は自動車の模型にフォーカスし、プラモデル編とミニカー編に分けて解説する。1回目はプラモデル編だ。

プラモデルの二極化
驚いたことにプラモデルの売り上げは伸びているのだそうだ。その理由は巣ごもり需要が大きく、どのメーカーに聞いて・・・

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タミヤは、5月13・14日にツインメッセ静岡(静岡市駿河区)で開催される「第59回静岡ホビーショー」会場にて、「ミニ四駆ジャパンカップ2021」の公式コースを初披露する。

静岡ホビーショーは、プラモデル、ラジコン、鉄道模型等、国内の模型メーカーが一堂に会するビッグイベント。例年全国から7万人を超えるホビーファンが集まるが、今年はコロナ禍の影響により、両日とも業者招待のみとなる。

ミニ四駆ジャパンカップは初開催から32年目を迎える、ミ・・・

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静岡ホビーショー2019会場内で、一番大きなブースを設けているのは星のマークのタミヤだ。

子供にも人気のミニ四駆、プラモデル、RCカーのニューモデルの展示の他、クラフトツールやエアーブラシなど、モデラー必携のアイテムの紹介など、幅広いラインナップの製品が並んでいた。

ミニ四駆シリーズは今でも子供たちによる支持が根強くあるものの、昔遊んでいた大人が再び手に取るケースも珍しくないという。そんな事情から、往年の人気モデルや、逆にクラシック・・・

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