アウディ A7

カーライフニュース - アウディ A7

新型車や試乗記、ハイブリッドや電気自動車などエコカーの最新情報や分析コラムなどのニュース一覧です。

アウディは、米国で開催中のデトロイトモーターショー2018において、新型『A7スポーツバック』に最新のコネクトシステムを搭載すると発表した。

新型A7スポーツバックには、新開発の「MMIタッチレスポンス」と呼ばれるコントロールシステムを採用。MMIタッチレスポンスは、ダッシュボード中央のタッチパネルモニターを操作すると、触感と音によるフィードバックがもたらされる。その操作は、スマートフォンのように直感的に行えるという。

また、新型A・・・

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アウディ、RSシリーズ初のPHEVは「RS7」に…パナメーラ超える720馬力

by 子俣有司@Spyder7 on 2017年12月27日(水) 08時00分

アウディ『A7スポーツバック』の高性能モデルとなる、『RS7 スポーツバック』次期型プロトタイプが、寒冷地テストを開始した。

RS7は、アウディの高性能スポーツモデルを展開するブランド、「アウディスポーツ GmbH」が手掛けるモデルだ。次期型では、RSモデルとして初となるプラグインハイブリッド(PHEV)の投入も注目されている。

パワートレインは、8速Sトロニック(DCT)と組み合わされる最高出力650psを発揮する4リットルV型8・・・

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1%…アウディ、A3/6/7/8 など値上げへ

by 纐纈敏也@DAYS on 2017年12月04日(月) 17時31分

アウディ ジャパンは、原材料費高騰などを理由に、2018年1月1日より一部モデルを1%値上げすると発表した。

対象車種は『A3スポーツバック/セダン』『S3スポーツバック/セダン』『A6/アバント/オールロード』『S6/アバント』『RS6アバント パフォーマンス』『A7スポーツバック』『S7スポーツバック』『RS7スポーツバック パフォーマンス』『A8(A8L除く)』『S8プラス』『Q7』。

A3スポーツバック 1.4 TFSIの場・・・

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パナメーラ の心臓を手に入れた…アウディ RS7 次期型、初のPHEV投入へ

by 子俣有司@Spyder7 on 2017年11月29日(水) 12時00分

アウディのフラッグシップ4ドアクーペ『A7スポーツバック』。その最上級スポーツモデル『RS7スポーツバック』次期型のテスト車両を、レスポンスの兄弟サイトSpyder7のカメラが初めて捉えた。

A7とは異なるフロントバンパーやエアインテークだが、これらは生産型パーツではなくダミーだ。次期型ではVWグループの「ユキビタスMQB」プラットフォームを採用し軽量化、フロントやリアフェンダーのアーチ・エクステンションからもトレッドがワイドになると・・・

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アウディは10月19日、新型『A7スポーツバック』に最新の車載コネクティビティを採用すると発表した。

新型A7スポーツバックの車載コネクティビティの特徴のひとつが、新開発の「MMIタッチレスポンスコントロールシステム」。先代のロータリープッシュボタンやスイッチ類に代わるもので、2つの大型高解像度タッチディスプレイを採用する。上側のディスプレイで、インフォテインメントシステムを操作。下側に8.6インチディスプレイが設置され、空調システム・・・

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アウディは10月19日、新型『A7スポーツバック』に自動駐車を含めた「アウディAI」を搭載すると発表した。自動駐車は、2018年から可能になる予定。

ドライバーは、アウディAIボタンを押すことにより、「リモートパーキングパイロット」と「リモートガレージパイロット」を作動できる。この機能と使うと、車を自動的にパーキングスペースやガレージに駐車させたり、そこから出したりすることが可能になる。

ドライバーは車から降りた状態でも、スマートフ・・・

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アウディは10月19日、ドイツ・インゴルシュタットにおいて、新型『A7スポーツバック』を発表した。

初代A7スポーツバックは2010年にデビュー。『A6』の車台やパワートレインをベースに開発された4ドアクーペ。大型のリアゲートを持つことから、「スポーツバック」の名称が与えられる。

7年ぶりにモデルチェンジを受けて登場した新型は、2世代目モデル。アウディの最新デザイン言語を導入。フロントマスクは新型『A8』に続いて、六角形の大型シング・・・

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アウディは10月16日、新型『A7スポーツバック』を10月19日に初公開すると発表した。

A7スポーツバックは、『A6』の車台やパワートレインをベースに開発された4ドアクーペ。大型のリアゲートを持つことから、「スポーツバック」の名前が冠される。

現行(初代)A7スポーツバックは2010年秋、パリモーターショー2010で発表。2014年秋、パリモーターショー2014では、初の大幅改良車を公開した。A7スポーツバックがデビューからちょう・・・

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公式発表が近いアウディのプレミアム4ドアクーペ『A7スポーツバック』次期型プロトタイプの姿を、カモフラージュが薄い状態でのスクープに成功した。

写真からは、より存在感が高まった六角形シングルフレーム、エアロダイナミクス性能を向上させるリップスポイラーやエアダクト形状が確認できる。ヘッドライトは市販用が装備されていることもわかる。そして注目は、新型『A8』で採用されたLEDストリップテールライトだ。左右薄型コンビランプがライトで結ばれて・・・

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アウディ S7 次期型、ポルシェV6搭載で460馬力へ

by 子俣有司@Spyder7 on 2017年07月20日(木) 19時00分

アウディの高級5ドアハッチバック『A7スポーツバック』のハイスペックモデルとなる、『S7スポーツバック』次期型プロトタイプを捉えた。

南欧で捉えたこの車両は、現行モデルより低く、ルーフラインもより滑らかになり、ラグジュアリー5ドアクーペとしての存在感、流麗さを増している。

A7/S7に採用される最新バージョンの「MLB Evo」プラットフォームは約100kgの軽量化を実現し、剛性も大幅に向上しているという。

フロントバンパーには大・・・

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