スズキ

カーライフニュース - スズキ

新型車や試乗記、ハイブリッドや電気自動車などエコカーの最新情報や分析コラムなどのニュース一覧です。

スズキは、ESG(環境、社会、ガバナンス)投資のための世界的な株価指数である「FTSE4Good Index Series」および「FTSE Blossom Japan Index」の構成銘柄に初めて選定されたと発表した。

FTSE4Good Index Seriesは、ロンドン証券取引所100%出資のFTSE Russell社が開発した、ESGの観点から優れていると判断された企業の株式で構成された株価指数。ESGに着目した投資ファン・・・

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スズキ GSX250R、2020年モデル発売へ カラーリング変更

by 纐纈敏也@DAYS on 2019年07月17日(水) 12時15分

スズキは、ロードスポーツバイク『GSX250R』のカラーリングを変更して、2020年モデルとして7月18日より順次発売する。

GSX250Rは、平成28年国内新排出ガス規制に対応しながらフリクション低減や燃焼効率向上など、街乗りで多用する低中速の扱いやすさを重視した水冷2気筒248ccエンジンを搭載。スタイリングは、テールカウル先端に向けてコンパクトにラインが集合するスポーティーなデザインとし、セパレートタイプのハンドルバー、前後分離・・・

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スズキ『カタナ』はスーパースポーツ譲りの1000ccDOHC4バルブ並列4気筒エンジン、フロント二輪のヤマハ『ナイケン』は900ccのDOHC4バルブ並列3気筒エンジンを積む。どちらもいま注目の大型スポーツモデルだ。実はこの2台には意外な共通点があった。

◆日本刀と2本の剣


古来より伝わる伝統武具である“日本刀”をデザインモチーフとして、ソリッドでシャープなイメージを投影したスタイルを持つスズキ「カタナ」。侍が刀を振る公式プロモー・・・

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7月28日に決勝レースが行われる「2018-2019 FIM世界耐久選手権最終戦“コカ・コーラ”鈴鹿8時間耐久ロードレース 第42回大会」。10年ぶりの大座奪還を目指すスズキブースが盛り上がりそうだ。

ニューモデル展示コーナーでは、話題の新型「KATANA」を2色展示に加え、「GSX-R1000R ABS」や「GSX-R125 ABS」などのスポーツモデルを用意。もちろん、自由にまたがることもできる。さらにMotoGPマシン「GSX-・・・

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スズキのインド子会社、マルチスズキ(Maruti Suzuki)は7月15日、新たな職業訓練校「マルチ・スズキJIM」を開校し、ハイブリッド車やEVに関する基礎理論トレーニングを開始すると発表した。

「JIM」は、インド製造業の人材育成支援を目的とした日本式ものづくり学校だ。2016年にインドと日本の両政府によって合意された「ものづくり技能移転推進プログラム」の一環として、インドに進出している日系企業が経済産業省と連携を取りながら、設・・・

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クルマは軽自動車の人気が高く、乗用車全体の販売台数の36%を占めているという。『Vストローム250/ABS』に乗ると、バイクも「軽二輪」つまり250ccでいいじゃないかという声が聞こえてきそうだ。

ちなみにバイクの場合、2018年の新車販売台数は小型二輪(251cc〜)6万3220台に対して、軽二輪車(126〜250cc)が5万7229台となっていて差は少ない。

さて、昨今の軽自動車がそうであるように、「Vストローム250/ABS」・・・

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スズキは、小型乗用車『イグニス』に、快適装備を充実させながらリーズナブルな価格とした特別仕様車「ハイブリッドMGリミテッド」を設定して7月11日より発売する。

特別仕様車は「ハイブリッドMG」をベースに、車両や歩行者を検知する衝突被害軽減ブレーキ「デュアルカメラブレーキサポート」を標準装備し、フルオートエアコン、キーレスプッシュスタートシステムなど快適装備も充実させた。

エクステリアでは、メッキフロントグリルガーニッシュやメッキフロ・・・

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スズキ ソリオ、安全・快適装備充実の特別仕様車を発売

by 纐纈敏也@DAYS on 2019年07月11日(木) 15時30分

スズキは、小型乗用車『ソリオ』に、快適装備を充実させながらリーズナブルな価格設定とした特別仕様車「GX2(FF)」、「GX4(4WD)」を設定して7月11日より発売する。

特別仕様車は、夜間の歩行者も検知する衝突被害軽減ブレーキ「デュアルカメラブレーキサポート」や、アダプティブクルーズコントロールなどを搭載した「G スズキ セーフティ サポート装着車」をベースに、フロントシートSRSサイドエアバッグを装備して安全性能を高めた。

さら・・・

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スズキは新型『カタナ』が登場し、リッタースポーツ市場を賑わしているが、その裏でもうひとつの“雄”が姿を消そうとしている。すでに国内仕様は生産終了が決定し、新車を手にするなら店頭在庫のみのラストチャンスとなってしまった。

公道向けバイクの“究極”を目指したことで“アルティメットスポーツ”とも呼ばれる『HAYABUSA(ハヤブサ)』だ。

なんという迫力だろうか、グラマラスで威風堂々とした流線型スタイル。大容量アルミデュアルマフラーや鎧兜・・・

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全国の隼オーナーに告ぐ、8月4日は聖地「隼駅」に集まれ

by 纐纈敏也@DAYS on 2019年07月09日(火) 14時30分

日本最大級のスズキ『隼』オーナーズミーティング、第11回「隼駅まつり」が8月4日、鳥取県八頭町の船岡竹林公園で開催される。

鳥取県八頭町にある若桜鉄道「隼駅」は、1929年に建設された無人の木造駅舎。10年前の2008年8月8日、二輪専門誌の企画で「8月8日はハヤブサの日。隼オーナーは隼駅に集合!」と呼びかけたところ、発売からわずか2日、しかも金曜日の昼間にもかかわらず、県外から7台の「隼」が集結したという。

翌年から地域の活性化を・・・

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