クライスラー グループ

カーライフニュース - クライスラー グループ

新型車や試乗記、ハイブリッドや電気自動車などエコカーの最新情報や分析コラムなどのニュース一覧です。

個人的な話で恐縮だが、私は日頃の足車の他に、趣味で50年以上が経過した旧車を持っている。こいつ、今時のクルマと違うからエンジンをかけることから一苦労する。

古い車は味わいがあって良いのだが、いざ動かすとなるとなかなか苦労が伴うし、いつ止まるかという精神的なストレスも伴う。そこへ行くと現代のクルマは全く持って何も考えずにエンジンもかかるし、そもそも止まる心配なんてほぼ無し。それにスムーズに動くしエアコンが付いているから快適だ。

が、し・・・

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このところ日本の社会が富裕層と貧困層に大きく2分されて、昔でいう中間層という部分が少なくなっている気がしてならない。

このことは自動車の価格にかなり顕著に表れている。特に輸入車。というのも日本と違ってヨーロッパにしてもアメリカにしても、所得はじわじわかもしれないが向上して、それに伴ってモノの値段が上がっている。つまり自動車の値段は確実に向上していて、その価格が日本市場でも反映されているわけなのだが、日本はというとここ何年かはもうわから・・・

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旧FCAジャパンと旧グループPSAジャパンが統合し3月1日付けで新たに設立されたステランティスジャパンのポンタス・ヘグストロム代表取締役兼CEO(最高経営責任者)は同日、都内にある本社で会見し、2022年中に5ブランドから9の電動車を発売することを明らかにした。

ステランティスジャパンの発足は、FCAとグループPSAが2021年に統合して誕生したステランティスが現在、世界各国で進めている現地販売子会社の統合の一環。ステランティスジャパ・・・

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FCAジャパンは、ジープ『ラングラー』をベースにさらに荷台をあしらったピックアップ、『グラディエーター』の導入を開始した。5600mmもの全長を誇るフルサイズピックアップをなぜ販売するのか。担当者に話を聞いた。

◆市場の声から改めて検討
----:早速ですが、なぜこのグラディエーターの導入を決めたのでしょうか。

FCAジャパンマーケティング本部プロダクトマネージャーの渡邊由紀さん(以下敬称略):最初は導入する予定はありませんでした。・・・

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FCAジャパンとフィアット・アバルト販売店契約を結ぶファミリーは、認定中古車専売店「アルファ ロメオ/フィアット・アバルト千葉オートエキスパートセンター」を3月1日、千葉市稲毛区にオープンする。

アルファ ロメオ/フィアット・アバルト千葉オートエキスパートセンターは、全国で初めてアルファ ロメオ/フィアット・アバルトの認定中古車を一堂に展示する「オートエキスパートセンター(独立型認定中古車専売店)」。千葉市北部の県道66号線沿い、東関・・・

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まさに威風堂々、初の3列シートとして登場
2列から3列に。5人から6人または7人乗りへ。ジープ『グランドチェロキー』が大きな変容を見せて日本市場に導入された。姿かたちはまさに威風堂々である。

と言ってもこれ、たまたまロングホイールベース版のモデルが先に導入されただけの話で、先代モデルと同様の2列5人乗りモデルも追って日本市場にデビューすることになっている。シートを1列増やしたことで、当然ながらボディはだいぶ大型化した。日本仕様のモデル・・・

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FCAジャパンはジャパンキャンピングカーショー2022において、フィアット『デュカト』とジープのフルサイズピックアップ、『グラディエーター』を公開した。どちらも多くの台数は見込めないが、なぜ日本導入に踏み切ったのか。FCAジャパン代表取締役社長のポンタス・ヘグストロム氏(以下敬称略)に話を聞いた。

◆様々な架装のベースモデルにも
----:まず初めに伺いたいのは、フィアットデュカトです。なぜこのタイミングでデュカトの導入を決断したので・・・

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FCAジャパンは商用車のフィアット『デュカト』の導入を発表。主にキャンピングカー市場に向けて販売するという。そこで、ローンチマネージャーに詳細を聞いた。

◆3つのボディタイプから
----:まず初めに伺いたいのですが、今回導入にあたりバリエーションはどうなっているのでしょう。

FCAジャパンフィアット・デュカトローンチマネージャーの生野逸臣さん(以下敬称略):3つあり、ホイールベースと高さで違いがあります。ジャパンキャンピングカー2・・・

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FCAジャパンは、2月10日から2月13日まで幕張メッセで開催される「ジャパンキャンピングカーショー2022」にて、 フィアット『デュカート』新型とジープ『グラディエーター』を国内初公開する。

フィアット・デュカートは、1981年の導入以降、全世界で500万台以上が販売された小型商用車。キャンピングカー仕様の人気も高く、欧州市場では70%以上のシェアを占める。2022年中での日本導入がアナウンスされている。

グラディエーターは、19・・・

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FCAジャパンとグループPSAジャパン代表取締役社長のポンタス・ヘグストロム氏は、7ブランド全てにおいて昨年:2021年の振り返りと今年:2022年の様相を記者会見にて語った。

◆もっともグループの台数をけん引したジープ
2021年はジープ生誕80周年という記念すべき年。「それを彩るかのようにジープは過去最高の販売台数を記録し、8年連続で前年を上回った。10年以上にわたって成長を続け、その間に販売台数は14倍になった」とポンタス氏は胸・・・

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