メルセデスベンツ CLSクラス

カーライフニュース - メルセデスベンツ CLSクラス

新型車や試乗記、ハイブリッドや電気自動車などエコカーの最新情報や分析コラムなどのニュース一覧です。

メルセデスベンツのスタイリッシュ4ドアクーペ『CLS』の頂点に立つAMG『CLS53』が大幅改良することが確定した。その市販型プロトタイプを、スクープサイト「Spyder7」のカメラが初めて捉えた。

CLS 53は、メルセデスベンツの高性能車部門であるAMGが「43」と「63」シリーズの間を埋めるべく開発した新グレードで、2018年に現行型が登場。これが初の大幅改良となる。43や63との相違点は、パワートレインに「EQブースト・スター・・・

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メルセデスベンツ CLS、最新安全運転支援システムやMBUXを搭載

by 纐纈敏也@DAYS on 2020年09月28日(月) 18時30分

メルセデス・ベンツ日本は、4ドアクーペ『CLS』の装備を一部改良して発売する。納車は「メルセデス-AMG CLS 53 4マチック+(ISG 搭載モデル)」は9月28日より、その他モデルは2021年1月以降順次予定している。

今回の一部改良では、新型の自然対話式音声認識機能を備えた対話型インフォテインメントシステム「MBUX」を新たに標準装備。最大の特長の1つが人工知能(AI)による学習機能で、特定のユーザーに適応する個別対応能力を備・・・

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フォルクスワーゲンが6月24日、『アルテオン』に5ドア・ファストバックワゴンの「シューティングブレーク」を設定し発表した。近年メルセデスベンツの『CLA』クラスや『CLS』クラスに設定されて人気が出てきたボディタイプだ。

シューティングブレークも、「セダン」や「クーペ」と同様に、馬車のボディタイプに由来する名称で、最近になって作られた名前ではない。「シューティング」は銃による狩、狩猟、ハンティングのことだが、「ブレーク」(=break・・・

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メルセデス・ベンツ日本は7月16日、メルセデスベンツ『Eクラス』など65車種について、スライディングルーフが脱落するおそれがあるとして、国土交通省にリコール(回収・無償修理)を届け出た。対象となるのは、2002年6月29日から2010年7月23日に輸入された5万8021台。

対象車種はスライディングルーフのガラスパネルにおいて、製造工程での下地処理が不適切なため、接着強度が不十分なものがある。そのため、ガラスパネルに浮きが発生し、最悪・・・

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メルセデス・ベンツ日本は3月10日、『CLS220d』など50車種について、シートベルトバックルに不具合があるとして、国土交通省にリコール(回収・無償修理)を届け出た。対象となるのは、2018年7月20日から2019年11月9日に輸入された1万4192台。

前席のシートベルトバックルにおいて、プレス冶具の管理が不適切なため、シートベルト装着時に金具ががたつくものがある。そのため、シートベルトの装着を正しく認識できず警告灯が点灯したまま・・・

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メルセデスベンツ CLS450、オーバーヒートのおそれ リコール

by 纐纈敏也@DAYS on 2019年11月22日(金) 19時15分

メルセデス・ベンツ日本は11月21日、『CLS450 4MATIC』の電動クーラントポンプに不具合があるとして、国土交通省にリコール(回収・無償修理)を届け出た。対象となるのは、2018年1月29日から2019年2月25日に輸入された1666台。

エンジンの電動クーラントポンプにおいて、電源配線の配索が不適切なため、配線がエンジンファンに接触することがある。そのため、配線が断線し、電動クーラントポンプや48V電気システムが作動停止して・・・

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メルセデス・ベンツ日本は10月8日、『Cクラス』など21車種の衝突被害軽減ブレーキに不具合があるとして、国土交通省にリコール(回収・無償修理)を届け出た。

対象となるのは、「C180」、「C180ステーションワゴン」、「C180クーペ」、「C180カブリオレ」、「C200」、「C200 4マチック ステーションワゴン」、「C200ステーションワゴン」、「C220d」、「C220dステーションワゴン」、「メルセデスAMG C43 4マチ・・・

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メルセデスベンツのEセグメントラージクラス4ドアスペシャリティ『CLS』を短時間ながらテストドライブする機会があったので、ロードインプレッションをお届けする。

2018年7月に日本市場に投入された現行CLSは初代から数えて第3世代にあたる。モデル構成は大きく分けて2リットル直列4気筒ターボディーゼル+RWD(後輪駆動)の「220d」と、3リットル直列6気筒ターボガソリン+AWD(4輪駆動)の「4504MATIC」、そしてAMGの3機種・・・

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ワールドカーオブザイヤー(WCOTY)主催団体は2月5日、「2019ワールドラグジュアリーカーオブザイヤー」の第2次選考5車種を発表した。

ワールドラグジュアリーカーオブザイヤーは、2017年秋から2018年秋にかけてデビューした新型車の中から、最もラグジュアリー性に優れるモデルを選出するもの。

条件は、2019年春まで生産と販売を継続しており、世界2大陸以上で販売していること。欧州専用車、北米専用車、日本専用車などは選考対象から外・・・

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2018年7月に日本市場に投入された現行メルセデスベンツ『CLS』は初代から数えて第3世代にあたる。モデル構成は大きく分けて2リットル直列4気筒ターボディーゼル+RWD(後輪駆動)の「220d」と、3リットル直列6気筒ターボガソリン+AWD(4輪駆動)の「450」の2機種。本稿ではディーゼルの220dについて述べる。

◆あらゆるステージで気持ち良い速度の伸び


220dに積まれる最高出力143kW(194ps)の2リットル直4ディー・・・

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