メルセデスベンツ CLSクラス

カーライフニュース - メルセデスベンツ CLSクラス

新型車や試乗記、ハイブリッドや電気自動車などエコカーの最新情報や分析コラムなどのニュース一覧です。

メルセデス・ベンツ日本は10月8日、『Cクラス』など21車種の衝突被害軽減ブレーキに不具合があるとして、国土交通省にリコール(回収・無償修理)を届け出た。

対象となるのは、「C180」、「C180ステーションワゴン」、「C180クーペ」、「C180カブリオレ」、「C200」、「C200 4マチック ステーションワゴン」、「C200ステーションワゴン」、「C220d」、「C220dステーションワゴン」、「メルセデスAMG C43 4マチ・・・

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メルセデスベンツのEセグメントラージクラス4ドアスペシャリティ『CLS』を短時間ながらテストドライブする機会があったので、ロードインプレッションをお届けする。

2018年7月に日本市場に投入された現行CLSは初代から数えて第3世代にあたる。モデル構成は大きく分けて2リットル直列4気筒ターボディーゼル+RWD(後輪駆動)の「220d」と、3リットル直列6気筒ターボガソリン+AWD(4輪駆動)の「4504MATIC」、そしてAMGの3機種・・・

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ワールドカーオブザイヤー(WCOTY)主催団体は2月5日、「2019ワールドラグジュアリーカーオブザイヤー」の第2次選考5車種を発表した。

ワールドラグジュアリーカーオブザイヤーは、2017年秋から2018年秋にかけてデビューした新型車の中から、最もラグジュアリー性に優れるモデルを選出するもの。

条件は、2019年春まで生産と販売を継続しており、世界2大陸以上で販売していること。欧州専用車、北米専用車、日本専用車などは選考対象から外・・・

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2018年7月に日本市場に投入された現行メルセデスベンツ『CLS』は初代から数えて第3世代にあたる。モデル構成は大きく分けて2リットル直列4気筒ターボディーゼル+RWD(後輪駆動)の「220d」と、3リットル直列6気筒ターボガソリン+AWD(4輪駆動)の「450」の2機種。本稿ではディーゼルの220dについて述べる。

◆あらゆるステージで気持ち良い速度の伸び


220dに積まれる最高出力143kW(194ps)の2リットル直4ディー・・・

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◆まさに「エンジン・オブ・ザ・イヤー」な完成度の直6

年末ということで、2018年に試乗したクルマのなかでもっとも感動したモデルを紹介したい。それはメルセデスベンツ『CLS』だ。

CLSのなかでも「CLS450 4MATIC Sports」が搭載する3リットル直6ハイブリッドのエンジンは素晴らしかった。感動的とさえいえる。まさに2019エンジン・オブ・ザ・イヤーと呼べる完成度を備えていたのだ。このエンジンはほかのモデルにも搭載される・・・

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◆自動運転技術の使いやすさと、クルマそのものの実力

自動運転技術が続々と搭載され完成度が高まってくると、次に期待するのはこれの使いやすさだ。いかにドライバーが使いやすくできるか、違和感をなくせるか。このあたりは個人差の大きいところなので、どう乗り越えるかもあるだろう。

さらに、クルマそのものの実力も関わってくる。同じようにブレーキをかけても、クルマのできがよければ安定感が保たれ、さまざまなメリットが生ずる。

などと思いながら、『C・・・

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3世代目となった新型『CLS』。過去もそうであったように、4ドアクーペとしてのフォルムを継承しながらも見事に進化させている。アンビエントライトのアイデアから最新の安全装備まで抜かりはない。

これまでとは違う趣で…
そんな新型でまず目につくのは顔。その印象はサメのよう…と思いきや、プレゼンテーションではまさに”サメをイメージしたデザイン“と語られた。その意味少しアニメチック。ターゲットを若返らせたいのであろうか、これまでの大人っぽい路線・・・

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新型CLSのディーゼル「220d」
EQブーストが話題になって、ガソリン仕様48Vマイルドハイブリッドが注目される新しい『CLS』クラス。先代同様、このクルマにもディーゼルユニットが搭載される。

搭載されるエンジンは、勿論「M654」。すでに『Eクラス』などにも使われている2リットル4気筒ユニットである。以前にも紹介したが、このエンジンはEQブーストで話題になっている「M256」と、基本的に親戚関係にあって、気筒当たりの排気量は500・・・

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これ以上ないほどスムーズな直6
エンジンのスターターボタンを押すと、シュルン…と反響の大きなはずの地下駐車場でも、まるで周囲に音をまき散らさずに、楚々としたしとやかさを持ってエンジンがかかる。このところ、エンジンをかけると、これでもかと言わんばかりにファンファーレでも鳴らすようなクルマが多い中で、これは一服の清涼剤だ。

エンジンの成り立ちは、M256直6ユニットに、ツインスクロールターボと48VのISGを組み合わせたもので、すでに『S・・・

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メルセデス・ベンツ日本は、ハイパフォーマンスブランドであるメルセデスAMGに初めてマイルドハイブリッドシステムを採用した53シリーズを新規設定し、9月6日から受注を開始した。

メルセデス・ベンツ日本の上野金太郎社長は同日都内で開いた発表会で「究極のパフォーマンスを追求するメルセデスAMGの新しいモデルシリーズである53を『Eクラス』ファミリーと『CLS』に追加する。53シリーズはハイパフォーマンスモデルに電気によるブースト機能などを持・・・

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