スーパー耐久

カーライフニュース - スーパー耐久

新型車や試乗記、ハイブリッドや電気自動車などエコカーの最新情報や分析コラムなどのニュース一覧です。

スバルは2日、栃木県にあるスバル研究実験センターで、社内向けに今年度のSUPER GTとスーパー耐久の参戦報告会を実施した。テストコースでSUPER GTに参戦するBRZ GT300と、スーパー耐久に参戦するBRZ、そしてドライビングアカデミーのBRZの3台が走行した。

「モータースポーツ感謝の集い」と題された今回のイベントは、スバル社内向けに行われた報告会。2021年にSUPER GT総監督に小澤正弘氏が就任してから、「スバルの社員・・・

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スーパー耐久参戦のスバル BRZ、最終戦はまさかのリタイア

by 雪岡直樹 on 2022年12月01日(木) 21時00分

ENEOSスーパー耐久シリーズ2022 Powered by Hankookの第7戦、SUZUKA 5時間耐久レースが11月27日決勝レースが行われた。ST-Qクラスに参戦しているTeam SDA Engineeringの61号車SUBARU BRZ CNF Conceptはまさかの結果に肩を落とした。

今シーズン、ORC ROOKIE Racingが走らせる28号車 ORC ROOKIE GR86 CNF Conceptと、ガチンコ・・・

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スーパー耐久2022の全日程が11月27日に開催された鈴鹿ラウンドで終了した。その会期中に自動車メーカーの担当者と、STO桑山事務局長とのざっくばらんな会議が行われた。その中で桑山事務局長は今後もどんな車両でも誰でも参加できるシリーズを継続していきたいと語った。

2021年よりST-Qクラス(STOが認めたどのクラスにも該当しない主にメーカーの開発車両)が新設され、2022年は、GAZOOレーシングの「水素カローラ」や、CN燃料を使っ・・・

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ENEOSスーパー耐久シリーズ2022 Powered by Hankookの第7戦「SUZUKA 5時間耐久レース」が、11月26日・27日に鈴鹿サーキットで行われ、ST-XクラスではNo.16 ポルシェセンター岡崎 911GT3Rが今季2勝目をマークしたほか、各クラスのチャンピオンが決定した。

今シーズンは全7戦で争われたスーパー耐久。ピット環境等を踏まえ、これまでは“不参加のクラス”を設けて台数調整を行ってきたが、今回は全クラス・・・

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スーパー耐久ほろ苦デビュー、バイオディーゼルのマツダ3

by 雪岡直樹 on 2022年11月28日(月) 06時45分

スーパー耐久最終戦が行われた27日、鈴鹿サーキットにマツダが送り出した新型レーシングカーがデビューした。そのスタイリングの良さに多くの観客が注目した55号車「MAZDA SPIRIT RACING MAZDA3 Bio concept」。結果はほろ苦となったが、期待のできる走りを見せた。

2021年のスーパー耐久最終戦の岡山でデビューした55号車。ユーグレナ製のバイオディーゼル燃料を使い、スーパー耐久機構が認めた開発車両が戦うST-Q・・・

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『NSXタイプR』で誕生したホンダのタイプRシリーズ。30周年を迎えた27日、スーパー耐久最終戦で11月にシェイクダウンを行ったばかりで、レースデビュー戦にも関わらず新型『シビックタイプR』は記念すべき日に表彰台にあがった。

ホンダのレーシングスピリットを継承する市販車はタイプRと呼ばれるクルマ達だろう。NSX-RのちにタイプRと呼ばれたところからはじまり、『インテグラ』、『シビック』でタイプRが設定され、ホンダファンだけでなく走りの・・・

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トヨタ・モビリティ基金(TMF)は、誰もがモータースポーツ観戦を楽しめるさまざまなアイデアの実証実験を11月27日、鈴鹿サーキットで実施する。

TMFでは「もっといいモビリティ社会」の実現に向け、今年6月より、様々な想いやノウハウを持った人々とともに、アイデアやソリューションの社会実装を目指すコンテスト「Make a Move PROJECT」を実施。そのうちの「Mobility for ALL 〜移動の可能性を全ての人に」部門ではモ・・・

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スーパー耐久第6戦岡山3時間レースでST-Qクラスに参戦する61号車SUBARU BRZ CNF Conceptは、前戦のモビリティリゾートもてぎでライバルの28号車 GR86 CNF Conceptに惨敗。その悔しさをぶつけて戦った。

前戦の第5戦もてぎスーパー耐久5時間レースで、28号車 ORC ROOKIE GR86 CNF Conceptは、予選でAドライバー蒲生尚弥が2’08.817、Bドライバーの豊田大輔が2’11.105・・・

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2019年よりスーパー耐久ST-2クラスに参戦する743号車Honda R&D Challenge FK8。人材育成を目標に自ら車両製作、メンテナンス、開発を行う。チ若手エンジニアが多く自己啓発のために参加している戦いぶりに注目した。

『シビックタイプR』開発責任者の柿沼秀樹はレース参戦の目的を説明する。「人材育成というのが1番の柱です。ここにいる若いエンジニア達もレース参戦当初は指示を待っていたのが、今では自分達から率先して・・・

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スーパー耐久ST-2クラスに参戦しているホンダ『シビックタイプR』は、現在のFK8型シビックタイプRは、岡山国際サーキット3時間レースが最終戦となった。最後になってようやくレースらしいレースができたとチームは語る。

2019年よりスーパー耐久に参戦している743号車Honda R&D Challenge FK8。2019、2020年はチームメンバーがいる栃木県のモビリティリゾートもてぎ(旧ツインリンクもてぎ)に1戦だけ参戦して・・・

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