日産 ノート

カーライフニュース - 日産 ノート

新型車や試乗記、ハイブリッドや電気自動車などエコカーの最新情報や分析コラムなどのニュース一覧です。

日産の主力コンパクトモデル、『ノート』次期型に関する情報をスクープサイト『Spyder7』が入手した。その驚きのモデルチェンジの実態に迫る。

ノートはBプラットフォームをベースに開発され、2005年に初代が誕生。2012年には、グローバルコンパクトカーとして2代目が登場、1.5リットル/1.6リットル直列4気筒から直列3気筒エンジンにダウンサイジングされて進化、2016年の改良新型では、コンパクトカーでは世界初となるシリーズ式ハイブリ・・・

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日産 ノート Vセレクション 発表、オプション装備充実の特別仕様車

by 纐纈敏也@DAYS on 2019年10月28日(月) 19時30分

日産自動車は10月28日、コンパクトカー『ノート』に特別仕様車「Vセレクション」を設定し、全国一斉に発売すると発表した。

特別仕様車Vセレクションは、電動パワートレインを搭載する「e-POWER X」と「e-POWER X FOUR」および、「X」の3グレードをベースに、人気のオプションを標準装備とし、お買い得感のある価格設定とした。

e-POWER X Vセレクションおよびe-POWER X FOUR Vセレクションは、LEDヘッ・・・

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日産自動車は、『ノート e-POWER NISMO』『ノート e-POWER NISMO S』『ノート NISMO S』に特別仕様車「ブラックリミテッド」を設定し、11月より発売する。

ノート e-POWER NISMO/Sは、NISMO専用VCMチューニングによりe-POWERのモータードライブ特性をよりスポーティに変更。随所にNISMO専用の補強を施した高剛性ボディにより、加速性能と同時にハンドリング性能を向上する。またノート N・・・

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日産自動車(Nissan)の米国法人の北米日産は、『ヴァーサノート』(日本名:『ノート』に相当)を、2020年モデルからラインナップしないと発表した。

ヴァーサノートは2013年1月、デトロイトモーターショー2013で初公開された。同車は、日産が米国市場に投入した新型ハッチバック車で、従来の『ヴァーサ』ハッチバック(日本名:『ティーダ』に相当)の後継車に位置付けられた。

ヴァーサノートは、日本向けのノートそのものだ。ただし、米国向け・・・

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アルパインは、日産『ノート』専用となる大画面9型カーナビ「ビッグX(X9Z-NT-AM)」を発表、7月中旬より発売する。

新製品は、高画質WXGAのLED液晶9型大画面を搭載。地図は一般的な7型より広いエリアを表示すると同時に見やすさも実現。またテレビやDVD、動画も高画質で楽しむことができる。パネルは、9型大画面のワイド感を強調する隆起を施したデザインを採用。ノートのコクピットに大画面のワイド感を演出する。

また、純正インテリジェ・・・

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日産の11車種、国交省の「衝突被害軽減ブレーキの性能認定」を取得

by 纐纈敏也@DAYS on 2019年04月24日(水) 07時30分

日産自動車は4月23日、国土交通省の「衝突被害軽減ブレーキの性能認定制度」において、インテリジェント エマージェンシーブレーキ(衝突被害軽減ブレーキ)を搭載している11車種が認定を取得したと発表した。

衝突被害軽減ブレーキの性能認定制度は、自動車メーカー等の申請に応じ、衝突被害軽減ブレーキが一定の性能を有していることを国が認定する制度として、2018年度より開始。前方静止車両に50km/hで接近した際に衝突しないまたは衝突時の速度が2・・・

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日産自動車は4月11日、小型乗用車『ノート』のフロントコイルスプリングに不具合があるとして、国土交通省にリコール(回収・無償修理)を届け出た。対象となるのは、2012年7月25日から2019年2月1日に製造された74万5372台(e-POWER搭載モデル18万5206台含む)。

フロントサスペンションのコイルスプリングの形状が不適切なため、スプリングシートとの接触状態が不安定なものがあり、車両が大きくバウンドする際にスプリングが動いて・・・

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日本自動車販売協会連合会は4月4日、2018年度(2018年4月〜2019年3月)の乗用車系車名別販売台数ランキングを発表。日産『ノート』が13万1760台(前年度比0.5%増)で初のトップとなった。

日産車が年度の登録車販売で1位を獲得したのは、1968年度の『ブルーバード』以来、50年ぶり。ノートは2018年暦年(2018年1〜12月)に続き、年度でも登録車販売でトップとなった。

2位はトヨタ『アクア』。12万7899台(同0.・・・

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2月初旬、日産インテリジェントモビリティ雪上試乗会が行われた。試乗車のメーンディッシュは今売れているe-POWERシリーズ。なかでも『セレナe-POWER』と『ノートe-POWER e4WD」の走りの性能が印象的だったので詳しく報告したい。

◆セレナe-POWERの氷雪路性能に驚いた


実際に走らせてどのクルマよりも驚き感心したのがセレナe-POWERだった。周知のように、このクルマは100%モーター駆動で、駆動用モーターは136馬・・・

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日産自動車のBセグメント・サブコンパクトエコカー『ノートe-POWER』を3500kmほどドライブさせる機会を得た。前編ではシャシー性能や運転支援システム、ロングツーリング時の疲労耐性などについて述べた。後編ではシリーズハイブリッド「e-POWER」のパフォーマンスや使い勝手などについて触れていこうと思う。

◆リーフと同じパワートレインのメリット

ノートに搭載されたe-POWERは最高出力80kW(109ps)の電気モーターと最高出・・・

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