スズキ スイフト

カーライフニュース - スズキ スイフト (2ページ目)

新型車や試乗記、ハイブリッドや電気自動車などエコカーの最新情報や分析コラムなどのニュース一覧です。

BLITZが販売中のOBDモニター製品「Touch-B.R.A.I.N. PLUS」「FLD METER」および「Touch-LASER用OBDIIアダプター」について、新たに適合と表示内容の確認が公開された。

今回表示内容が公開された適合車種はレクサス『LBX』、トヨタ『クラウン』(AZSH32)、マツダ『ロードスター』(ND5RE)、スバル『レヴォーグレイバック』、スズキ『スイフト』の5車種。

OBDモニターシリーズは故障診断コ・・・

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自動車の整備板金や用品・部品販売、クルマ買い取り・中古車販売、ロードサービスなど、いわゆるアフターマーケットの現場で働く人々がプロの視点で選ぶ「いいクルマアワード2024」の各賞が、オートアフターマーケット連絡協議会によって3月5日に発表された。

選考はオンラインのアンケートで「コスパ」「トラブルレス」「リセールバリュー」「EV」のそれぞれの部門で際立った一台を選ぶというもの。アンケート期間は2023年12月1日から2024年1月31・・・

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オートアフターマーケット連絡協議会は、自動車業界のプロフェッショナルが選ぶ「クルマ屋さんが選ぶ “いいクルマアワード2024”」の受賞車を発表した。本アワードは、アフターマーケット事業者の視点から優れた車を選出し、その業績を称えるものだ。

●大賞:トヨタ・プリウス
ここまで6回連続受賞を果たしているトヨタ『プリウス』が、今回も大賞を獲得した。新型の「60」シリーズが対象となった今回の投票では、燃費の良さ、故障の少なさ、リセールバリュー・・・

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“エネルギッシュ×軽やか”という開発コンセプトのもと、“ハッとするようなデザイン”を目指したという新型スズキ『スイフト』。Z世代を含めた広いユーザー層にアピールするため、これまでのスイフトのイメージにあった「スポーティ路線」の再考もひとつの課題だったという。では、インテリアとそのCMF(色、素材、加工)ではどのようなこだわりを持って開発されたのか。各デザイナーに話を聞いた。

◆色で表現した軽やかさ
スイフトのエクステリアデザインは開発・・・

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車高調・サスペンションメーカーのラルグスから、スポーツ走行に特化した新型車高調「SpecSR」シリーズにスズキ『スイフトスポーツ』(ZC33S)用が新発売。税込価格は16万9400円。販売開始は2月20日から。

「SpecSR車高調キット」はコンマ1秒を削るための本格的なスポーツ走行特化モデルとして、新たに開発された新型車高調キット。SpecSR専用のディグレッシブピストンと、最適なマッチングの高性能ショックオイルを封入した単筒式ショ・・・

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スズキは『スイフト』をフルモデルチェンジした。そのデザインはスイフトらしさを踏襲しながら、新たにZ世代ユーザーを獲得すべく軽やかさを両立させていったという。先代との連続性を保ちながらも、新しいキャラクターラインを導入し、フロントデザインやカラーの選定など、Z世代に対するアプローチを取り入れた。仕切り直しが行われたほどデザインの変更は繊細で、ハイクオリティな品質管理が求められた。・・・

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スピーカーとカーナビの交換を実施したものの、ドアの共鳴音が気になってプロショップである奈良県のBREEZを訪れた岩佐さん。デッドニングに加えて、カーナビの調整をオーダーすることになり、ユニット変更や追加無しに高音質化を果たすことになる。

◆ドアの環境を整えるデッドニングから始まって
カーナビの調整に興味を持ってオーダーを追加する
スピーカー交換やカーナビのグレードアップを施したものの、ドアの共鳴音がどうにも気になってカーオーディオプロ・・・

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スズキは『スイフト』をフルモデルチェンジした。そのデザインはスイフトらしさを踏襲しながら、新たにZ世代ユーザーを獲得すべく軽やかさを両立させていったという。

新型スイフトは“はっとするデザイン”を目指して開発されたが、基本的なディメンジョンだけでなくタイヤや乗員の位置、ウインドウ周りの位置関係は先代をほぼ踏襲したため、開発段階では先代に似たデザインになりがちだった。「そこからいかに変えていくかが課題でした」と話すのはスズキ商品企画本部・・・

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新しい『スイフト』を作るにあたり、スズキがこれまでの顧客の意見を聞いたところ、「高い走りのイメージ」が壁だったのだそうだ。

顧客の中にはスタイルがスポーティ過ぎて私には無理…という意見や、走りのイメージが強く、そこまで要らない…などの意見があり、それらを払拭したのが今回のモデルなのだそうである。これを聞いて、正直「おいおい」と思った。

実はこれと全く同じようなオーナーサーベイの元に作られたのが、現行『アルト』だからである。結果アルト・・・

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音楽好きで自宅ではPCオーディオを楽しんでいる岩佐さん。スズキ『スイフト』を手に入れるとカーナビ+スピーカー交換を実施。しかしドアの共鳴音が気になって専門店での対処を考え始め、たどり着いたのが奈良県のBREEZEだった。ここでの対策について紹介しよう。

◆自宅でもPCオーディオで音響環境を整える
車内でも高音質化を狙いスピーカー交換を実施
もともと音楽を聴くことが好きでオーディオシステムにも気を配って楽しんでいた岩佐さん。そんなバック・・・

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