メルセデスベンツ Cクラス

カーライフニュース - メルセデスベンツ Cクラス

新型車や試乗記、ハイブリッドや電気自動車などエコカーの最新情報や分析コラムなどのニュース一覧です。

メルセデス・ベンツ日本は10月8日、『Cクラス』など21車種の衝突被害軽減ブレーキに不具合があるとして、国土交通省にリコール(回収・無償修理)を届け出た。

対象となるのは、「C180」、「C180ステーションワゴン」、「C180クーペ」、「C180カブリオレ」、「C200」、「C200 4マチック ステーションワゴン」、「C200ステーションワゴン」、「C220d」、「C220dステーションワゴン」、「メルセデスAMG C43 4マチ・・・

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メルセデスベンツは2020年のワールドプレミアに向け、屋台骨である新型『Cクラス』を開発中だ。その新型に初の「オールテレーン」が設定される可能性が極めて高いことがわかった。

オールテレーンは、2017年『Eクラス』に初めて設定されたクロスオーバーモデルだ。メルセデスは、アウディ『A4オールロードクワトロ』、ボルボ『V60クロスカントリー』に対抗すべく、よりコンパクトで手頃な価格のクロスオーバーモデルを用意するようだ。

Cクラスオール・・・

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メルセデス・ベンツ日本は9月3日、『Cクラス』など12車種3万8445台について、油圧カムシャフトアジャスタに不具合があるとして、国土交通省にリコール(回収・無償修理)を届け出た。

対象となるのは、「C180」、「C180CGIステーションワゴン」、「C180クーペ」、「C200CGI」、「C200CGIステーションワゴン」、「C250CGI」、「C250CGIステーションワゴン」、『Eクラス』の「E250CGI」、「E250CGIス・・・

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メルセデス・ベンツ日本は、『Cクラス』セダンにプラグインハイブリッドモデル「C350eアバンギャルド」を、セダン/ステーションワゴンに特別仕様車「ローレウスエディション」を追加し、9月2日より注文受付を開始した。

C350eアバンギャルドは、最高出力211ps/最大トルク350Nmの2.0リットル4気筒直噴ターボエンジンに、最高出力122ps/最大トルク440Nmを発生しブースト機能も併せ持つ高出力の電気モーターを組み合わせ、システム・・・

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メルセデス・ベンツ日本は、『Cクラスセダン』(Mercedes-Benz C-Class)に全国限定5台の特別仕様車メルセデスベンツ「C200スポーツデジーノリミテッド+」を設定。うち4台を7月1日〜8月25日の期間「メルセデス・ベンツオンラインストア」にて先行販売する。

また同期間、1台を女性のためのブランド情報発信拠点「Mercedes me GINZA the limited store」で展示。8月26日以降はメルセデス・ベン・・・

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◆クルマ選びの原点に立ち返る

メルセデスベンツ『Cクラス』、BMW『3シリーズ』、アウディ『A4』といえば、数多ある輸入車のなかでも王道中の王道。しかも、価格やサイズは手頃なのに、上級モデルと共通の装備や技術がぎっしり詰まっているのも、このクラスの特徴だ。

さて、あなただったら、どうやって自分好みの1台を見つけ出すだろうか。「昔から憧れだったあのブランド」「カタログのスペックがいちばん優れている1台」「価格がもっとも安くてコストパフ・・・

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メルセデス・ベンツ日本は6月27日、『Cクラスクーペ』等の13車種について、前席バックレストのロック機構に不具合があるとして国土交通省にリコール(回収・無償修理)を届け出た。

対象となるのは「C180クーペ」、「C300クーペ」、メルセデスAMG「C43 4Mクーペ」、メルセデスAMG「C63クーペ」、メルセデスAMG「C63Sクーペ」、「C180カブリオレ」、「C300カブリオレ」、メルセデスAMG「C43Mカブリオレ」、メルセデス・・・

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今どきのムーブメントはSUV。ひと昔前なら考えもしなかったブランドからもSUVが次々と登場、全体として幅広いセグメントをカバーするにいたり、乗用車のメインストリームと化した感がある。そのほかのカテゴリーでは、コンパクトカーやミニバンも、ユーザーの日常的な生活スタイルに欠かせないクルマとしてすっかり定着している。

けれどいかに時代が変わろうとも外せないのが“セダン”だ。タブレット端末全盛の今の時代に「やっぱり6穴バイブルサイズ、リング径・・・

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コンチネンタルタイヤ・ジャパンは5月10日、3月に日本で販売開始したハイパフォーマンス・エコタイヤ『EcoContact6』(エコ・コンタクト・シックス)がメルセデスベンツの『Cクラス』に新車装着タイヤに採用されたと発表した。

EcoContact6は新しいコンパウンド技術「グリーン・チリ2.0」を採用したハイパフォーマンス・エコタイヤ。ウェットブレーキ性能、転がり抵抗、耐摩耗性能という相反する性能を高いレベルで両立したとしている。
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メルセデスベンツの主力4ドアサルーン『Cクラスセダン』次世代型が、ドイツ・ニュルブルクリンクで高速テストを開始した。ワールドプレミアは2020年と予想される次期Cクラスの完成度は。

開発は初期段階のためカモフラージュはまだ重く、デザインの詳細は不明だ。しかし新情報を入手することができた。

次世代型では、軽量に特化した「MRA2アーキテクチャ」(メルセデス・リアホイール・アーキテクチャの第2世代)を採用し、EVブランド「EQ」シリーズ・・・

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