メルセデスベンツ Cクラス

カーライフニュース - メルセデスベンツ Cクラス (2ページ目)

新型車や試乗記、ハイブリッドや電気自動車などエコカーの最新情報や分析コラムなどのニュース一覧です。

クルマ界の王道として根強い人気を博するDセグメントセダン。本稿では、ドイツからメルセデスベンツ『Cクラス』とBMW『3シリーズ』日本から日産『スカイライン』とホンダ『アコード』をピックアップした。

価格メルセデスベンツCクラス:489万円から
ホンダ・アコード:465万円
BMW 3シリーズ:461万円から
日産スカイライン:435万3800円から

目次【メルセデスベンツ Cクラス】改良新型、チーフエンジニア「最も大規模なフェイスリ・・・

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メルセデスベンツの主力モデル、『Cクラスセダン』次期型の最新プロトタイプをカメラが捉えた。

ダイムラーの施設のすぐ近くで捉えた最新プロトタイプは、ボディがフルカモフラージュされていた。その下には生産型ボディパネルと、『CLS』に似たLEDデイタイムランニングライトを備える新ヘッドライトや、垂直基調から水平基調へ刷新されるテールライトの一部が見てとれる。

フロントエンドには、大型のコーナーエアインテークやアグレッシブなバンパーを装備。・・・

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最新のディーゼルエンジンを搭載し、その静かさにも定評のあるメルセデス・ベンツC220dだが、さらに上質な快適性を求めるならば防振処理は効果抜群のメニューだ。オーディオのグレードアップも同時にこなして車内の環境をグレードアップしてみよう。

◆最新ディーゼルエンジン搭載の
Cクラスワゴンをもっと静かにする

上質な乗り味を求めてメルセデス・ベンツを購入するユーザーは多い。事実その満足度は高いものだろう。しかしちょっとひと手間掛けることでさ・・・

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メルセデスAMG Cクラス に初の「53」か…2リットル直4ターボが濃厚

by Spyder7編集部 on 2020年03月16日(月) 08時00分

メルセデスベンツ『Cクラス』のAMGシリーズに、新たに「53」が設定されることがわかった。3月上旬にもプロトタイプを捉えたが、車名やパワートレインが断定できていなかった。

今回捉えた車両は新たなプロトタイプで、フロントグリルにメッシュのカモフラージュが被されており、その下にはパナメリカーナグリルがうっすらと見えている。またバンパーのコーナーにはカナードを装着、リアエンドには大径のクワッドエキゾーストパイプが見られ、よりアグレッシブなエ・・・

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メルセデス・ベンツ日本は3月10日、『CLS220d』など50車種について、シートベルトバックルに不具合があるとして、国土交通省にリコール(回収・無償修理)を届け出た。対象となるのは、2018年7月20日から2019年11月9日に輸入された1万4192台。

前席のシートベルトバックルにおいて、プレス冶具の管理が不適切なため、シートベルト装着時に金具ががたつくものがある。そのため、シートベルトの装着を正しく認識できず警告灯が点灯したまま・・・

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AMG Cクラス もついにハイブリッド化へ…開発車両は「C53」か

by Spyder7編集部 on 2020年03月03日(火) 08時00分

メルセデスベンツは、現在主力モデル『Cクラス』新型を開発中だが、そのハイパフォーマンスモデルとなるAMGバージョンの開発車両をカメラが初めて捉えた。

キャッチした車両は、AMG特有の偽装「エッグ・クレートグリルカバー」を装着。その下にはパナメリカーナグリルを隠している可能性が高い。大型のブレーキキャリパーも見てとれる。リアエンドには排気口が見当たらず、電動モデルと思われたが、よく見るとバンパーの下にデュアルエキゾーストシステムが隠され・・・

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メルセデス C180/C200/C220d、先進安全運転支援システムを標準装備へ

by 纐纈敏也@DAYS on 2020年02月28日(金) 14時00分

メルセデス・ベンツ日本は、『C180(セダン/ステーションワゴン/クーペ/カブリオレ)』『C200』『C200 4マチック』『C220d(セダン/ステーションワゴン)』にオプション設定していた安全運転支援システム「レーダーセーフティパッケージ」を標準装備すると発表、2月28日より予約注文の受付を開始する。

レーダーセーフティパッケージは、高度化されたステレオマルチパーパスカメラとレーダーセンサーにより周囲の交通状況をより的確に把握でき・・・

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メルセデスベンツ C180 のカタログ燃費を修正

by レスポンス編集部 on 2020年02月26日(水) 10時45分

国土交通省は2月25日、メルセデス・ベンツ日本が2019年10月30日から登録開始したメルセデスベンツ『C180』の燃料消費率の諸元値(カタログ値)について、型式指定の申請時に誤った数値を提出したとの報告を受けたと発表した。

「C180」(セダン)や「C180ステーションワゴン」、「C180クーペ」など、6型式で、これまで754台が登録された。国土交通省では同社に対して、ユーザーへの周知徹底と真摯に対応するよう指導するとともに、再発防・・・

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メルセデスベンツ『Cクラス』次期型プロトタイプが、極寒のスカンジナビアでテストをおこなう様子をスクープした。1日あたり500km走破という過酷なテストが課せられているという。

次期型には、『Eクラス』と共有するFRプラットフォーム「MRA2」のアップデート版が採用され、ボディサイズはそのままにフットプリントが向上するとみられる。MRA2は従来と比べてわずかに軽量で、一部のコンポーネントは次世代のメルセデスベンツ「EQ」モデルに使用され・・・

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メルセデスベンツの主力モデル、『Cクラスセダン』新型の最新プロトタイプをカメラが捉えた。厳冬のスウェーデン北部でキャッチした車両はこれまでで最もカモフラージュが軽く、『Eクラス』や『Sクラス』にインスパイアされた、より洗練されたスタイリングを見せている。

また再設計されたLEDデイタイムランニングライトやパナメリカーナグリル風縦スラットの入ったグリルが初めて露出しているほか、水平基調のテールライトの一部も顔を見せている。

新型では、・・・

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