キャロル

カーライフニュース - キャロル

新型車や試乗記、ハイブリッドや電気自動車などエコカーの最新情報や分析コラムなどのニュース一覧です。

埼玉県北本市の複合商業施設「ヘイワールド」で5月2日、「昭和平成クラシックカーフェスティバル」が行われ、約130台のヒストリックカーや旧車が集まった。

昨年5月に開催予定だったがコロナ禍により同9月へ延期、しかしこれも再延期となり、今回1年ぶりの開催となった。イベントは同施設の屋上駐車場を貸し切って行われ、基本的に1台ずつ空けて(2台スペースに1台)の車両展示や、開閉会式は本部に集まらず自分の車の前で報告を受ける形を取るなどの感染対策・・・

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マツダ(以下、マツダ)は、低燃費とシンプルかつスタイリッシュなデザインを特長とする軽自動車『キャロル』を一部仕様変更し、10月22日より販売を開始する。

今回の仕様変更では、「GS」にフルオートエアコン、AM/FMラジオ/CDプレーヤーを追加設定し快適性を向上。また「GL」のドアミラーを電動格納式に変更し、使い勝手を高めた。

なお、キャロルは経済産業省や国土交通省などが普及啓発を推進する「安全運転サポート車」の「サポカーS・ワイド」・・・

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気になるニュース・気になる内幕。今日の朝刊(朝日、読売、毎日、産経、東京、日経の各紙・東京本社発行最終版)から注目の自動車関連記事をピックアップし、その内幕を分析する新聞ウォッチ。

4月4日の再逮捕直前に収録したとみられる拍子抜けの動画を公開した日産自動車の前会長、カルロス・ゴーン被告の後妻・キャロル夫人の証人尋問が、きょう4月11日にも東京地裁で実施される見通しになったという。

きょうの朝日などが「関係者への取材でわかった」として・・・

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マツダは、軽自動車『キャロル』を一部改良し、12月20日より販売を開始した。

今回の改良では、昼間の歩行者検知機能を追加した衝突被害軽減ブレーキ「デュアルセンサーブレーキサポート」を含む安全装備を「GL」「GS」「GX」にて採用したほか、後退時の安全にも配慮した「後退時ブレーキサポート」と誤発進抑制機能[後退時]も追加。また、走行時の車線逸脱警報機能とふらつき警報機能、夜間時のハイビームアシスト機能、駐車時のリアパーキングセンサーを新・・・

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2月26日に埼玉県越谷市で行われた「U1000 in しらこばと公園」。ここでは懐かしい360cc時代から黄色ナンバーまでの軽自動車をピックアップした。

古い「埼」ナンバーを付けていたのは初代の三菱『ミニカ』。ノッチバックスタイルにより後部座席のヘッドクリアランスをかせいで4名乗車を可能としているが、実際は相当に窮屈だ。この個体は1965年式で、エンジンは2ストローク空冷直列2気筒で最高出力18馬力をとなっている。オーナーによれば、未・・・

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11月12日に埼玉県北本市の北本総合公園野球場で行われた「クラシックカーフェスティバルin北本きくまつり」。今回は30台を超える軽自動車が集まり、その多様さに改めて感心させられた。そんな、ちょっと気になる小さな車をピックアップしてみた。

最も古かったのは、1964年式の東洋工業(現マツダ)『K360』。軽3輪トラック(オート3輪)だ。今見ると本当に小さい。それでもオーナーによれば乗用車感覚で乗ることができ、ハーレーのようなVツインサウ・・・

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5月9日、千葉県佐倉市にある佐倉市民の森芝生広場に100台近い往年の名車が集結。清々しい新緑の下でサクラ・オートヒストリーフォーラムが開かれ、多くの人で賑わった。主催は同フォーラム実行委員会。

このイベントは昨年までDIC川村美術館で行われていたもので、第5回となる今回は佐倉市民の森に移しての開催となった。メイン会場の芝生広場に欧州車とトヨタ、日産車など66台、第2会場の草笛の丘にはスバルの歴代軽自動車を始めとした懐かしい国産車31台・・・

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マツダ キャロル、デザインを一新…アルトOEM

by 纐纈敏也@DAYS on 2014年12月25日(木) 18時30分

マツダは、軽自動車『キャロル』を全面改良し、2015年1月30日より発売する。キャロルはスズキ『アルト』のOEMモデル。

今回の全面改良では、シンプルかつスタイリッシュなデザインに一新。さらに車両重量の軽量化とパワートレインの効率改善を行い、37.0km/リットル(JC08モード)の低燃費を実現。全車がエコカー減税の免税対象となった。

また、全車にコーナー走行での安全性を高める「DSC(横滑り防止機構)&TCS(トラクションコントロ・・・

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マツダ キャロル エコ 一部改良、燃費性能を向上

by 纐纈敏也@DAYS on 2013年12月19日(木) 13時03分

マツダは、『キャロル エコ』の一部商品改良を行い、12月19日より販売を開始した。

今回の商品改良では、現在採用しているエネチャージ、アイドリングストップシステム等の低燃費技術に加え、燃焼効率改善と圧縮比向上、摩擦抵抗低減、パワートレインの制御最適化を実施。JC08モード燃費が2WD車で33.0km/リットルから35.0km/リットル、4WD車で30.4km/リットルから32.0km/リットルに向上。全車がエコカー減税の免税対象となる・・・

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マツダは、『キャロル エコ』および『キャロル』の一部改良を行い、3月12日より販売を開始した。

キャロル エコでは、減速エネルギー回生技術「エネチャージ」を採用したほか、「アイドリングストップシステム」のエンジン停止開始速度を9km/hから13km/hに変更。加えて、車両重量の軽量化や、エンジンとCVTの高効率化など既存技術の改善を行うことで、燃費性能を大幅に改善。2WD車では33.0km/リットル(JC08モード)と従来比で約10%・・・

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