シルビア

カーライフニュース - シルビア

新型車や試乗記、ハイブリッドや電気自動車などエコカーの最新情報や分析コラムなどのニュース一覧です。

9月4日、晴天の富士スピードウェイで開催されたモディファイされたクルマのイベント『A-MESSE』。スタンス、VIPといったカスタム路線のクルマが多かったが、スポーツ系も存在感があった! 

とりわけ“走り”にこだわったクルマも多く、ここで紹介するTeppeiさんのS14日産『シルビア』も、そんな走り“も”忘れない1台。ドリフトまで視野に入れているそうだが、シルビアでドリフトとなると、いかにも“ソレ系”となるケースが多い。けれどTepp・・・

ニュースを読む

日産『シルビア』が初代デザインのBEVで復活!? 2024年発売の可能性

by Spyder7編集部 on 2022年06月23日(木) 08時00分

2021年、欧州日産は初代『シルビア』からインスピレーションを得たフルエレクトリック(BEV)シルビアのデザインを公開したが、早ければ2024年にもグローバルモデルとして発売される可能性があることがわかった。

日産デザインヨーロッパのバイスプレジデントであるマシュー・ウィーバー氏は、未来のEVスポーツカーのためにデザインを依頼され、第一世代シルビア(左モノクロ写真)を参考にデザインしたという。

初代シルビアは1964年の東京モーター・・・

ニュースを読む

HKSは強化イグニッションコイル「スーパーファイヤーレーシングコイル プロ」に日産『シルビア』『180SX』(SR20DET)用を設定し、販売を開始した。

スーパーファイヤーレーシングコイル プロは、イグニッションコイルブーツ、イグニッションコイルスプリングに耐電圧、耐熱のこだわりの材料を使用。高負荷時の火花が飛びづらい過酷な環境にも耐え、リークすることなく確実な点火をサポートする。最大で純正比約2.2倍の2次電圧にパワーアップ。強い・・・

ニュースを読む

『ベストカー』2022年2月10日号
発行:講談社ビーシー / 講談社
定価:450円(本体409円+税)

『ベストカー』2022年2月10日号巻頭スクープは日産『シルビア』の復活。シルビアの復活はかねてから噂されており、日産自身も初代シルビアをオマージュしたコンセプトカーを複数回提案している。日産は本気だ!

大特集は2023年の新車スクープ。2022年ではない、1年後の来年、2023年だ。誌面に登場するのはスズキ『スイフトスポーツ・・・

ニュースを読む

東京都青梅市の永山公園総合運動場で11月21日、「青梅宿懐古自動車同窓会2000」が開かれ、トヨタ『2000GT』や日産『シルビア』など昭和に造られた懐かしい車が集まった。

毎年この時期に開催されている「青梅宿アートフェスティバル」に合わせてのイベントだが、今回は新型コロナウイルスの感染拡大防止のため祭り自体は中止に。来場者のマスク着用はもちろん会場入口での検温と手指消毒を徹底するなどして旧車の集まりのみが行われることとなった。主催は・・・

ニュースを読む

タカラトミーは毎年恒例の東京オートサロン限定商品を発売。2020年の車種は『日産 シルビア』と『トヨタ 86』、『ランボルギーニ ウルス』で、各770円(税込)。販売場所は国際会議棟2階のトミカショップ物販ブースだ。

ブースではその他に、トミカの50周年を記念するパネルや、これまでに発売した製品、1月18日に発売を予定している「トミカプレミアム」の展示などを行っている。子供から大人まで、幅広い年齢層のファンが訪れていた。・・・

ニュースを読む

今年で10周年を迎える日産本社グローバルギャラリー(横浜市西区)に、“ヘリテージ(歴史)”をテーマにした新たな展示エリア「ヘリテージゾーン」がオープンした。

このヘリテージゾーンでは、日産の歴史を鑑賞できるだけでなく、創業以来培われてきた日産のDNAを分かりやすく伝えることを目的としている。主に6つのコーナーから成っており、歴代の車両コレクションが定期的に入れ替わる「ヘリテージカー展示」コーナー、220インチもの巨大な壁面LEDスクリ・・・

ニュースを読む

日産 シルビア 15年振り復活へ…次世代「VC-T」エンジン搭載、10月公開か

by 子俣有司@Spyder7 on 2017年09月25日(月) 11時00分

かつて一世を風靡した日産のスペシャリティ・2ドアクーペ『シルビア』がコンセプトモデルとして、10月の東京モーターショーに出展される可能性が浮上した。

シルビアは1965年、2ドアノッチバッククーペとして初代が登場。1979年に登場した3代目を筆頭に、デートカーとしての地位を築いた。惜しまれながらも2002年に生産終了したシルビアだが、レースやスポーツ走行のベース車として今も人気の高いモデルとなっている。

そんなシルビアが、生産終了か・・・

ニュースを読む

チューニングパーツを手がけるキノクニエンタープライズ(本社・和歌山県岩出市)のブースに黄色いスズキ『ジムニー』の改造車が展示されていた。その名は「イエローバレット(黄色い弾丸)2」。しかし、中身は日産自動車の『シルビア』だった。

「この車はキノクニのパーツをテストするための車で、依頼されてつくったのですが大変でした。というのも、12月に車が来てわずか1カ月ほどで仕上げましたからね。ほとんど寝ずに作業をしましたよ」と外装&エアロ制作を担・・・

ニュースを読む

「シルビア」後継モデル発売なるか!? ベンツ製エンジン搭載の噂

by 子俣有司@アポロニュースサービス on 2016年05月23日(月) 19時00分

『シルビア』は、日産がスペシャリティカーとして1965年に発売後、1988年の5代目「S13シルビア」で人気が爆発、No.1デートカーとしての地位を築いたが、時代の流れと共に2002年、惜しまれつつも生産終了となっている。

しかし、その10年後の2012年、トヨタのスポーツクーペ『86』がヒット、翌2013年には、東京モーターショーで日産が『IDxコンセプト』を発表したことにより、「シルビア」復活の噂が広まった。

しかし、ここまでは・・・

ニュースを読む

燃費ランキング - 車情報

EV充電スタンド検索
e燃費アワード2021-2022
e燃費アプリ

車レビュー

otou

3か月で5000km 初めてのオイル交換をしました 燃費は21km/L ...[ 続きを見る ]

たつろう

納車しました

車種名:トヨタ シエンタ (ハイブリッド)
投稿ユーザー:たつ***** さん
総合評価:

2023年1月に納車しました。 発売前8月19日に契約してから5か月ちょ...[ 続きを見る ]

水素ステーション検索

トップへ

e燃費フッター

Copyright © 2000-2023 IID, Inc. All rights reserved. 会社概要 リリース情報 個人情報保護方針