B5

カーライフニュース - B5

新型車や試乗記、ハイブリッドや電気自動車などエコカーの最新情報や分析コラムなどのニュース一覧です。

アストンマーティン(Aston Martin)は9月28日、映画『007』シリーズ最新作『007/ノー・タイム・トゥ・ダイ』の10月1日公開を控えて、作品に登場する『DB5』のスタントシーンの舞台裏を紹介した映像を公開した。

アストンマーティンDB5は、映画『007』シリーズにおいて、最も有名な「ボンドカー」と称される。DB5が起用されたのは、第3作『007ゴールドフィンガー』と、第4作『007サンダーボール作戦』(1965年公開)な・・・

ニュースを読む

アストンマーティンは8月31日、映画『007』シリーズ最新作『007/ノー・タイム・トゥ・ダイ』の10月1日公開を控えて、ボンドカーの『DB5』の“ミニカー(1965年製)をフルサイズ化したレプリカ”を英国ロンドンで初公開した。実物大レプリカは当時のパッケージを模した箱入りだ。

◆最も有名な「ボンドカー」がDB5

アストンマーティンDB5は、映画『007』シリーズにおいて、最も有名な「ボンドカー」と称される。DB5が起用されたのは、・・・

ニュースを読む

ご存知のようにアルピナは小規模メーカーである。年間の生産台数は1400から1700台くらいかと記憶する。よって、一年を通じてステアリングを一度も握らない年も珍しくない。新しいラインナップがコンスタントに登場するとは限らないからだ。

が、去年から今年にかけて幸運なことに何度かその機会を得た。『XD4』『B3』そして今回の『B5』と次々日本導入されたおかげだ。およそ四半世紀前からお付き合いさせていただいているが、これほどギュッと短期間にア・・・

ニュースを読む

ニコルレーシングジャパンおよびニコルオートモビルズは、BMWアルピナの新型車『B5リムジーネ』および『B5ツーリング』の型式認証を取得し、日本国内での正式販売を2月2日より開始した。

BMW『5シリーズ』は昨年5月、改良新型を発表。これを受け、アルピナもアップデートを実施する。エクステリアデザインのベース仕様には、5シリーズベースでは初となる「Mスポーツ」をチョイス。最高出力は現行モデル比13psアップの621ps、0-100km/h・・・

ニュースを読む

ボルボのプレミアムラージSUV『XC90』のマイルドハイブリッドモデル「B5 Momentum(モメンタム)」で1200kmほどツーリングする機会があった。全編ではドライブフィールについて述べた。後編ではオンロードでのパフォーマンスを通じ、マイルドハイブリッドにどれだけのバリューがあるか、現状と今後について考察を加えていこうと思う。

◆エンジン依存度が低いほど好パフォーマンスが期待できる

2025年までに販売する全車両を何らかの電動・・・

ニュースを読む

ボルボは2020年11月に、国内販売モデルの全車を電動化した(電動化には電気自動車だけでなくハイブリッドなども含まれる)。48Vタイプの「マイルドハイブリッドシステム」を幅広い車種に搭載している。

モーター機能付き発電機が減速時に発電を行ってリチウムイオン電池に蓄え、加速時や巡航時には、エンジンの駆動力も支援する。アイドリングストップ後の再始動も静かに行うので、街中を走る時の快適性も向上する。

48Vハイブリッド搭載車の中でも、特に・・・

ニュースを読む

ボルボのフルサイズSUV『XC90』が今夏改良され、ガソリンパワートレインがマイルドハイブリッドとなった。そのベーシックグレード「B5 Momentum(モメンタム)」で1200kmほどツーリングする機会を得たのでインプレッションをお届けする。

◆XC90 B5マイルドハイブリッドの長所と短所

XC90はリーマンショックを期にフォード傘下を離脱し、中国の浙江吉利控股集団の完全子会社となったボルボがフォード時代に学んだエンジニアリング・・・

ニュースを読む

以前に自動車を選びの基準について性能、デザイン、価格、走り、それに経済性あたりだろうかと書いたことがある。

その原稿はボルボ『XC40』についての話であった。結論めいた話をすると、このXC40というクルマはすべての面でバランスの取れたクルマであるという話になった。で、今度は『V60』の話だ。このクルマについては個人的にはまずはデザインではないかと思うわけである。その後ろに性能だったり、走りだったり、機能性あたりがついてくる印象。つまり・・・

ニュースを読む

ボルボは今後、内燃機関だけの動力源を持つクルマを作らない…そう宣言してからだいぶたつが、日本市場のモデルはついにすべて電動車に切り替わった。

と言っても厳密なことを言えばどうやらまだ古い『V40』の在庫があるようなので、すべてとは言えないものの、要するに新ラインナップのモデルはすべて切り替わったということである。ただ、その中に現状のラインナップにピュアEVがあるわけではなく、すべてPHEV(プラグインハイブリッド)もしくはMHEV(マ・・・

ニュースを読む

◆老舗のステーションワゴンは地を這うように低い

実車を前にした第一印象は声に出してしまったぐらい、「うわっ低っ」というものだった。配布資料によると全高1435mmという数値は、B5インスクリプションなど先に型式認証された仕様のカタログ値と同じだが、専用のスポーツサスペンションを装着するゆえ、実際にはもっと低く感じる。

SUV流行りの昨今、ラゲッジスペースの大きい車は珍しくないが、いかにも荷物を積めそうな車がここまで屋根を見せている、・・・

ニュースを読む

燃費ランキング - 車情報

e燃費 サイト内検索
e燃費アワード2020-2021
e燃費アプリ

車レビュー

ゴートシ

ゴトゴト異音

車種名:三菱自動車 アイ
投稿ユーザー:ゴー***** さん
総合評価:

今年中古で2006年グレードG2WDを購入し通勤で往復70キロ乗っており...[ 続きを見る ]

CF4152

給油(通算68回目)

車種名:ホンダ シャトル (ハイブリッド)
投稿ユーザー:CF4***** さん
総合評価:

給油(通算68回目)を11/28に行いました。前回の給油から562.4k...[ 続きを見る ]

EV充電スタンド検索
水素ステーション検索

トップへ

e燃費フッター

Copyright © 2000-2021 IID, Inc. All rights reserved. 会社概要 リリース情報 個人情報保護方針