B5

カーライフニュース - B5

新型車や試乗記、ハイブリッドや電気自動車などエコカーの最新情報や分析コラムなどのニュース一覧です。

ボルボは2020年11月に、国内販売モデルの全車を電動化した(電動化には電気自動車だけでなくハイブリッドなども含まれる)。48Vタイプの「マイルドハイブリッドシステム」を幅広い車種に搭載している。

モーター機能付き発電機が減速時に発電を行ってリチウムイオン電池に蓄え、加速時や巡航時には、エンジンの駆動力も支援する。アイドリングストップ後の再始動も静かに行うので、街中を走る時の快適性も向上する。

48Vハイブリッド搭載車の中でも、特に・・・

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ボルボのフルサイズSUV『XC90』が今夏改良され、ガソリンパワートレインがマイルドハイブリッドとなった。そのベーシックグレード「B5 Momentum(モメンタム)」で1200kmほどツーリングする機会を得たのでインプレッションをお届けする。

◆XC90 B5マイルドハイブリッドの長所と短所

XC90はリーマンショックを期にフォード傘下を離脱し、中国の浙江吉利控股集団の完全子会社となったボルボがフォード時代に学んだエンジニアリング・・・

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以前に自動車を選びの基準について性能、デザイン、価格、走り、それに経済性あたりだろうかと書いたことがある。

その原稿はボルボ『XC40』についての話であった。結論めいた話をすると、このXC40というクルマはすべての面でバランスの取れたクルマであるという話になった。で、今度は『V60』の話だ。このクルマについては個人的にはまずはデザインではないかと思うわけである。その後ろに性能だったり、走りだったり、機能性あたりがついてくる印象。つまり・・・

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ボルボは今後、内燃機関だけの動力源を持つクルマを作らない…そう宣言してからだいぶたつが、日本市場のモデルはついにすべて電動車に切り替わった。

と言っても厳密なことを言えばどうやらまだ古い『V40』の在庫があるようなので、すべてとは言えないものの、要するに新ラインナップのモデルはすべて切り替わったということである。ただ、その中に現状のラインナップにピュアEVがあるわけではなく、すべてPHEV(プラグインハイブリッド)もしくはMHEV(マ・・・

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◆老舗のステーションワゴンは地を這うように低い

実車を前にした第一印象は声に出してしまったぐらい、「うわっ低っ」というものだった。配布資料によると全高1435mmという数値は、B5インスクリプションなど先に型式認証された仕様のカタログ値と同じだが、専用のスポーツサスペンションを装着するゆえ、実際にはもっと低く感じる。

SUV流行りの昨今、ラゲッジスペースの大きい車は珍しくないが、いかにも荷物を積めそうな車がここまで屋根を見せている、・・・

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今年4月、ボルボのプレミアムDセグメント相当ミッドサイズSUV『XC60』のガソリンパワートレインのうち、低出力版の「T5」が新鋭のマイルドハイブリッド「B5」に置き換えられた。ヨーロッパで急速に採用が拡大しているシステム電圧48ボルトの簡易型ハイブリッドである。

そのマイルドハイブリッドモデルを半日テストドライブする機会があったので、新パワートレインを中心にファーストインプレッションをリポートする。

◆ボルボのマイルドハイブリッド・・・

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ボルボは積極的な電動化戦略においても先鞭をつけている。つい先日も『XC60』/『XC90』の48Vマイルドハイブリッドや『XC40』のプラグインハイブリッドに試乗したばかりのところ、矢継ぎ早にXC40のマイルドハイブリッドをテストドライブすることができた。

◆2021年モデルは電動化の時代に合わせたデザインに


2018年春に発売されるや人気を博し、納車までかなりの時間を要したことや、日本カーオブザイヤーを受賞したことでも知られるX・・・

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全てのラインナップを電動化すると公言して憚らないボルボ。つい先ごろ従来のPHEVよりは少し緩やかな48Vマイルドハイブリッドを『XC60』に追加したのに続き、今度は『XC90』にもそれを設定した。

◆積極的に「B5」をチョイスする理由は十分にある


実は機構的にはXC60のそれと何ら変わりはない。即ちGen3に進化したDrive-Eの2リットル直4 ICE(内燃機関)に、ISGMと呼ばれる0.5kWhのリチウムイオンバッテリーと電動・・・

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『XC60』に続き、『XC90』にも「B5」パワートレイン、つまり48Vマイルドハイブリッド(MHEV)が載ったと聞いて、早速に試乗車を借り出した。しかも用意された仕様は、日本にはわずか15台限定で割り当てられた「XC90 B5 AWD テイラードウール エディション(896万円)」。

これはポリエステル素材70%にウール30%を混紡することで、自然な起毛感をもつファブリックシートの特別車だ。ペットボトルをはじめとするリサイクル起源で・・・

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アストンマーティンは7月6日、映画『007ゴールドフィンガー』(1964年公開)に起用されたボンドカー、アストンマーティン『DB5』(Aston Martin DB5)の復刻モデル、『DB5ゴールドフィンガー・コンティニュエーション』の最初1台が完成した、と発表した。

アストンマーティンDB5は、映画『007』シリーズにおいて、最も有名な「ボンドカー」と称される。DB5が起用されたのは、第3作『007ゴールドフィンガー』と、第4作『0・・・

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