ハリアー

カーライフニュース - ハリアー

新型車や試乗記、ハイブリッドや電気自動車などエコカーの最新情報や分析コラムなどのニュース一覧です。

国土交通省と自動車事故対策機構(NASVA)が実施した、自動車の安全性能を比較評価する自動車アセスメント(JNCAP)にて、スバル『レヴォーグ』が2020年度の衝突安全性能と予防安全性能の総合評価で最高得点を獲得し「ファイブスター大賞」を受賞した。

JNCAP自動車アセスメントは、自動車の安全性能を評価し、結果を公表する制度。衝突安全性能評価は、「フルラップ前面衝突試験」、「側面衝突試験」、「後面衝頚部保護性能試験」、「歩行者頭部保護・・・

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トムスは、トヨタ『カローラスポーツ』、『ヤリス』、『ハリアー』等に対応した「TOM'S プッシュスタートボタン003」を3月中旬より全国のトヨタ・レクサスディーラーおよびトムスパーツ取扱店、公式オンラインショップで発売する。

プッシュスタートボタンシリーズは、トムスのロングセラー商品。「001」「002」モデルに加え、最新車種に適合した「003」を発売する。標準LEDを透過させ、ほのかに光るTOM'Sロゴは、細部までこだわり他とは違う・・・

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トヨタ自動車は、福島県沖で発生した地震の影響により、2月17日より稼働を停止していた4つの国内完成車工場について、停止期間を24日まで延長すると発表した。

トヨタ自動車の国内完成車工場は、取引先部品メーカーの被災により供給が滞ったため、17日に全15工場28ライン中、9工場14ラインの稼働を停止。レクサス(LS、IS、RC、NX)を生産する同社田原工場や『C-HR』『アクア』を生産するトヨタ自動車東日本 岩手工場などは稼働を再開してい・・・

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トムスは、80系ハリアー用のスタイリングパーツおよびエキゾーストシステム「トムス・バレル」を発表し、2月中旬より全国のトヨタディーラーおよびTOM'Sパーツ取扱店で発売する。

エアロダイナミックスパーツは、トムスが長年のレース経験で培ったノウハウをフィードバックしたエアロダイナミックスデザインを採用。ハリアーのティアドロップ形状ボディにマッチし、インパクトのあるワイド&ローフォルムを実現する。また、ドレスアップパーツは、流麗なフォルム・・・

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モデリスタは東京オートサロン2021に合わせ、TRDと共に特設サイトを開設。スマートフォンを使って『ハリアー』と『MIRAI』楽しむARコンテンツと、パーツ開発者によるトークショー配信などが行われている。

「モデリスタ AR Visualizer」と名付けられたコンテンツは、モデリスタのパーツを装着したハリアーとMIRAIの3DCGを、360度から眺められる。さらにスマホのカメラを使ったAR機能をオンにすると、現実世界に合成して確認で・・・

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データシステムは、車種別サイドカメラキット(シングルタイプ)にトヨタ『ハリアー』用を追加し、1月15日より発売する。

車種別サイドカメラキットは、クルマの左サイドの死角をナビなどに映して、安全運転をサポート。左折や幅寄せ、縦列駐車などに効果を発揮する。明るい場所はもちろん、暗い場所でも障害物が見やすい視認性の高い高画質設計。安全確認をしっかりサポートする。

また、車種別にデザインされた専用設計のカメラカバーにより純正風に取り付けるこ・・・

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◆トヨタ全店取り扱いでさらに伸びた販売

最近はSUVの人気が高く、その上級車種として注目されるのがトヨタ『ハリアー』だ。2020年6月に現行型へフルモデルチェンジされ、2020年10月と11月には1か月に1万台近くが登録された。

ハリアーが好調に売れる背景には、トヨタの国内販売体制の変更がある。2020年5月から全店が全車を扱うようになり、ハリアーの販売店舗数は、トヨペット店の専売(一部地域を除く)だった時代の900店舗から、460・・・

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トムスは、トヨタ『ハリアー』(先代=60系)および『カムリ』用「LEDテールランプ・シーケンシャル」を11月中旬より順次、全国のトヨタディーラーおよびTOM'Sパーツ取扱店で販売開始する。

新製品は、シーケンシャルタイプウィンカーとL字ライトバーが幻想的なリヤビューを、消灯時もライトスモークレッドレンズがスタイリッシュな印象を演出する。

なお、ウィンカーは配線の変更で「流れる」「流れない」の設定を変更できる。

本体価格は各9万50・・・

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子どもの頃に、タキシードを着たライオンが颯爽と『ハリアー』で走り去っていくCMを見た人たちが、ちょうど購買層ド真ん中の大人になっているタイミングに、再び颯爽と登場した新型ハリアー。ラグジュアリーSUVの先駆けとして、前衛的なデザインといい、充実した装備といい、文句なしに魅力的な内容となっている。

ガソリンとハイブリッドがあり、それぞれFFと4WDを設定するが、ガソリンにはオフロード走行にも頼もしい、前輪と後輪の駆動力を状況に応じて適宜・・・

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北米カーオブザイヤー主催団体は9月30日、「2021北米SUVオブザイヤー」(2021 North American Utility of the Year)の第2次選考15車種を発表した。

北米SUVオブザイヤーは、米国とカナダ在住の約50名のジャーナリストが、この1年間に北米で発売、またはデビュー予定の新型SUVの中からベストな1台を選出するもの。

2021北米SUVオブザイヤーの第2次選考15車種は以下の通り。

●キャデラッ・・・

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丸4年 乗りました。

車種名:マツダ ロードスター
投稿ユーザー:たけ***** さん
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車は、ロードスター S-Leather Package 6MTです。 納...[ 続きを見る ]

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