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カーライフニュース - シーマ

新型車や試乗記、ハイブリッドや電気自動車などエコカーの最新情報や分析コラムなどのニュース一覧です。

互助交通(東京都墨田区)は、「超互助交通! 爆誕★互嬢様!!」を携えて、4月27日・28日に幕張メッセで開催される「ニコニコ超会議2019」に出展する。

互助交通は、タクシーのイメージアップに取り組んでいる下町のタクシー会社。合言葉は「タクシーに日本一のワクワクを」。自社ブログを利用した採用活動やSNSによる情報発信を積極的に行っている。同社は、「タクシーをもっと身近に感じてもらいたい」「関心を持ってほしい」という目的で、ニコニコ超会・・・

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日産 シーマ、全方位の運転支援システムを標準装備

by 纐纈敏也@DAYS on 2017年06月15日(木) 17時15分

日産自動車は、高級セダン『シーマ』をマイナーチェンジし、6月15日より販売を開始した。

今回のマイナーチェンジでは、エマージェンシーブレーキや前方衝突予測警報(FCW)、後側方衝突防止支援システム(BSI)/後側方車両検知警報(BSW)、アラウンドビューモニター(移動物検知機能付)、後退時衝突防止支援システム(BUI)を全グレードで標準装備。全方位の運転支援システムによる、より高い安全性を実現した。

価格は794万6640円から90・・・

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一つの時代が終わりを告げようとしている。ボルボは今後基本的に4気筒以上のシリンダー数を持つエンジは作らないと宣言した。すなわちそれは現行6気筒エンジンが生産終了を迎えることを意味する。

ボルボが単独自社開発による6気筒をエンジンを搭載したのは、戦前から戦後にかけての古い過去にさかのぼる。自社開発のサイドバルブエンジンを搭載した複数のモデルが存在したが、近代に話を限ると、1990年に登場した『960』が最初であった。

日本市場は初めの・・・

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【リコール】日産 シーマ など、後席ドアが走行中に開くおそれ

by 纐纈敏也@DAYS on 2013年12月12日(木) 16時31分

日産自動車は12月12日、『シーマ』などの後席ドアロックに不具合があるとして、国土交通省にリコール(回収・無償修理)を届け出た。

対象となるのは日産『シーマ』、三菱『ディグニティ』の2車種で、2012年4月19日〜2013年8月29日に製造された2682台。

後席ドアにおいて、アウトサイドハンドルとドアロック装置を連結するケーブルの戻りが遅くなることがあるため、当該ハンドルを離して戻す操作をした際に当該ケーブルがロック位置まで戻らな・・・

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『シーマ』は一時、日産のラインナップから姿を消していたが、『フーガハイブリッド』をベースにホイールベースを延長したモデルとして復活した。アメリカや中国のインフィニティチャンネルで販売されるM35hLの日本版右ハンドル車でもある。

シーマを見ると、外観塗装の見栄えの良さが際立っている。シーマは生産ラインの途中でラインから外し、手作業で水磨きを施した上でもう一度ラインに戻すという手間のかかる工程を経て作られている。それが見栄えの良さに端的・・・

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初の3ナンバー専用車だった初代『シーマ』が登場したのは24年も前。最新型となる現在のモデルは、同じハイブリッドシステムを持つ『フーガ』の事実上のストレッチ版として登場した。

単純にサイズを比較すると、シーマはフーガより全長は175mm長く、ホイールベースは150mm長い。フェンダーの抑揚など、もともと表情が饒舌な外観デザインは、ボディの延長で希釈された分、シーマのほうがより上品に見える気もする。メッキのフロントマスクも、思いのほかシン・・・

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三菱、シーマOEMの高級セダン ディグニティなどを発売

by 纐纈敏也@DAYS on 2012年07月04日(水) 16時00分

三菱自動車は、高級セダン『ディグニティ』と『プラウディア』を、7月26日より発売する。

プラウディアは、2.5リットルエンジンを搭載した「250」「250VIP」と3.7リットルエンジンを搭載した「370VIP」「370 4WD」の4グレード構成とし、パーソナルユースからビジネスユースまで幅広い層への販売を目指す。

ディグニティは、3.5リットルエンジン、高性能モーター、リチウムイオンバッテリーなどで構成するハイブリッドシステムを採・・・

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住友ゴム、日産 シーマ に特殊吸音スポンジ搭載タイヤを納入

by 纐纈敏也@DAYS on 2012年06月26日(火) 19時15分

住友ゴム工業は、5月に発売された日産『シーマ』に、ダンロップの特殊吸音スポンジ搭載タイヤ「SP SPORT MAXX TT」の納入を開始した。

今回標準装着されるタイヤは、シーマの求める高い静粛性を実現するため、ダンロップ独自の特殊吸音スポンジを搭載。走行時のタイヤ内部の空洞共鳴音を低減した。

また、新開発コンパウンドと内部構造の専用チューニングにより、高レベルの運動性能と上質な乗り心地、ハイブリッドカーにふさわしい優れた低燃費性能・・・

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三菱、シーマ OEM供給車名「ディグニティ」に決定

by 纐纈敏也@DAYS on 2012年05月16日(水) 18時15分

三菱自動車は、日産自動車からOEM供給を受ける『シーマ』をベースとした高級セダンの車名を『ディグニティ』に決定した。

ディグニティ(DIGNITY)は、英語で「威厳」や「気高さ」を意味する。

同社では、同じくOEM供給を受ける『フーガ』をベースとした高級セダン『プラウディア』とともに、今夏より販売を開始するとしている。・・・

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日産自動車が25日に発表した新型『シーマ』。ほぼ同じタイミングの23日、北京モーターショー12で初公開されたインフィニティ『M』のロングホイールベース仕様、「M35hL」。両車の違いはどこにあるのか。

日本における新型シーマは、1年9か月ぶりの復活。初代シーマは1988年に発売されるや、当時の「ハイソカーブーム」に乗って大ヒット。「シーマ現象」という言葉を生んだモデルの5世代目として登場した。

一方、中国で発表されたM35hLは、日・・・

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