パサート

カーライフニュース - パサート

新型車や試乗記、ハイブリッドや電気自動車などエコカーの最新情報や分析コラムなどのニュース一覧です。

VWが現在開発をしていると見られる新型フルエレクトリック・セダン、『エアロBセダン』(仮称)市販型プロトタイプを、スクープサイト「Spyder7」のカメラが初めて捉えた。

エアロBは、2018年に公開された「ID.スペースビジョン」を起源とし、将来『パサート』に置き換わるモデルだと予想されている。生産型ではVWグループのEVプラットフォーム「MEB」を採用、『フェートン』クラスの室内空間を持つモデルとして、2023年のデビューが確定し・・・

ニュースを読む

◆ここまで装備して519.9万円はリーズナブル?

ラーメン屋に行くとトッピングを全て載せた「全部載せ」というメニューがある。まあ店によるが。このVW『パサートヴァリアント』は言わばその全部載せのモデルである。

それにしても、装備表を見ていてまあ付いていないものはほぼ無し。オプションとして書かれていたのは3万3000円のフロアマットだけである。だから、マジかよ?と思って装備表を見たわけだが、新しいパサートに必須のインフォテイメントシス・・・

ニュースを読む

◆どの世代も変わらない「パサートらしさ」


VW『パサート』の試乗のたびに思うのは“安定・安心”ということ。かろうじて初代B1(1976年=日本)からの各世代には、リアルタイムで試乗経験があるが、どの世代も乗ると「ああ、パサートだな」と思わせられる。激動の世の中で貴重な存在である。

今回の試乗車はヴァリアント(ステーションワゴン)の「R-Line」。ひと足先に試乗済みの「オールトラック」と較べると、固定式のルーフアンテナ込みの全高が・・・

ニュースを読む

◆質実剛健、ぶれないクルマ作りのVW

フォルクスワーゲン(VW)と言えば、昔から質実剛健。敢えて言葉を解説するのもなんだが、飾り気がなく、中身は充実したまるで逞しい肝っ玉母さん的クルマである。

日本のモータリゼーション勃興期から今日に至るまでそのクルマ作りは全くぶれず、常に確かな性能と飾り気はないが高い性能と質感を誇ってきたのがVWだ。

そんなVWだが、今年に入ってどうも販売がかなり急降下している。勿論裏に事情はあるのかもしれない・・・

ニュースを読む

◆パサート オールトラックで600kmを走ってみた

もう6年前の話になるが、VW『ゴルフ オールトラック』に初めて試乗した。その時お値段に対する価値の高さにやられたと書いた。

当時と今ではだいぶ自動車の価値観も変わっているのかもしれないが、当時のゴルフ オールトラックは第5世代(当時最新鋭だった)のハルデックスカップリング4WDシステムに電子制御ッディファレンシャルロックXDSを標準装備。足は専用ダンパーを装備して当時の『ゴルフ ヴ・・・

ニュースを読む

もともと『パサート』は、初代『ゴルフ』『シロッコ』とともに、ビートルの次世代を担う“風の車名シリーズ”の一員として登場。以来、今回のマイナーチェンジモデルで実に“8.5型”となる訳だから、息の長さで『ゴルフ』と肩を並べる。

レポーター自身、個人的にも『パサート』は好きなクルマのひとつだ。いつのどの世代でも“普通であることの心地よさ”を味わわせてくれるからだ。今回の新型の試乗でも、そのことが改めて実感できた。

◆「新ロゴ」光る外装の変・・・

ニュースを読む

フォルクスワーゲン グループ ジャパン(VGJ)は、最新の運転支援システムを採用した『パサート』『パサート・ヴァリアント』『パサート・オールトラック』改良新型を4月6日より発売する。価格は429万9000円から604万9000円。

パサートシリーズは、2015年日本導入の第8世代より次世代モジュールコンセプト「MQB」を採用。当時フォルクスワーゲン(VW)で初搭載となる歩行者検知対応シティエマージェンシーブレーキをはじめ、渋滞時追従支・・・

ニュースを読む

フォルクスワーゲングループジャパン(VGJ)は、ピンゴルフジャパンと共同で、3月12日から14日までパシフィコ横浜で開催される「ジャパンゴルフフェア2021」に出展。上半期に導入予定の新型『パサートヴァリアント』を国内初展示する。

VGJは、2017年よりゴルファー向けマーケティング活動を強化しており、公式サイト内に「フォルクスワーゲン ゴルフクラブ」を立ち上げ、ゴルフのあるライフスタイルを提案。ゴルフクラブメーカーのピンゴルフジャパ・・・

ニュースを読む

フォルクスワーゲンの欧州Dセグメントミッドサイズ『パサート』のターボディーゼル搭載グレード「TDI」で3800kmほどツーリングする機会があったので、インプレッションをリポートする。前編では総論および操縦性、乗り心地について触れた。後編ではパワートレイン、居住性&ユーティリティ、運転支援システム等について述べていこうと思う(※本稿はWHOによるパンデミック宣言前のテストドライブのものです)。

パサートTDIのパワートレインは最高出力1・・・

ニュースを読む

フォルクスワーゲンの欧州Dセグメントミッドサイズ『パサート』のターボディーゼル搭載グレード「TDI」で東京〜鹿児島間の3800kmほどツーリングする機会があったので、インプレッションをリポートする(※本稿はWHOによるパンデミック宣言前のテストドライブのものです)。

フォルクスワーゲンの水冷モデルのトップバッターとしてパサートの第1世代モデルが登場したのは1973年。翌年発売されたCセグメントコンパクト『ゴルフ』とともに、リアに空冷エ・・・

ニュースを読む

燃費ランキング - 車情報

e燃費 サイト内検索
e燃費アワード2020-2021
e燃費アプリ

車レビュー

akkumagai

車両はスズキハスラーのOEMであり、(色々な意味で)多分何も心配はないだ...[ 続きを見る ]

小春日和

11年前の新車を購入

車種名:トヨタ プリウス
投稿ユーザー:小春***** さん
総合評価:

まだまだ現役です。 子供が巣立ってミニバンを卒業。 アクアラインを良く使...[ 続きを見る ]

EV充電スタンド検索
水素ステーション検索

トップへ

e燃費フッター

Copyright © 2000-2021 IID, Inc. All rights reserved. 会社概要 リリース情報 個人情報保護方針