カローラ

カーライフニュース - カローラ

新型車や試乗記、ハイブリッドや電気自動車などエコカーの最新情報や分析コラムなどのニュース一覧です。

日本自動車販売協会連合会は4月6日、2019年度(2019年4月〜2020年3月)の乗用車系車名別販売台数ランキングを発表。トヨタ『カローラ』が11万4358台(前年度比21.1%増)でトップとなった。

2位はトヨタ『プリウス』。11万3361台(同1.5%減)で昨年から1ランクアップとなった。3位のトヨタ『シエンタ』は10万8067台(同12.6%増)で昨年の5位から浮上。2年ぶりにトップ3をトヨタが独占した。

昨年、日産車として・・・

ニュースを読む

気になるニュース・気になる内幕。今日の朝刊(朝日、読売、毎日、産経、東京、日経の各紙・東京本社発行最終版)から注目の自動車関連記事をピックアップし、その内幕を分析する新聞ウォッチ。…………

新型コロナウイルスの世界の感染者数が、とうとう累計で30万人を超えてしまったという。日本時間3月22日午後9時現在で感染者は約170の国・地域に広がり、計31万1988人に上ったそうだ。死者も1万3000人を超えている。

きょうの各紙も「世界感・・・

ニュースを読む

現行『カローラ』ではセダンからサブネームが消えスッキリした。一方でワゴンは以前は固有名詞だった“フィールダー”を“ツーリング”と変えて車名を表わすようになった。より普遍的だし、一種の記号性に基づく車名の表わし方が、クールな仕上がりの新型に似合っていると思う。

◆小股の切れ上がった佇まいはいい


名は体を表わすで“ツーリング”はセダン同様にスマートになった。実は欧州仕様車ではこれよりも全長が155mm長く(ホイールベース+60mm、リ・・・

ニュースを読む

トヨタ自動車の世界戦略モデル『カローラスポーツ』を450kmほど走らせる機会があったので、インプレッションをお届けする。

カローラスポーツは欧州市場をターゲットとするCセグメント(フォルクスワーゲン『ゴルフ』クラス)モデル。トヨタはカローラを欧州でも販売していたが、2世代にわたって『オーリス』という名称に変更。2018年にデビューしたこのモデルでカローラ名に戻したという経緯がある。

Cセグメントはクラスとしてはコンパクトだが、全幅は・・・

ニュースを読む

あの『カローラ』がここまで! それが、新型カローラを運転した正直な印象だ。(香港などごく一部で販売されていたが)実質的に国内専用設計だった先代の日本仕様カローラは、動的性能に関してはこれといって特筆すべき部分がなかった。普通の人が普通に乗って不満が出なければそれでいい、くらいの感覚だったと理解している。

◆一世代でここまで走りのイメージが変わるとは


しかしひさしぶりに日本向けも国外向け仕様(グローバルカローラ)と基本設計が共通化さ・・・

ニュースを読む

『カローラ』が誕生したのは1966年のこと。何であれ継続させることは難しいと言われるが、私のなかではカローラもその類で(すみません!)、もうそろそろいいんじゃないの? いつこの名前を成仏させるのよ?と思っていた。

ところが、2018年に登場した『カローラスポーツ』である。走りといいデザインといい内装といい乗りやすさといい、カローラの名前と歴史を上手に受け継ぎつつとても乗りやすいクルマに仕立てられた。

む、ならばセダンとツーリングはど・・・

ニュースを読む

◆全幅1745mmは先代『プリウス』と同数値

まるでAppleのCMか!?と思わせられるようなTVコマーシャルがオンエア中だが、12代目となる新型『カローラ』は、さまざまな面で“大改革”を感じさせる出来栄えだ。

何といっても注目はスタイリング。すでに街中でも見かけるが、溌剌として見える佇まいが、さり気なく際立って、『カローラ』が新しくなったことを実感する。

個人的には先代に較べAピラーの傾斜が強まってしまったことだけが残念だが、グ・・・

ニュースを読む

◆カローラスポーツから投入した理由とは…

現行の『カローラ』がデビューしたのは2018年6月。だがその時にはフルラインナップでなく、『カローラスポーツ』を名乗るハッチバックのみの登場に驚かされた。国民車とも言える日本を代表する大衆車なのに、いきなり「スポーツ」から遡求にトヨタの真意を掴みそこねた。環境性能や経済性が大衆車カローラの最大の特徴だと理解していただけに、思わぬ販売戦略に頭を振ったのである。

そんなカローラに『カローラセダン・・・

ニュースを読む

◆TNGAプラットフォームは凄い、エンジンもとても良い

断然、スポーティネスを感じられる仕上がり! その体感たるや、これまでの『カローラ』とはまるで別物、と断言できるレベルだ。ここまで劇的に変わってしまうなんて、さすがTNGAプラットフォームは凄い。

いや、実はパワートレインもとても良いのだ。ハイブリッドは1.8リットル×モーターで『プリウス』と同じものが使用されているが、クルマのキャラに合わせてか、カローラのそれのほうが低速から高・・・

ニュースを読む

トヨタ カローラ 新型に「GR SPORT」 2020年1月欧州発売へ

by 森脇稔 on 2019年12月06日(金) 12時30分

トヨタ自動車の欧州部門のトヨタモーターヨーロッパは、新型『カローラ』(日本名:『カローラスポーツ』に相当)の「GR SPORT」を2020年1月、欧州市場で発売すると発表した。

「GR」は、もっといいクルマづくりを目指すトヨタGAZOO レーシングが、ニュルブルクリンク24時間耐久レースなどのモータースポーツ活動を通じて車と人を鍛え、そこで得た知見やノウハウを注ぎ開発した新しいスポーツカーシリーズだ。エンジン内部にもチューニングを施し・・・

ニュースを読む

燃費ランキング - 車情報

e燃費 サイト内検索
e燃費アワード2019-2020
ただしがe燃費を使ってみるようです
e燃費アプリ

車レビュー

アポロ1

CX-3

車種名:マツダ CX-3(ディーゼル)
投稿ユーザー:アポ***** さん
総合評価:

試乗車を購入しましたが、アテンザワゴン の2200や アクセラスポーツ ...[ 続きを見る ]

はたけ

MTミッション

車種名:マツダ デミオ (ディーゼル)
投稿ユーザー:はた***** さん
総合評価:

最初の冬に書き込みましたが、MTミッションの渋い事やギア鳴りの件です。 ...[ 続きを見る ]

EV充電スタンド検索
水素ステーション検索

トップへ

e燃費フッター

Copyright © 2000-2020 IID, Inc. All rights reserved. 会社概要 リリース情報 個人情報保護方針