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カーライフニュース - CX

新型車や試乗記、ハイブリッドや電気自動車などエコカーの最新情報や分析コラムなどのニュース一覧です。

マツダの米国部門は1月27日、ワールドプレミアを1月31日に行う予定の新型最上位SUV『CX-90』(Mazda CX-90)の新たなティザー映像を公開した。

ティザー映像では、CX-90の内外装を紹介している。エクステリアでは、新色として、ブラックトーンが特長のエモーショナルな赤「Artisan Red」を開発。インテリアでは、日本の伝統的な手法を取り入れながら、快適でリラックスできる空間を目指したことを伝えている。

CX-90は・・・

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縦置きエンジンのラージプラットフォーム群が誕生し、その第1弾としてSUVの『CX-60』がデビューした。マツダのSUV『CX-5』は果たしてCX-60に取って代わられてしまうのか?そんな疑問というかある意味不安あるいは心配をしているユーザーがいるのではないだろうか。

そんなわけで少しマツダの将来的なラインナップを考察しつつ、メーカーの話を聞いたうえで独自の考察をしてみた。

◆ベストセラーカーをいきなりやめるのは考えられない
CX-5・・・

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マツダの米国部門は1月20日、ワールドプレミアを1月31日に行う予定の新型最上位SUV『CX-90』(Mazda CX-90)のプロトタイプの走行映像を公開した。

この映像には、テレビパーソナリティで、人気TVシリーズ『名車再生!クラシックカー・ディーラーズ』にも出演していたアント・アンステッド氏が登場。CX-90のプロトタイプにテストコースで試乗している。

CX-90には、新開発の3.3リットル直列6気筒ガソリンターボ「e-Sky・・・

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マツダの米国部門は1月17日、新型最上位SUV『CX-90』(Mazda CX-90)を1月31日、初公開すると発表した。パワートレインには、マツダ史上最強のガソリンエンジンが搭載される予定だ。

新開発の3.3リットル直列6気筒ガソリンターボ「e-Skyactiv Turbo」エンジンは、プレミアム燃料を使用した場合、最大出力340hp、最大トルク51kgmを引き出す。マツダが開発した量産ガソリンエンジンとしては、最高のパワーとトルク・・・

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ホンダ PCXシリーズ、新色ブラウンメタリックなど設定

by 纐纈敏也@DAYS on 2023年01月14日(土) 08時30分

ホンダは、原付二種スクーター『PCX』と軽二輪スクーター『PCX160』のカラーリングを変更し、1月26日より発売する。

PCXシリーズは、ヘッドライト、テールランプなどの全灯火器にLEDを採用したスタイリッシュで高級感のある外観に、耐久性と静粛性、燃費性能に優れた水冷4ストロークOHC単気筒エンジン「eSP+」を搭載。幅広い層から高い支持を得ている。

今回のカラーリング変更では、PCXに、都会的な印象の「マットスーツブルーメタリッ・・・

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マツダの米国部門は1月13日、新型最上位SUV『CX-90』(Mazda CX-90)のティザーキャンペーンを開始した。実車は1月末にデビューする見通しだ。

マツダは、CX-90の新たなティザー映像を配信した。俳優の真田広之氏を起用。マツダのフラッグシップモデルらしい品質を追求したCX-90の各部品、具体的にはフロントグリルやアルミホイール、ダッシュボードなどを紹介している。

なお、映像では、CX-90の公式デビューまでのカウントダ・・・

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マツダの米国部門は、最上位SUV 『CX-90』(Mazda CX-90)のティザー映像を公開した。実車は1月12日(日本時間1月13日)、米国で初公開される可能性もある。

CX-90は3列シートのクロスオーバーSUV。新開発のラージプラットフォームを採用することにより、現行のマツダ車よりもワイドで、長く、よりアグレッシブなプロポーションを備えたフラッグシップモデルらしい外観を追求するという。

また、CX-90には、マツダとしては米・・・

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昨今はSUVの売れ行きが好調で、新車として売られる小型・普通乗用車の約30%を占めるなど、ミニバンを上まわる人気のカテゴリーだ。そのため新型車の発売も活発で、2022年には日産『エクストレイル』、マツダ『CX-60』、ホンダ『ZR-V』が登場して注目された。

今回はその注目モデルたちの強みをサイズ、走り、利便性などの視点から徹底比較しよう。

◆ボディサイズは三者三様
●ボディサイズ(全長×全幅×全高)
エクストレイル 4660×18・・・

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水平基調のボンネットとボディの4隅を意識させる造形で、実車は思いのほか存在感がある。“引き算の美学”が心がけられた静かだが力強さのある佇まいには、新色のロジウムホワイトプレミアムメタリックのしっとりとなめらかな風合いが合う。マツダのラージプラッットフォーム第一弾として登場した『CX-60』だ。

◆サラッと仕立ての良さが光る仕上がり
全幅は『CX-5』が1845mm、『CX-8』が1840mmなのに対し『CX-60』は1890mmの立派・・・

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マツダは12月20日、ドライバー異常時対応システムに関する最新の国連協定規則に、クロスオーバーSUV『CX-60』が日本で初めて対応したと発表した。

国土交通省は2016年3月より、ドライバー異常時対応システムのガイドライン策定を主導してきた。2021年6月、国際連合欧州経済委員会自動車基準調和世界フォーラム(WP.29)は、日本のガイドラインをベースとした国連協定規則第79号4改訂案に合意。これを受け、国土交通省は2022年1月、道・・・

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