シエンタ

カーライフニュース - シエンタ

新型車や試乗記、ハイブリッドや電気自動車などエコカーの最新情報や分析コラムなどのニュース一覧です。

トヨタ自動車は、コンパクトミニバン『シエンタ』を一部改良するとともに、特別仕様車「G セーフティエディションII」「ファンベース G セーフティエディションII」を設定し、6月2日より販売を開始した。

今回の一部改良ではコンライト(オートライト)を全車標準装備に拡大設定した。価格は181万8500円から258万円。

特別仕様車セーフティエディションIIは、外装にはブラック加飾を施したアウターミラーやホイールキャップを、内装にはブラッ・・・

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トヨタ自動車の台湾部門は12月7日、『シエンタ・クロスオーバー』(Toyota Sienta Crossover)を発表した。

『シエンタ』は2016年、台湾市場に投入された。それ以来、コンパクトなボディサイズ、豊富なシートアレンジによる優れたスペースユーティリティ、乗り心地の良さ、低床設計、サイドスライドドアの利便性などにより、顧客から高い評価を得ている。導入から4年間の累計販売台数は5万6000台を超えており、台湾国内の小型MPV・・・

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トヨタのコンパクトミニバン、『シエンタ』次期型に関する情報をスクープサイト「Spyder7」が入手した。

初代シエンタは2003年に登場、コンパクトながら3列7人乗りのスペースを確保したミニバンとしてヒット。現行モデルとなる第2世代は、2015年に発売。それまで主流だったハコ型デザインを脱却、「Active & Fun」を掲げ、躍動感あるデザインでホンダ『フリード』に対抗し、販売上位をキープし続けてきた。

2019年8月にはミニバン・・・

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日本自動車販売協会連合会は10月6日、2020年度上半期(4〜9月)の乗用車系車名別販売台数ランキングを発表。7万9400台を販売したトヨタ『ヤリス』がトップとなった。

今年2月に発売された新型車ヤリスは、6月をのぞく2020年度上半期すべての月で販売台数トップを記録した。2位は6万1035台を販売した『ライズ』、3位は前年同期比15.0%増の5万5854台を販売した『カローラ』。トヨタ車がトップ3を独占したのは4年ぶり。このときトッ・・・

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トヨタ自動車は、コンパクトミニバン『シエンタ』を一部改良するとともに、2列シート車に新グレード「ファンベースGクエロ」を追加し、6月2日より販売を開始した。

今回の一部改良では、「G」「ファンベースG」のヘッドランプをLED化した。さらに、スマートエントリー&プッシュスタートシステムの機能に、ウェルカムパワースライドドア機能を追加。スライドドアに近づくだけで、ドアが自動的にオープンする。また、ハイブリッド全車にアクセサリーコンセント(・・・

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トヨタ自動車は、コンパクトミニバン『シエンタ』に特別仕様車「G セーフティエディション」、「ファンベース G セーフティエディション」を設定し、1月7日より販売を開始した。

特別仕様車は、3列7人乗りの「G」、2列5人乗りの「ファンベース G」をベースに安全・安心装備を充実。駐車場などでのアクセルとブレーキの踏み間違いやアクセルの踏みすぎなどで起こる衝突被害の軽減に寄与するインテリジェントクリアランスソナー[パーキングサポートブレーキ・・・

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トヨタ自動車は6月26日、『シエンタ』ハイブリッド車のエンジンに不具合があるとして、国土交通省にリコール(回収・無償修理)を届け出た。対象となるのは、2015年5月7日〜2018年9月3日に製造された13万7016台。

エンジンルーム後部に取付けているカウルルーバの防水構造が不適切なため、集中豪雨など多量の雨水がかかった場合、水がエンジン上部に滴下して、インジェクタ取付け部から燃焼室に浸入することがある。そのため、コンロッドが変形して・・・

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シエンタ 改良新型、ヨコハマタイヤ BluEarth-GT AE51 を新車装着

by 纐纈敏也@DAYS on 2018年10月19日(金) 10時45分

横浜ゴムは10月18日、トヨタ自動車が9月より発売した『シエンタ』改良新型の新車装着(OE)用タイヤとして「BluEarth-GT AE51」の納入を開始した。

BluEarth-GT AE51は、横浜ゴムのグローバルタイヤブランド「BluEarth」の基盤設計や材料技術を採用し、走行性能、快適性能、環境性能の全てに優れる、高いグランドツーリング性能を持ったタイヤ。横浜ゴムはBluEarthテクノロジーを投入したタイヤの開発を積極的に・・・

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トヨタ シエンタ 改良新型、日本板硝子の防曇機能付ガラスが採用

by レスポンス編集部 on 2018年09月14日(金) 07時30分

日本板硝子は、トヨタ自動車の改良新型『シエンタ』に、防曇機能付ガラスが採用されたと発表した。

日本板硝子が長年培ってきた有機無機ハイブリッドコーティング技術によって開発した防曇膜を、フロントガラスに付与することで、曇りを防止する。

冬季、梅雨などの曇り易い環境下でも、カメラ前のガラスが曇りにくくすることで、トヨタセーフティセンスにも貢献する。・・・

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モデリスタは、9月28日から30日の3日間、幕張メッセで初開催される「カートラジャパン2018」に出展し、改良新型トヨタ『シエンタ』のアクティビティアイテムなどを展示する。

カートラジャパンは「クルマといっしょに旅しよう」をコンセプトに、「クルマ×旅」「クルマ×遊び」を軸として、キャンプや車中泊も体験できるクルマの楽しさを広げる屋内+屋外統合型イベント。今回が初開催となり、自動車関係をはじめキャンピングカーやアウトドアグッズ、ペット用・・・

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