スクラム

カーライフニュース - スクラム

新型車や試乗記、ハイブリッドや電気自動車などエコカーの最新情報や分析コラムなどのニュース一覧です。

マツダは、軽トラック『スクラムトラック』を一部改良して、9月26日より販売を開始した。

今回の一部改良では、夜間歩行者検知機能を備えた衝突被害軽減ブレーキ「デュアルカメラブレーキサポート」を新たに採用。さらにデュアルカメラブレーキサポート装着車には、誤発進抑制機能(前進+後退時)、ふらつき警報機能、先行車発進お知らせ機能、車線逸脱警報機能、オートライト機能、ハイビームアシスト機能、ダイナミックスタビリティコントロール(DSC)&トラク・・・

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マツダは、軽商用車『スクラムバン』および軽乗用車『スクラムワゴン』を一部改良し、先進安全装備の拡充などを行って7月4日より発売する。

安全装備については、スクラムバン「PAスペシャル」「PCスペシャル」「BUSTER」と、スクラムワゴン全車に、マツダの軽自動車で初となる夜間歩行者検知機能を備えた「デュアルカメラブレーキサポート(DCBS)」および超音波センサーによる「後退時ブレーキサポート」などを新たに設定。誤発進抑制機能(前進+後退・・・

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マツダ スクラムトラック、誤発進抑制機能を一部機種に採用

by 纐纈敏也@DAYS on 2018年05月25日(金) 16時17分

マツダは、軽トラック『マツダ スクラムトラック』を一部改良して、5月25日より販売を開始した。

今回の一部改良では、衝突被害を軽減する「誤発進抑制機能(前進時/後退時)」をマツダの軽トラックとして初採用。(「KX」の全車に標準装備、「KCエアコン・パワステ」のAT車にメーカーオプション設定)。車両の前方および後方に装備した計4つの超音波センサーが障害物を検知、誤発進を抑制する。

価格は84万4560円から122万1480円。なおスク・・・

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マツダは、軽商用車「マツダ スクラムトラック」を一部商品改良し、11月22日より販売を開始した。

今回の一部改良では四輪ABS(アンチロックブレーキシステム)および、助手席SRSエアバッグ&シートベルトプリテンショナーを全グレード標準装備化し、安全性を向上させた。

また、全グレードでグローブボックスのサイズ拡大、アクセサリーソケットの追加を行い、使い勝手いや利便性を向上。そのほか、快適装備が充実した「KX」はAM/FMラジオ&CDプ・・・

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マツダ スクラムバン、4ATや5AGSを一部グレードに追加設定

by 纐纈敏也@DAYS on 2017年05月25日(木) 18時29分

マツダは、軽商用車『スクラムバン』を一部改良し、5月25日より販売を開始した。

今回の一部改良では、4速ATを「PCスペシャル」に新設定、5速オートギヤシフト(5AGS)を「PA」および「バスター」のパートタイム4WD車に追加設定した。

また、「2速発進モード」を5AGS全車に追加することで、よりスムーズな発進を可能にし、乗り心地も向上。さらに、「PA」「PAスペシャル」「PC」「PCスペシャル」の後席固定用ラッチの形状を変更して荷・・・

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マツダ スクラムバン、自動ブレーキ装備の新グレードを追加

by 纐纈敏也@DAYS on 2015年12月18日(金) 15時26分

マツダは、軽商用車『スクラムバン』を一部改良し、12月18日より各モデルを順次発売する。

今回の一部改良では、「PA」オートギヤシフト(AGS)車に、4W-ABS(4輪アンチロックブレーキシステム・EBD、ブレーキアシスト付)とヒルホールドコントロールを標準装備。坂道発進時にブレーキからアクセルに踏み替える瞬間、ブレーキを作動させ(最大2秒間)車両の後退を抑える。

さらに、「PA」AGS車に、レーダーブレーキサポート(衝突被害軽減ブ・・・

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マツダ、スクラムトラック を一部改良…燃費改善など

by 纐纈敏也@DAYS on 2015年08月27日(木) 18時00分

マツダは、軽貨物車『スクラムトラック』を一部改良し、8月27日より発売する。

今回の一部改良では、リアゲート中央にロープフックを、左右には1か所ずつ平シート用フックを新採用。作業性を向上させた。また、ルーフパネルにも防錆鋼板を採用。ボディ表面の全てを防錆鋼板としたほか、全車運転席と助手席ともにシートクッションを大型化するとともにエアコンを標準化。快適性を高めた。

さらに制御変更により燃費を改善。MT車は軽自動車トラッククラストップの・・・

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マツダは、軽乗用車『スクラムワゴン』と軽商用車『スクラムバン』をフルモデルチェンジし、3月5日より発売する。

新型スクラムワゴンは、軽乗用車トップの2240mmの室内長をはじめ、クラストップとなる1420mmの室内高(ハイルーフ車)、1355mmの室内幅を実現。フロントシートにはゆとりのあるベンチシートを採用し、シートスライド量を先代モデルと比べて運転席は65mm、助手席は60mm拡大した。

エンジンは伸びやかでトルクフルな走りを発・・・

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マツダは、『スクラムトラック』をフルモデルチェンジし、9月20日より販売を開始する。

14年ぶりにフルモデルチェンジした新型スクラムトラックは、車体のレイアウトを全面的に見直し。クラストップの最少回転半径3.6mを実現するとともに、クラストップの荷台フロア長を実現しながら居住空間を拡大した。

また、オフセット衝突法規への対応や、防錆対策強化による長期サビ保証の実現など、軽トラックに求められる安全性や耐久性も向上させている。

さらに・・・

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マツダ スクラムバン 一部改良、AT車がエコカー減税50%対象モデルに

by 纐纈敏也@DAYS on 2013年04月17日(水) 13時30分

マツダは、『スクラムバン』の一部改良を行い、4月17日より販売を開始した。

今回の一部改良では、AT車でエンジンの制御変更を行い、燃費性能を向上。エコカー減税の50%減税対象となった。

また4WD車では、エコタイヤを採用したほか、触媒を変更し、排出ガス性能を改善させた。

価格は87万9900円から120万7500円。・・・

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