ベルランゴ (ディーゼル)

カーライフニュース - ベルランゴ (ディーゼル)

新型車や試乗記、ハイブリッドや電気自動車などエコカーの最新情報や分析コラムなどのニュース一覧です。

ステランティスジャパンは4月5日、シトロエンオーナーを対象にしたキャンプイベント「Citroenist Camps」を開始すると発表した。このイベントは、「シトロエンのある暮らしをより楽しむ」をコンセプトに、無印良品カンパーニャ嬬恋キャンプ場(群馬県嬬恋村)の協力を得て、2024年5月から10月にかけてで計5回実施される。

昨年、静岡県御殿場市で初開催されたCitroënist Campは、40組のオーナーが参加し好評を博した。今年の・・・

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シトロエン『ベルランゴ』、プジョー『リフター』ときて、今度はフィアット『ドブロ』の登場である。ご存じだとは思うが、この3台、いずれも骨格、メカニズムを共有する。ボディだってスタイルの違いはフロントフェイスぐらいなもので、ほとんど見わけのつかないレベル。

ならば何故、3台も同じものを市場に投入するのか?

◆ベルランゴ オーナーがドブロで400km試乗
プジョーとシトロエンの場合はプジョーにアドバンスドグリップコントロールが付いていたり・・・

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デビューエディションと呼ばれれる『ベルランゴ』最初のモデルが日本にやってきて3年、今や日本におけるシトロエンのベストセラーの座を確かなものにしている。

そのベルランゴに3列シートを装備したロングバーションがラインナップに追加された。というわけで、標準バーションとあれやこれや比較しながらレポートしようと思う。まず始めに我が家の普段の足車がそのシトロエン・ベルランゴのデビューエディションであることをお伝えしたうえで、具体的にどこがどう進化・・・

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◆打倒カングーへ強力な7人乗りが日本上陸
フランスで長く親しまれているジャンルに、フルゴネットがある。乗用車の後部を箱型の広い荷室に改修した、ライトバン的なスタイルだ。日本でも1990年代頃には、商用車や軽自動車に同種のモデルが存在したが、シトロエンは1951年に『2CV』ベースのフルゴネットを発表している。

近年は乗用ユースを重視し、ルドスパス(遊びの空間)と呼ばれるジャンルへ発展。それを日本で知らしめたのが、ルノー『カングー』。そ・・・

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シトロエンは2月3日、東京都立川市のグリーンスプリングス立川で、『ベルランゴ ロング』のデビューイベントを開催。1月18日に発売されたこの3列7人乗りモデルをはじめ、シトロエンが日本市場へ投入しているほぼすべてのモデルが一堂に会した。

◆アウトドアとサーフィンをテーマに2台を展示
ベルランゴ ロングは2台が用意され、それぞれ異なる使い方を提案し、それに適したアイテムを用いた展示とされた。ブランイシ(ホワイト)の「シャインXTRパック」・・・

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シトロエンは9月23日、「ベルランゴ」をベースに名車『2CV』風のコンバージョンを施した『ベルランゴ 2CV フルゴネット』(Citroen Berlingo 2CV Fourgonnette)を欧州で発表した。10月1日、欧州での受注を開始する予定だ。

◆ビンテージスタイルのボディキットを装着
2CVは1948年、パリモーターショーで初公開された。2CVは、「卵をひとつも割ることなく、卵が詰まったバスケットを載せて農道を走れる」、「・・・

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フィアット『ドブロ』新型、EV版は eベルランゴ がベース

by 森脇稔 on 2022年06月16日(木) 07時30分

フィアットは6月7日、『Eドブロ』(Fiat E-Doblo)を欧州で発表した。新型『ドブロ』のEV版で、シトロエン『ベルランゴ』のEV『eベルランゴ』をベースにしたOEMモデルだ。

Eドブロは、FCAとPSAグループの統合で誕生したステランティス傘下ブランドのシナジーを生かして、シトロエンeベルランゴのOEMモデルとして登場した。フロントマスクはフィアット専用デザインとなっており、ベルランゴと異なるデザインのグリルの下に、「FIAT・・・

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フィアットは6月7日、新型『ドブロ』(Fiat Doblo)を欧州で発表した。シトロエン『ベルランゴ』をベースにしたOEMモデルだ。

初代ドブロは2000年に発表された。広い室内スペースが特長の小型MPV&商用バンだ。2010年には、2世代目モデルが登場した。今回欧州で発表されたのは、3世代目モデルとなる。

新型ドブロは、FCAとPSAグループの統合で誕生したステランティス傘下ブランドのシナジーを生かして、シトロエン・ベルランゴのO・・・

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フィアットは『Eドブロ』(Fiat E-Doblo)を欧州で発表。同時発表された新型『ドブロ』のEV版で、シトロエン『ベルランゴ』のEV『eベルランゴ』をベースにしたOEMモデルになる。

◆室内スペースや機能は内燃エンジン搭載車と同じ
Eドブロは、FCAとPSAグループの統合で誕生したステランティス傘下ブランドのシナジーを生かして、シトロエンeベルランゴのOEMモデルとして登場した。フロントマスクはフィアット専用デザインとなっており、・・・

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フィアットは6月7日、新型『ドブロ』(Fiat Doblo)を欧州で発表した。シトロエン『ベルランゴ』をベースにしたOEMモデルだ。

◆専用デザインのグリルの下に「FIAT」のロゴ
初代ドブロは2000年に発表された。広い室内スペースが特長の小型MPV&商用バンだ。2010年には、2世代目モデルが登場した。今回欧州で発表されたのは、3世代目モデルとなる。

新型ドブロは、FCAとPSAグループの統合で誕生したステランティス傘下ブランド・・・

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