カローラ (ディーゼル)

カーライフニュース - カローラ (ディーゼル)

新型車や試乗記、ハイブリッドや電気自動車などエコカーの最新情報や分析コラムなどのニュース一覧です。

あの『カローラ』がここまで! それが、新型カローラを運転した正直な印象だ。(香港などごく一部で販売されていたが)実質的に国内専用設計だった先代の日本仕様カローラは、動的性能に関してはこれといって特筆すべき部分がなかった。普通の人が普通に乗って不満が出なければそれでいい、くらいの感覚だったと理解している。

◆一世代でここまで走りのイメージが変わるとは


しかしひさしぶりに日本向けも国外向け仕様(グローバルカローラ)と基本設計が共通化さ・・・

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◆全幅1745mmは先代『プリウス』と同数値

まるでAppleのCMか!?と思わせられるようなTVコマーシャルがオンエア中だが、12代目となる新型『カローラ』は、さまざまな面で“大改革”を感じさせる出来栄えだ。

何といっても注目はスタイリング。すでに街中でも見かけるが、溌剌として見える佇まいが、さり気なく際立って、『カローラ』が新しくなったことを実感する。

個人的には先代に較べAピラーの傾斜が強まってしまったことだけが残念だが、グ・・・

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◆カローラスポーツから投入した理由とは…

現行の『カローラ』がデビューしたのは2018年6月。だがその時にはフルラインナップでなく、『カローラスポーツ』を名乗るハッチバックのみの登場に驚かされた。国民車とも言える日本を代表する大衆車なのに、いきなり「スポーツ」から遡求にトヨタの真意を掴みそこねた。環境性能や経済性が大衆車カローラの最大の特徴だと理解していただけに、思わぬ販売戦略に頭を振ったのである。

そんなカローラに『カローラセダン・・・

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◆TNGAプラットフォームは凄い、エンジンもとても良い

断然、スポーティネスを感じられる仕上がり! その体感たるや、これまでの『カローラ』とはまるで別物、と断言できるレベルだ。ここまで劇的に変わってしまうなんて、さすがTNGAプラットフォームは凄い。

いや、実はパワートレインもとても良いのだ。ハイブリッドは1.8リットル×モーターで『プリウス』と同じものが使用されているが、クルマのキャラに合わせてか、カローラのそれのほうが低速から高・・・

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トヨタ カローラ 新型に「GR SPORT」 2020年1月欧州発売へ

by 森脇稔 on 2019年12月06日(金) 12時30分

トヨタ自動車の欧州部門のトヨタモーターヨーロッパは、新型『カローラ』(日本名:『カローラスポーツ』に相当)の「GR SPORT」を2020年1月、欧州市場で発売すると発表した。

「GR」は、もっといいクルマづくりを目指すトヨタGAZOO レーシングが、ニュルブルクリンク24時間耐久レースなどのモータースポーツ活動を通じて車と人を鍛え、そこで得た知見やノウハウを注ぎ開発した新しいスポーツカーシリーズだ。エンジン内部にもチューニングを施し・・・

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スタイリッシュになりましたよね〜。こんなにカッコイイなら、違う名前の方がよかったのでは?と心配をしたほどでしたが、イマドキの子は往年の『カローラ』の名前を知らないので、既存の印象がないから問題ないとのこと。なるほど納得です(笑)。

でもそれくらいカッコイイんですよ。ちょうどイイお手頃サイズのセダン&ワゴンなんですよね。運動性能も、失礼を承知で言いますと、目からウロコ。


というのも、新型カローラの試乗会のすぐ後に、レンタカーで先代と・・・

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欧州カーオブザイヤー主催団体は、「欧州カーオブザイヤー2020」(Car of The year 2020)の最終選考7車種を発表した。

欧州カーオブザイヤーは、今年で33回を数える。欧州の20か国以上、約60名のジャーナリストが、欧州市場で発売された新型車の中から、ベストな1台を選出する。

欧州カーオブザイヤー2020の最終選考7車種は以下の通り。

●BMW 1シリーズ
●フォード・プーマ
●プジョー208
●ポルシェ・タイカン・・・

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◆「格好よさ」のために3ナンバー化

1966年10月の誕生以来初の3ナンバー化をした新型トヨタ『カローラ』の、車体寸法拡大の理由について開発者は、「格好良い外観のため」と言い切った。

4ドアセダンでは全長が+95mm、全幅が+50mm拡大され、逆に車高は−25mmと低くなって、その言葉通り大地に踏ん張りの利いた立派な姿となった。ステーションワゴンの「ツーリング」も若干の寸法はセダンと異なるが、同様の拡大により欧州車と競合できるほどの・・・

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◆丁寧な作りで居心地のよい室内空間


ボディサイズが3ナンバー枠になったことや、大きな台形フォルムのフロントグリルなどでガッシリと地面に踏ん張るようなデザインになったこともあり、新型『カローラ』はその12代にわたる長い歴史の中で、最も堂々とした存在感を手にしているというのが第一印象だ。

先にデビューしていた『カローラスポーツ』(ハッチバック)の出来栄えがとても良かったので、当然ながらセダン、ツーリングにも期待が高まる。

インテリア・・・

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新型『カローラ』は乗った瞬間にその飛躍的進化を感じられるモデルだ。生物でいえば突然変異と言えるほどのジャンプ感を持つ進化である。

先代11代目までは5ナンバーサイズを固持したカローラも現行12代目ではついに3ナンバーとなった。絶対的サイズは大きくなったが、使い勝手への影響は最小限に抑えている。

なぜ、ボディが大きくなったか? それはトヨタが採用を進めているTNGAプラットフォームのうち、GA-Cと呼ばれるCセグメント用プラットフォー・・・

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