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カーライフニュース - 9000

新型車や試乗記、ハイブリッドや電気自動車などエコカーの最新情報や分析コラムなどのニュース一覧です。

いすゞ自動車は10月14日、『ギガ』など4車種1万4000台について、排出ガス発散防止装置(差圧センサ)に不具合があるとして、国土交通省にリコールを届け出た。

対象となるのは、いすゞ『ギガ』『フォワード』『エルフ』、UDトラックス『コンドル』の4車種で、2017年5月25日〜2019年10月28日に製造された1万4159台。

対象車両は、排出ガス発散防止装置にて、差圧センサに組み付ける差圧ホースの材質が不適切なため、ホースから放出さ・・・

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タイホンダは10月14日、『CT125(ハンターカブ)』のギヤチェンジペダルに不具合があるとして、国土交通省へ改善対策を届け出た。対象となるのは、2020年3月26日から2021年8月15日に製造した1万9409台。

対象車両は、チェンジペダルアームの形状が不適切なため、チェンジペダルボスとの溶接部強度が不足しているものがある。そのため、変速操作を繰り返すと溶接部に亀裂が生じ、最悪の場合、走行中に溶接部が破損し、チェンジペダルアームが・・・

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トヨタ自動車は、シリーズ初のSUVとなる新型車『カローラクロス』を9月14日より発売した。価格は199万9000円から319万9000円。サブスクリプションサービス「KINTO」でも、Sグレード(ハイブリッド車・2WD)の場合、月額2万7390円から利用できる。

カローラシリーズは1966年の誕生以来、時代とともに挑戦・進化を重ねてきた。その結果、世界150以上の国・地域のユーザーに支持され、2021年7月にはカローラシリーズで500・・・

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日野自動車は、日野『デュトロ』などの電動式駐車ブレーキに不具合があるとして、国土交通省にリコール(回収・無償修理)を届け出た。

対象となるのは、日野デュトロのほか、トヨタ『ダイナ200』『ダイナ300』『ダイナ400』『トヨエースG25』『トヨエースG35』『トヨエースG45』の合計7車種で、2016年4月28日〜2018年12月10日に製造された3万9351台。

対象車両は、電動式駐車ブレーキにおいて、駆動モーターに接続するケーブ・・・

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フォルクスワーゲングループジャパン(VGJ)はフラッグシップ4ドアクーペ『アルテオン』(Volkswagen Arteon)改良新型を発表、ワゴンスタイルの『アルテオン・シューティングブレーク』(Volkswagen Arteon Shooting Brake)も新たに追加し、7月13日より販売を開始した。価格は567万9000円から644万6000円。

アルテオンは2017年に日本導入。大型リヤハッチを持つファストバックスタイルに、・・・

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マツダは6月15日、自動車リサイクル法に基づく2020年度(2020年4月1日〜2021年3月31日)の使用済み自動車のリサイクル実績を公表した。

2020年度のASR(自動車シュレッダーダスト)の引取りが14万台、重量で約2万7700トン。このうち約2万6800トンを再資源化した。ASRの再資源化率は96.4%となり、2015年度以降の法定基準70%を2008年度から継続して達成、車両のリサイクル実効率で99%を超えている。

エア・・・

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三菱 デリカD:5、12万9000台をリコール…灯火類がつかなくなるおそれ

by 纐纈敏也@DAYS on 2021年05月14日(金) 06時15分

三菱自動車は5月13日、ラージクラスミニバン『デリカD:5』のコラムスイッチに不具合があるとして、国土交通省にリコール(回収・無償修理)を届け出た。対象となるのは2009年6月1日から2019年1月25日に製造された12万9469台。

対象車両は、コラムスイッチの内部配線を繋ぐコネクター端子のかしめが不充分なため、端子と配線の隙間に絶縁物が生成され、導通不良となることがある。そのため、ヘッドライトやポジションランプ、フォグランプ、テー・・・

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フォルクスワーゲングループジャパン(VGJ)は、主力SUV『ティグアン』を4年ぶりにマイナーチェンジし、5月12日より販売を開始する。価格は407万9000円から684万9000円。

ティグアン改良新型は、エクステリアデザインのブラッシュアップに加え、パワートレインも刷新。また、最新の先進運転支援システムを『パサート』改良新型に続き採用し、安全性や快適性を向上させている。さらに常時コネクティッドの新世代インフォテイメントシステムを採用・・・

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ビー・エム・ダブリュー(BMWジャパン)は、普通自動二輪免許で運転できるアドベンチャーツアラー『G310GS』をアップデート、4月23日より予約注文の受付を開始する。価格は70万9000円。納車は5月下旬頃を予定している。

2016年に初登場したG310GSは、最高出力34ps、最大トルク28Nmを発生する、313cc 水冷DOHC単気筒エンジンを採用。普通自動二輪車免許で運転可能としている。エンジンはシリンダーヘッドの向きを180度・・・

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フォルクスワーゲン グループ ジャパン(VGJ)は、最新の運転支援システムを採用した『パサート』『パサート・ヴァリアント』『パサート・オールトラック』改良新型を4月6日より発売する。価格は429万9000円から604万9000円。

パサートシリーズは、2015年日本導入の第8世代より次世代モジュールコンセプト「MQB」を採用。当時フォルクスワーゲン(VW)で初搭載となる歩行者検知対応シティエマージェンシーブレーキをはじめ、渋滞時追従支・・・

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