カローラアクシオ

カーライフニュース - カローラアクシオ

新型車や試乗記、ハイブリッドや電気自動車などエコカーの最新情報や分析コラムなどのニュース一覧です。

攻めに回った新しいマスク。ここ最近のトヨタ車のフェイスリフトモデルのなかでも、トガり過ぎず、しかし『カローラ』として十分に挑戦的なマスクは、なかなかクールな印象で悪くない。

内装もインパネ左右のエアコン吹き出し口が、内側で“5枚羽根”の開閉するデザインに一新、やや色味の濃いシート表皮(フラクセン)が新設定されるなどした。が、インパネ、ドアトリムなど面積の大きな樹脂部分の樹脂色、上質感はさらにこだわって欲しいとも思う。“カローラ”の名を・・・

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『カローラ・アクシオ』の親しみやすさは、ハイブリッドでも変わらない。

新鮮だが馴染みやすいのは操作系だ。シフトレバーはガソリン車と同じゲート式を採用する。メーターパネルにもタコメーターを備えるのも、エンジンのオン/オフが指針で直感的にわかるからいい。4.2インチカラー液晶TFTモニターも、エネルギーフローなら、エンジン/バッテリー/タイヤの表示をループ状に並べ、矢印の点灯具合で、これまた直感的に状態が把握できた。要するにハイブリッド車・・・

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オークネットは、1月のオークネットTVオークションの成約台数タイプ別ランキングを発表した。国産車部門では、前月53位のトヨタ『カローラアクシオ』が成約率70%を超え、トップに躍り出た。

2位はトヨタ『プリウス』、以下、はスバル『レガシーツーリングワゴン 4WD』、トヨタ『ヴィッツ』と続いた。また、9位のホンダ『インサイト』は前月45位から、10位のスバル『レガシィアウトバック』は同74位から順位を大きく上げ、トップ10のうち5車種が入・・・

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国土交通省と自動車事故対策機構(NASVA)は11月28日、2012年度前期分の自動車アセスメント評価結果を発表した。

自動車の安全性能評価試験を行って結果を発表することで、自動車ユーザーが安全な自動車を選択しやすくすることが目的で、前期は5車種の衝突試験を実施し、総合評価が170点以上だったスバル『インプレッサ』とトヨタ『カローラアクシオ/カローラフィールダー』に最高評価の5つ星が与えられた。

NASVAは同日、5つ星を得た2車種・・・

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トヨタ自動車は、『カローラアクシオ』と『カローラフィールダー』が、自動車の安全性能を試験・評価する2012年度自動車アセスメント<前期>(JNCAP)において、「JNCAP新・安全性能総合評価ファイブスター賞」を獲得したと発表した。

2011年度から導入された新・安全性能総合評価に基づく同賞で、排気量1500cc以下のコンパクトクラスでの受賞は、両モデルが初となる。

新・安全性能総合評価は、衝突時の乗員保護性能と歩行者保護性能を合わ・・・

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『カローラ」をつくるということは、もしかすると86を造ることより難しいかもしれない。

先代のようにちょっと高級に、ちょっと大型化すれば、今や平均年齢64歳という歴代を乗り続けるロイヤルユーザーからおしかりを受ける。カローラはいつの時代もカローラであり続けなければならないのだ。

11代目となる新型はそんな反省からヴィッツのBプラットホームを伸ばして用い先代よりも小型化。ホイールベース2600mm、全幅1695mm、全高1460mmは先・・・

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