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カーライフニュース - アクティ

新型車や試乗記、ハイブリッドや電気自動車などエコカーの最新情報や分析コラムなどのニュース一覧です。

メルセデスベンツは7月29日、次期『Sクラス』(Mercedes-Benz S-Class)のプロトタイプの写真を公開し、同車に最新の「Eアクティブ・ボディ・コントロール」を採用すると発表した。

◆48Vの電気システムを備えたアクティブサスペンション

Eアクティブ・ボディ・コントロールは、道路の凹凸やコーナリング状態に合わせて快適な乗り心地を作り出す48Vの電気システムを備えたアクティブサスペンションだ。凹凸の激しい路面を走行する際・・・

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Ninja650/XL883N用ハイパープロ サスペンションなど発売 アクティブ

by 纐纈敏也@DAYS on 2020年07月16日(木) 18時30分

アクティブは、「ハイパープロ」および自社ブランド「アクティブ」「ゲイルスピード」の各種新商品を発売した。

◆ハイパープロ Ninja650 17-20、XL883N14-15用サスペンション

ハイパープロの代名詞となった「コンスタントライジングレートスプリング」。不等ピッチのスプリングは、様々な路面状況に対して常にバネレートが変化し「硬すぎず、柔らかすぎない」状態を維持する。ストローク初期は柔らかく動いて路面の小さなギャップを吸収し・・・

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日産、世界初アクティブトルクロッドの開発で自動車技術会賞を受賞

by 纐纈敏也@DAYS on 2020年07月13日(月) 17時15分

日産自動車は7月13日、自動車技術会主催の「第70回自動車技術会賞」にて、ブリヂストンなどと共同で行った「世界初アクティブトルクロッドの開発」が技術開発賞を受賞したと発表した。

エンジンダウンサイジングや、高圧縮比による燃焼速度の向上は、燃費を飛躍的に向上させる一方で、V6を代替可能な4気筒化は、エンジン加振力を増大させ、従来技術そのままで静粛性を改善する場合、マウント重量増となる対策が不可避となり、燃費効果が目減りする。

今回、技・・・

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BMWの二輪部門のBMWモトラッド(BMW Motorrad)は6月30日、二輪車向けの「アクティブクルーズコントロール(ACC)」を発表した。

ACCは、ボッシュと協力して開発されたライダーアシスタンスシステムだ。両社が持つ自動車向けの先進運転支援システム(ADAS)に関する長年のノウハウを、二輪車にも拡大展開する。交通量の多い道路を走行しながら前走車との距離を正確に保つのはかなりの集中力を要し、それが長時間にわたると疲労を招く。A・・・

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2020年内のデビューが期待されるBMW『2シリーズ アクティブツアラー』次期型。その市販型コックピットを撮影することに成功した。

スクープサイト「Spyder7」では以前にもコックピットを捉えていたが、今回のものが最終デザインに近いと思われる。


そのキャビン内には、2つの画面を組み合わせた大規模な湾曲ディスプレイを装備。一つはデジタルインストルメント・クラスタ、もう一つはインフォテインメントシステムで、HVACシステム(空調)を・・・

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総合建設機械レンタルのアクティオは、場所を選ばず、暑い夏場でも快適に事務作業やミーティングができる「太陽光パネル搭載オフグリッドオフィスカー」のレンタルを6月下旬より順次開始する。

新型コロナウイルス(COVID-19)の感染拡大を受け、「テレワーク」の推奨や「三密」 回避の徹底など、働き方も大きく変わりつつある。アクティオは現在、レンタルにコンサルティングを融合させた「レンサルティング」のノウハウを生かし、ウイルス対策製品やサービス・・・

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BMWが開発中の『2シリーズ アクティブツアラー』新型プロトタイプがニュルブルクリンクで高速テストを開始した。

次期型アーキテクチャには、『1シリーズ』新型でデビューした「FAAR」FWDプラットフォームを採用。剛性が高められるとともに、ドライビング・ダイナミクスが大幅に向上、安全性能が向上する。

エクステリアは現行モデルと比較して、Bピラー以降のルーフラインがよりラウンドし、クロスオーバーからのスタイリングキューが組み込まれること・・・

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アクティブは、自社ブランド「アクティブ」および「ゲイルスピード」の各種新商品を発売した。

◆KATANAパーツ(ステップ、スロットルキット等)

Elaborate(エラボレート)フットコントロールキットは、刀の切っ先をイメージさせるヒールプレートが特徴の専用ステップ。強荷重にもたわまない剛性があり、純正ハンドルのほかに、特にローポジションハンドルとの組み合わせでスポーツライディングに最適な姿勢に導く。カラーはシルバーとブラックを設定・・・

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BMW『2シリーズ アクティブツアラー』新型の最新プロトタイプをスクープ班のカメラが捉えた。さらに今回は、インサイダー写真やコックピット画像も入手することに成功した。

2014年に、BMWブランド初のFFとして誕生した2シリーズ アクティブツアラーがいよいよ第2世代(コードネームU08)へバトンタッチされる。新型では、ミニバン然としたエクステリアデザインにおけるいくつかの特徴を排除する方向であり、高いルーフを持ち、十分なヘッドルームを・・・

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16歳の誕生日とともに原付免許を取り、紆余曲折を経てアラフィフで2輪に再々入門。そんな浦島ライダーが最新バイクをチェックしていきます。今回は、若手の意見を聞いてみました!

◆スモールDUKEを若者が初体験

『レスポンス』編集部のカマタ君は2年前に突然バイクに目覚め、当時出たばかりのホンダ『CB250R』を買ってしまった28歳。最近、大型二輪免許を取得して、大排気量のモデルにも興味を示している。今回、ぜひとも「若者の意見」を聞きたいと・・・

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