キャリイ

カーライフニュース - キャリイ (2ページ目)

新型車や試乗記、ハイブリッドや電気自動車などエコカーの最新情報や分析コラムなどのニュース一覧です。

スズキは、『キャリイ』を一部仕様変更し、軽トラック初の夜間歩行者検知に対応した衝突被害軽減ブレーキを搭載するなどして9月17日より発売する。

今回の一部仕様変更では、衝突被害軽減ブレーキ「デュアルカメラブレーキサポート」を採用し、軽トラックで初めて夜間の歩行者を検知可能とした。また、軽トラックで唯一搭載している前後の誤発進抑制機能に加え、車線逸脱警報機能、ふらつき警報機能、先行車発進お知らせ機能、ハイビームアシストなども新たに採用し、・・・

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スズキのインド部門、マルチスズキ(Maruti Suzuki)は7月1日、2019年4〜6月のインド新車販売の結果を発表した。輸出を含めた総販売台数は40万2594台。前年同期比は17.9%減とマイナスに転じた。

40万2594台の販売台数の内訳は、インド国内が37万4481台。前年同期比は19.3%減と後退した。一方、輸出は2万8113台で、前年同期比は5.5%増と、引き続き前年実績を上回る。

車種別では、主力のAセグメントの『ア・・・

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スズキ、インドネシアで新型キャリイ 発表 小型トラック拡販へ

by 纐纈敏也@DAYS on 2019年04月26日(金) 09時08分

スズキのインドネシア子会社スズキ・インドモービル・モーター社は4月25日、グローバルモデルの小型トラック 新型『キャリイ』を発表した。

海外向けのキャリイは、1976年よりインドネシアでの生産を開始して以来、高い耐久性や扱いやすさで好評を得ているスズキを代表する小型トラック。これまでに、インドネシアをはじめ、海外145の国・地域で累計200万台以上を販売し、農業、漁業、建設業、配送業など様々な業種で活躍してきた。

新型キャリイは、働・・・

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スズキのインド部門、マルチスズキ(Maruti Suzuki)は11月2日、インド国内に250拠点目となる商用車専売ディーラーを開業した、と発表した。

マルチスズキの商用車専売ディーラーは、インド国内の193都市以上をカバーする。マルチスズキによると、2016年9月に商用セグメントに進出して以来、250拠点目の商用車専売店の開業は、インド最速ペースになるという。

商用車専売ディーラーの拡大の牽引役となっているのが、小型トラックの新型・・・

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スズキは9月21日、平成30年7月豪雨や台風21号などの災害地域におけるボランティア活動を支援するため、作業車両として軽トラック『キャリイ』6台を社会福祉協議会に寄贈すると発表した。

災害現場では狭い道で機動性が高い軽トラックの需要が高く、ボランティアスタッフが使用する作業機材運搬車両として活用されている。今回、地域ボランティアグループや社会福祉協議会等が行う地域福祉活動の支援、各市町村の災害ボランティアセンターの助成等を行っている中・・・

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キャビンが長く、広くなったキャリイ
スズキ『スーパーキャリイ』というクルマに乗った。いわゆる軽トラである。キャビンを少し長めにとった、アメリカ的に言うならエクステンドキャブというやつだ。

エクステンドキャブなどと呼ぶと、妙にかっこよく聞こえるのは気のせいか? 兎に角働くクルマなど、滅多に乗らない。この仕事を長くやっていても、引っ越しなどのプライベートなことを除けば、トラックなどまず乗らない。とりわけ軽トラとなると、ホームセンターから大・・・

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スズキは、広い室内空間を実現するロングキャビンや、軽トラック初の前後誤発進抑制機能を採用した新型『スーパーキャリイ』を5月16日より発売する。

スーパーキャリイは、標準仕様に比べ、キャビンを後方へ460mm拡大し広い室内空間を実現。運転席はクラストップのリクライニング角度最大40°とシートスライド量180mmを実現し、大柄な人でもゆとりある姿勢で運転ができるほか、仕事の合間の休憩時間も、手足を伸ばしてゆったりと車内でくつろげる。

座・・・

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スズキは、ロングキャビンを備える新型軽トラック『スーパーキャリイ』を近日発売すると公式サイトで予告した。

ロングキャビンのキャリイは、すでに東京モーターショー2017や東京オートサロン2018にて、カスタマイズモデル『軽トラいちコンセプト』や『フィッシングギア』として参考出品されていたが、今回、公式サイトにて正式に発売がリリースされた。

スーパーキャリイは延長されたキャビンにより、高さ920×横幅1235×長さ250mmのシートバッ・・・

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スズキは、軽トラック『キャリイ』の安全性向上と機能・装備の充実を図り、11月13日より発売する。

今回の一部仕様変更では、運転席・助手席SRSエアバッグと四輪ABS、運転席・助手席シートベルトプリテンショナー機能を標準装備し、安全性を向上。また、全機種にアクセサリーソケットを標準装備したほか、グローブボックスを約30mm深底にし大型化、CDプレーヤーを2DINサイズへ変更(KXのみ)するなど、機能・装備を充実させた。

価格は72万2・・・

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去る12月25日に群馬県高崎市で行われた「高崎クラシックカーフェスティバル」(伊香保おもちゃと人形自動車博物館主催)。ここではまだ白ナンバーだったころの旧規格の軽自動車をピックアップした。

地味ながら程度の良さを見せていたのは、初代のホンダ『ライフ』(1972年)。グレードは装備の充実した「スーパーデラックス」だ。それまでのホンダのエンジンが空冷から水冷に転換した最初のモデルで、軽自動車ではマツダ『キャロル』以来の4ドアも設定された。・・・

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