5シリーズ (セダン)

カーライフニュース - 5シリーズ (セダン)

新型車や試乗記、ハイブリッドや電気自動車などエコカーの最新情報や分析コラムなどのニュース一覧です。

同じ「540i」でもE34(3代目)の頃は4リットルのV8を搭載していた。けれど今や3リットルのV6がフードの下に収まる。とはいえスペックは“当時”を凌ぎ、同時に燃費効率も高めているのが現代のクルマ、らしい。

最高出力340ps、最大トルク450Nm。最大トルクは1380〜5200rpmと、ほぼ実用領域全般で発揮する。なので走りっぷりは、この上なく余裕しゃくしゃくといったところか。アクセルペダルの上に乗せた右足の裏がくすぐったい…と言・・・

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BMWをベースにしたコンプリートカーを手がけるアルピナは9月7日、ドイツで9月12日に開幕するフランクフルトモーターショー2017において、新型『D5 S』を初公開すると発表した。

新型D5 Sは、新型BMW『5シリーズ』のディーゼルエンジン搭載車がベース。セダンとワゴンの「ツーリング」の2種類のボディが用意される。

直噴3.0リットル直列6気筒ディーゼルエンジンは、アルピナの手によって、3個のターボで過給するなどのチューニングを実・・・

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ビー・エム・ダブリュー(BMWジャパン)は8月25日、新型『5シリーズ』セダンおよびツーリング、『2シリーズ』のPHEVモデル「225xe iパフォーマンス」に「BMWコネクテッド・ドライブ」を標準装備すると発表した。

BMWコネクテッドドライブは、総合テレマティクスサービスとして、2013年9月に輸入車初のサービスとして導入。車載通信モジュールにより、ドライバー、クルマ、それらを取り巻く周辺環境をITネットワークでつなぐことで、安全・・・

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BMWといえばドライバーズカーの誉れ高いブランド。それだけにスポーツ性こそライバル、メルセデスとの差別化とばかり、これまでのモデルはそのスポーツ性がやたらと強調されてきた感がある。

しかし、最近のBMWはそうではない。特にファミリーカーレベルのFWDモデルを出して以降は、さほどスポーツ性を強調しないモデルが多くなりつつあるし、Cセグメントのハッチバック、『1シリーズ』の次期モデルはFWDだと言われるように、FRに対する拘りも消えつつあ・・・

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BMW 5シリーズ と MINI クロスオーバー、7月1日より値上げ

by 纐纈敏也@DAYS on 2017年05月31日(水) 19時45分

ビー・エム・ダブリュー(BMWジャパン)は、BMW『5シリーズ』およびMINI『クロスオーバー』について、一部モデルを除き7月1日以降販売分より価格を引き上げると発表した。

BMW 5シリーズの新価格は、523dが713万円、523dラグジュアリーが783万円、523d Mスポーツが781万円、530iラグジュアリーが779万円、530i Mスポーツが804万円、530e iパフォーマンス ラグジュアリーが793万円、530e iパフ・・・

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BMWはもともと、『3シリーズ』があまりにもよくできている。品質も、サイズも。世界的な市場からみて、販売台数がそれほど多くないはずの日本だというのに、しっかりと日本の使い勝手を研究して、ちょいちょい細かな調整すらしてくれるのも、ファンを増やしている理由だ。

そんななかにあって、ひとまわり大きな『5シリーズ』を、日本の駐車場事情のなかでどうとらえるかは微妙なところだろう。

けれど、乗ったとたんに、ああ広い…と、じんわりと口元に浮かぶ余・・・

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米国IIHS(道路安全保険協会)は5月12日、新型BMW『5シリーズセダン』の衝突安全テストの結果を明らかにした。最高評価の「2017トップセーフティピック+」を獲得している。

IIHSの「トップセーフティピック」を獲得するには、前面衝突、側面衝突、追突想定、スモールオーバーラップ衝突、ロールオーバー(車両転覆)の各耐衝撃性能試験のすべてにおいて、最高の「Good」評価となるのが条件。また、前面衝突予防評価において、「ベーシック」を獲・・・

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車両向け音声認識技術を提供するベンダーのニュアンス・コミュニケーションズ。同社はこれまでも世界中の自動車メーカーにこの技術を提供してきた。そして今、その最新バージョンを採用したインフォテイメント端末が登場。その最新バージョンの体験会に参加した。

◆ローカル処理とクラウド側の処理を同時に行なう「ハイブリッド」方式採用

このシステムは現在、BMW『7シリーズ』『5シリーズ』に標準搭載されるカーナビ・インフォテイメント端末「iDriveナ・・・

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久しぶりにいいフィールのエンジンに出会えた。『540i』が搭載する3リットル直6直噴ターボエンジンは回転バランスと伸びのある回転フィールがとてもいい感じだ。

以前試乗して感動したBMWの『M2』も3リットル直6ターボ。排気量が微妙に異なるが、その回転の吹き上がり感は似たフィーリングだ。

540iの最高出力は340馬力とややおとなしめのスペックだが、450Nmの最大トルクを1380回転から発揮するため車重を感じさせないスポーティな加速・・・

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アウディジャパンは4月4日、全面改良した『A5シリーズ』の受注を開始した。今回の改良を機に前輪駆動(FF)モデルが新たに設定されたが、アウディジャパンの斎藤徹社長はFFの販売比率は過半数を超えるとの見通しを示した。

アウディジャパンが同日から受注を開始したのはクーペ、4ドア仕様のスポーツバックおよびカブリオレの3車型と、各車型のパフォーマンスモデルとなる「S5」。新型では日本でA5シリーズの8割を占めるスポーツバックに、前輪駆動モデル・・・

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