シビック

カーライフニュース - シビック

新型車や試乗記、ハイブリッドや電気自動車などエコカーの最新情報や分析コラムなどのニュース一覧です。

ホンダは11月15日、2020年1月にマイナーモデルチェンジを予定している『シビックセダン』『シビックハッチバック』に関する情報をホームページで先行公開した。

シビックは「操る喜び」の提供を目指し、2017年に現行モデルを発売。洗練された上質な走りのセダンや、スポーティさをより際立たせたハッチバックを展開し、多くのユーザーから支持を得ている。

今回のマイナーモデルチェンジでは、エクステリアデザインの変更に加え、トップロードサンルーフ・・・

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無限(M-TEC)は、ホンダ『シビック タイプR』用パーツとして、「スポーツエキゾーストシステム」および「ドアインナープロテクター」を追加設定。10月31日より全国のホンダカーズおよび無限パーツ取扱店にてオーダー受付を開始した。

スポーツエキゾーストシステムは、チタンを採用して軽量化を図るとともに、60.5φデュアルフィニッシャーとすることで、極めてスムーズな排気を実現。デザインはジェットエンジンノズルを参考にし、力強さ、加速感、スピ・・・

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ホンダ シビック セダンに2020年型、米国発売

by 森脇稔 on 2019年10月09日(水) 15時00分

ホンダの米国部門、アメリカンホンダは10月8日、『シビックセダン』(Honda Civic Sedan)の2020 年モデルを米国で発売した。

◆スポーティさを増した「スポーツ」グレード

現行『シビック』は10世代目モデルだ。2015年秋、米国でセダンの販売を開始した。2017年9月には、日本市場にも復活導入を果たしている。この現行シビックセダンがデビューからおよそ4年を経て、2020年モデルが米国で登場した。

2020年モデルで・・・

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無限はホンダ『シビックタイプR』に多くの無限パーツを組み込んだモデルを合同試乗会に出展した。エアロパーツなどもふんだんに盛り込まれたモデルだが、最大の注目はホイールとクイックシフターだ。

ホイールは8.5J×20インチの鍛造の切削仕上げとなる「MDCF」。フロント用ホイールは1本でノーマル比マイナス2.75kg、リヤ用はマイナス3.1kgとそれぞれ軽量されている。前後で軽量化される重量が違うのは、インセットが異なるからだ。フロントのイ・・・

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フリーモーターミーティング(以下FMM)の第100回ミーティングが9月22日、うつのみやろまんちっく村(栃木県宇都宮市)において開催された。主催はFMM。

2010年8月以来、ほぼ毎月のように開催されてきたFMM。栃木県内を中心とするクルマ好きが集まる社交場と位置づけ、基本的には毎月第4日曜日の8時30分から12時00分に、道の駅うつのみやろまんちっく村の第3駐車場(栃木県宇都宮市)にて開催されている。

FMM代表の鈴木丈生さんは「・・・

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ホンダの米国部門、アメリカンホンダは、『シビック セダン』(Honda Civic Sedan)の高性能グレード、『シビック セダン Si』の2020 年モデルを9月6日、米国市場で発売すると発表した。

現行『シビック』は10世代目モデルだ。2015年秋、米国でセダンの販売を開始した。2017年9月には、日本市場にも復活導入を果たしている。この現行シビックセダンの米国仕様車に設定される伝統のスポーツグレードが、「Si」だ。

◆内外装・・・

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ホンダの米国部門、アメリカンホンダは8月16日、『シビックハッチバック』(Honda Civic Hatchback)の2020 年モデルを米国で発売した。日本仕様に先駆けて、米国市場で先行発売されている。

◆新デザインのフロントマスク


現行『シビック』は10世代目モデルだ。2016年秋、米国でハッチバックの販売を開始した。2017年9月には、日本市場にも復活導入を果たしている。この現行シビックハッチバックがデビューからおよそ3年・・・

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無限(M-TEC)は、ホンダ『シビック タイプR』に対して各種パーツを設定し、7月5日より順次全国のホンダカーズおよび無限パーツ取扱店で発売する。

シビック タイプR用無限パーツは「More“R“」をコンセプトに、無限のレーシングスピリットと、コンセプトモデル「MUGEN RC20GT」から生まれたノウハウを注ぎ込み開発。シビック タイプRの持つ力強さに磨きを掛け、一体感のあるエクステリアで精悍さを表現したエアロパーツと、走行性能を高・・・

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2019年のスーパー耐久第3戦「SUPER TEC富士24時間レース」は日曜日の朝を迎え、ゴールまで残り5時間を切り、No. 1 GTNET GT3 GT-Rが総合首位を走行している。

レース序盤にNo. 62 DENSO LeBeausset RC350が1コーナーで減速せずに突っ込むクラッシュがあったものの、それ以外では大きなアクシデントはなく、レース開始から19時間を過ぎてセーフティカーが一度も出ていないという、少々珍しい状況と・・・

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世界最古の公道オートバイレース、マン島TTレースは、今年も「マーシャルカー」としてホンダ『シビックタイプR』を使用している。

今年のマーシャルカーは純正の赤いシビックと、モンスターエナジー仕様にラッピングされた黒いバージョンの2種が用意された。

TTレースのマーシャルカーは、世界的に宣伝になるため自動車メーカーやディーラーがスポンサーとして提供することが多く、近年ではSUBARU(スバル)が提供していた時期があった。

TTレースは・・・

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