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カーライフニュース - シビック

新型車や試乗記、ハイブリッドや電気自動車などエコカーの最新情報や分析コラムなどのニュース一覧です。

ホンダアクセスから「実効空力デバイス」なるテールゲートスポイラーが発売された。しかも新型ホンダ『シビックタイプR』専用のパーツ(純正アクセサリー)である。

◆スポイラーだけを交換
これは、テールゲートスポイラーは標準でも装着されているのだが、マウントステー部はそのままにメインウィングとなるスポイラーだけを交換するもの。「実効空力」とは何を指すのかというと、日常の速度域でも体感できる空力効果のことで、ホンダアクセスではエアロダイナミクス・・・

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新車の納期がどれぐらいかかっているのか調べている読者アンケート調査、今回の集計期間ではホンダ『シビックタイプR』の投稿が多かった。前回の記事で「納期3年以上(10月契約)」だったが、ついに「納期未定」となってしまった。

なおこの記事中の納期はおおむね契約時点での予告で、大多数が投稿時点で納車待ちステータスだ。

シビックタイプRは10月契約だと三重県、兵庫県で納期未定、栃木県で2〜3年、新潟県で2年以上、愛知県で1年半以上の2024年・・・

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こいつただの燃費志向車じゃないぞ!
ホンダ『シビック』にはガソリン仕様と今回お借りしたハイブリッド仕様「e:HEV」の2種がある。ガソリン仕様はCVTとMTが選べることは既に報告した。そしてどちらも甲乙つけ難いほどよくできたモデルだった。

e:HEVと呼ばれるハイブリッド仕様はそんなわけだから、短絡的に考えれば燃費志向のモデルということになる。実際クルマをお借りして、自宅までおよそ30kmほどの距離ではあるけれど、車載コンピューターの・・・

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ホンダの米国部門は10月27日、5ドアのスポーツモデル、新型『シビックタイプR』(Honda Civic Type R)の米国仕様車を10月28日に発売すると発表した。現地ベース価格は、4万2895ドル(約630万円)だ。

北米や日本市場で発表された新型『シビックハッチバック』をベースとする。新型シビック タイプRには、2.0リットル直列4気筒ガソリン「VTEC」ターボエンジンを搭載する。米国仕様の場合、最大出力は315hp/6500・・・

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スーパー耐久ST-2クラスに参戦しているホンダ『シビックタイプR』は、現在のFK8型シビックタイプRは、岡山国際サーキット3時間レースが最終戦となった。最後になってようやくレースらしいレースができたとチームは語る。

2019年よりスーパー耐久に参戦している743号車Honda R&D Challenge FK8。2019、2020年はチームメンバーがいる栃木県のモビリティリゾートもてぎ(旧ツインリンクもてぎ)に1戦だけ参戦して・・・

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今回のワンポイント確認は、「ハイブリッドは燃費重視で走りはオリコウさん状態。シビックも牙を抜かれたんじゃないの?」である。

ハイブリッド車=走りはオリコウ?
ハイブリッド車(以下HV)に期待するものは、燃費である。ただでさえ車両本体価格が高くなるものをわざわざ選ぶのは、燃費をよくして日々のガソリン代を安くし、多少なりとも環境負荷を下げている満足感を得ようと思うからだ。エコノミー&エコロジー。

しかし同時に、走りはある種、オリコウにな・・・

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新型『シビック』に「タイプR」が加わった。パワートレーンは2.0リットルターボ(330ps/42.8kgf・m)+6速MT。これまで同様、ピュアスポーツモデルの証である“赤いホンダバッジ”を携え、FF(前輪駆動)で世界最速を狙う。

その新型タイプRに鈴鹿サーキットの本コースで試乗する機会を頂いた。ちなみに2022年は、鈴鹿サーキットの完成から60年目で、シビックは生誕50周年、そしてタイプR(初代NSXタイプR)の誕生からは30年目と・・・

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ホンダの米国部門は9月1日、新型『シビックタイプR』(Honda Civic Type R)の米国仕様車を発表した。今秋、米国市場で発売される予定だ。

北米や日本市場で発表された新型『シビックハッチバック』がベース。新型シビック タイプRには、2.0リットル直列4気筒ガソリン「VTEC」ターボエンジンを搭載する。米国仕様の場合、最大出力は315hp/6500rpm、最大トルクは42.8kgm/2600〜4000rpmを引き出す。従来型・・・

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ホンダの世界戦略車として世界中の人たちに愛され、2022年7月12日に50年の節目を迎えた『シビック』。歴代のシビックは、いずれも時代の一歩先を行くファッショナブルなルックスと洗練されたメカニズムをまとって登場し、世界中で人気者になっている。初代モデルから環境性能に目を向け、ライバルに先駆けて安全装備も積極的に採用した。また、日本から発信した刺激的な走りの「タイプR」も、シビックの栄光を語るとき、欠くことのできないキャラクターへと成長し・・・

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9月2日から発売が開始された、新型ホンダ『シビックタイプR』。今回はホンダアクセスから販売される、魅力的な純正アクセサリーをご紹介する。

乗り味を変える「リアルカーボン」のエアロパーツ
新型シビックタイプRにも、洗練されたエクステリアを見た目、性能ともにレベルアップさせるアイテムが、数多く用意されている。

ドアミラーカバーやドアバイザーといった、見た目のアクセントとなるアクセサリーに加え、究極のピュアスポーツならではのエアロパーツで・・・

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