シビック

カーライフニュース - シビック (2ページ目)

新型車や試乗記、ハイブリッドや電気自動車などエコカーの最新情報や分析コラムなどのニュース一覧です。

ブリッツは、アクセルレスポンスを自在に制御する「スロコン」にホンダ『シビック タイプR』用を追加し、12月20日より販売を開始した。価格は4万4000円。

スロコンは、電子制御式スロットル搭載車のアクセルレスポンスを自在に制御できるコントローラー。ブリッツ独自の制御により、発進時のもたつき解消から鋭いレスポンス、エコドライブまでを実現する。

スロコンモードは、アクセル開度や経過時間で制御マップを自動選択する「AUTOモード」5モード・・・

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ホンダの米国部門は12月12日、新型『シビック・タイプR』をベースにしたレーシングカー、「シビック・タイプR TCR」(Honda Civic Type R TCR)新型のプロトタイプの写真を公開した。

同車は、ホンダ・パフォーマンス・デベロップメント(HPD)とイタリアに本拠を置くJASモータースポーツが共同開発している。HPDを通じて、北米のモータースポーツ関係者に販売する計画。2023年4月に米国で開催される「IMSAミシュラン・・・

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シビックの燃費と走りの両立を評価…橋本洋平【日本カーオブザイヤー2022-2023】

by 出典:日本カー・オブ・ザ・イヤーHP on 2022年12月13日(火) 10時30分

「2022-2023日本カー・オブ・ザ・イヤー」が12月8日に決定し、日産『サクラ』/三菱『eKクロスEV』が大賞に選ばれた。部門賞では、「パフォーマンス・カー・オブ・ザ・イヤー」にホンダ『シビック e:HEV/シビックタイプR』が選定されている。

選考委員の橋本洋平氏は、シビックに満点の10点を投じた。以下は日本カー・オブ・ザ・イヤー公式HPに掲載された橋本氏のコメントだ。

☆☆☆

e:HEVが生み出す燃費と走りの両立をまずは評・・・

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シビックを推した理由は2点…西村直人【日本カーオブザイヤー2022-2023】

by 出典:日本カー・オブ・ザ・イヤーHP on 2022年12月12日(月) 10時15分

43回目の開催となる今年度の「2022-2023日本カー・オブ・ザ・イヤー」は12月8日に決定した。大賞に選ばれたのは、日産『サクラ』/三菱『eKクロスEV』だ。また、部門賞「パフォーマンス・カー・オブ・ザ・イヤー」がホンダ『シビック e:HEV/シビックタイプR』に与えられた。

選考委員の西村直人氏は満点の10点を、ホンダ・シビックに投票した。以下は日本カー・オブ・ザ・イヤー公式HPに掲載された西村氏のコメントだ。

☆☆☆

主な・・・

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どれを望む人にも最適なシビック…まるも亜希子【日本カーオブザイヤー2022-2023】

by 出典:日本カー・オブ・ザ・イヤーHP on 2022年12月11日(日) 12時30分

「2022-2023日本カー・オブ・ザ・イヤー」が12月8日に決定した。“今年を代表する1台”に選ばれたのは、日産『サクラ』/三菱『eKクロスEV』だ。部門賞のひとつ、パフォーマンス・カー・オブ・ザ・イヤーにはホンダ『シビック e:HEV/シビックタイプR』が選定された。

選考委員のまるも亜希子氏は、ホンダ・シビック e:HEV/シビックタイプRに満点の10点を投じた。以下は日本カー・オブ・ザ・イヤー公式HPに掲載されたまるも氏のコメ・・・

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ときめきを感じたシビック…工藤貴宏【日本カーオブザイヤー2022-2023】

by 出典:日本カー・オブ・ザ・イヤーHP on 2022年12月09日(金) 17時15分

「2022-2023日本カー・オブ・ザ・イヤー」が12月8日に決定した。“今年を代表する1台”に選ばれたのは、日産『サクラ』/三菱『eKクロスEV』だ。部門賞のパフォーマンス・カー・オブ・ザ・イヤーにはホンダ『シビック e:HEV/シビックタイプR』が選定されている。

選考委員の工藤貴宏氏は、ホンダ・シビックに満点の10点を投じた。以下は日本カー・オブ・ザ・イヤー公式HPに掲載された工藤氏のコメントだ。

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今年は強豪ぞろいで・・・

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変速の演出が上手いシビック e:HEV…桂伸一【日本カーオブザイヤー2022-2023】

by 出典:日本カー・オブ・ザ・イヤーHP on 2022年12月09日(金) 10時15分

「2022-2023日本カー・オブ・ザ・イヤー」が12月8日に決定した。“今年を代表する1台”に選ばれたのは、日産『サクラ』/三菱『eKクロスEV』だ。部門賞の「パフォーマンス・カー・オブ・ザ・イヤー」にはホンダ『シビック e:HEV/シビックタイプR』が選ばれている。

選考委員の桂伸一氏は、シビックに満点の10点を投じた。以下は日本カー・オブ・ザ・イヤー公式HPに掲載された桂氏のコメントだ。

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モーター主体のHEVながら、・・・

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シビックe:HEVはスポーティ…片岡英明【日本カーオブザイヤー2022-2023】

by 出典:日本カー・オブ・ザ・イヤーHP on 2022年12月08日(木) 23時33分

「2022-2023日本カー・オブ・ザ・イヤー」が12月8日に決定した。“今年を代表する1台”に選ばれたのは、日産『サクラ』/三菱『eKクロスEV』だ。またホンダ『シビック e:HEV/シビックタイプR』が「パフォーマンス・カー・オブ・ザ・イヤー」に選出されている。

選考委員の片岡英明氏は、ホンダ・シビックに満点の10点を投じた。以下は日本カー・オブ・ザ・イヤー公式HPに掲載された片岡氏のコメントだ。

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シビックは3つのパワ・・・

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『NSXタイプR』で誕生したホンダのタイプRシリーズ。30周年を迎えた27日、スーパー耐久最終戦で11月にシェイクダウンを行ったばかりで、レースデビュー戦にも関わらず新型『シビックタイプR』は記念すべき日に表彰台にあがった。

ホンダのレーシングスピリットを継承する市販車はタイプRと呼ばれるクルマ達だろう。NSX-RのちにタイプRと呼ばれたところからはじまり、『インテグラ』、『シビック』でタイプRが設定され、ホンダファンだけでなく走りの・・・

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ホンダアクセスから「実効空力デバイス」なるテールゲートスポイラーが発売された。しかも新型ホンダ『シビックタイプR』専用のパーツ(純正アクセサリー)である。

◆スポイラーだけを交換
これは、テールゲートスポイラーは標準でも装着されているのだが、マウントステー部はそのままにメインウィングとなるスポイラーだけを交換するもの。「実効空力」とは何を指すのかというと、日常の速度域でも体感できる空力効果のことで、ホンダアクセスではエアロダイナミクス・・・

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