ロールスロイス

カーライフニュース - ロールスロイス

新型車や試乗記、ハイブリッドや電気自動車などエコカーの最新情報や分析コラムなどのニュース一覧です。

ロールスロイスのニュース

ロールスロイスモーターカーズ(以下、ロールスロイス)は2月13日、ブランド初のSUVとして開発中の新型SUVの車名を、『カリナン』(CULLINAN)と発表した。

ロールスロイスは2015年2月、新型SUVの開発計画を承認したと発表。世界中の顧客を満足させる信頼性と快適性を備えつつ、悪路走破性も追求したモデルになる、と公表していた。

また、新型SUVの開発プロジェクトを、カリナンと命名。今回、この開発プロジェクト名が、そのまま市販車・・・

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2017年、ロールスロイスの日本市場での登録台数は225台で、2016年の223台(いずれもJAIA調べ)とほぼ同数を記録。しかし、昨年は『ファントム』の販売がなかったことから、他モデルが増加したことになる。そこでこういった要因や、同社の日本市場への取り組みなどについて話を聞いた。

◇パーソナルカーが堅調に推移

---:ロールスロイスは日本市場において、2012年の90台から5年間で2.5倍も登録台数を増やしています。そこで、この間・・・

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ロールスロイスが開発を進める、ブランド初のクロスオーバーSUV『カリナン』(コードネーム)が、今夏後半にも顧客対象に先行プライベートデビューする可能性が高い事が判明した。

CEOであるTorsten Muller Otvos(トルステン・ミュラー・エトヴェシュ)氏が、「ベントレー カリナンは明らかに2番。世界最高は我々だ」とまで語る「ハイボディカー」は、『ファントム』に酷似したフェイスを持ち、高く水平なルーフラインが特徴だ。このボディ・・・

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ロールスロイスモーターカーズ(以下、ロールスロイス)は、2017年の世界新車販売の結果を公表した。総販売台数は3362台。前年比は16.2%減だった。

ロールスロイスの世界新車販売が、前年実績を下回ったのは、2年ぶり。これは、『ファントム』がモデルチェンジのタイミングのため、新型の2018年初頭の納車開始まで、待つ必要があったのが大きな要因。

それでも、ファントムがラインナップされない状況で、『レイス』、『ゴースト』、『ドーン』の3・・・

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ロールスロイスモーターカーズは1月28日、新型『ファントム』の量産第一号車を米国フロリダ州で開催されたオークションにチャリティ目的で出品し、78万ドル(約8490万円)で落札された、と発表した。

ファントムは、ロールスロイスの最上級サルーン。BMWグループ傘下でのロールスロイスとしては、新型ファントムは2世代目モデル。排気量6.75リットルのV型12気筒ガソリンエンジンは、先代の自然吸気から、ツインターボに変更。最大出力は571hpを・・・

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ロールス・ロイス・モーター・カーズは1月22日、14年ぶりに全面改良した旗艦車種『ファントム』を都内で日本初公開した。先代より10%静粛性を高めたほか、ダッシュボード内に好みに応じでアート作品を組み込めるようにしたことなどが特徴。価格は5460万円から。

新型ファントムでは複数の新たな技術や装備が施されている。そのひとつがアーキテクチャー・オブ・ラグジュアリーと名付けたオールアルミ製のスペースフレームで、今後のロールス・ロイスのすべて・・・

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ロールスロイスの4ドアサルーン『ゴースト』。そこによりドライバーライクに振った「ブラックバッジ」が追加されたので、試乗に借り出してみた。

ロールスロイスには現在最上級の『ファントム』とゴーストの2種類の4ドアサルーンがある。BMWグループになって最初に登場したのはファントム。その後、ゴーストが追加され、より若い成功者たちがゴーストを購入したことで、ロールスロイスの販売台数は飛躍的に向上した。そのユーザーたちは、後席に収まるばかりではな・・・

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ロールスロイスモーターカーズは12月4日、新型『ファントム』の量産第一号車を2018年1月、米国フロリダ州で開催されるオークションにチャリティ目的で出品すると発表した。

ファントムは、ロールスロイスの最上級サルーン。BMWグループ傘下でのロールスロイスとしては、新型ファントムは2世代目モデル。新型ファントムでは、新世代の軽量アルミスペースフレーム構造を採用。剛性を約30%引き上げた。ロールスロイスの優れた乗り心地を表現する「マジックカ・・・

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ロールスロイス初のSUV、発表は2018年1月…正式名称はどうなる?

by 子俣有司@Spyder7 on 2017年12月05日(火) 12時00分

ロールスロイス初のクロスオーバーSUVが、2018年1月にも正式発表される。発表を間近に控えた生産型プロトタイプが、フロントマスクをかなり露出させた状態で市街地テストを開始した。

ロールスロイスが「ハイボディカー」や「ハイライディング・ビークル」と呼ぶ通称「カリナン」は、あくまでもプロジェクト名であり、正式名称は異なるものになるとアナウンスされている。ロールスロイスの通例では幽霊にちなんだ車名が選ばれているが、この新型SUVではどうな・・・

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コードネーム『カリナン』と呼ばれるロールスロイス初のクロスオーバーSUVが、生産型パーツを装着した軽偽装の姿を見せた。「ハイボディカー」や「ハイライディング・ビークル」とロールス・ロイスが呼ぶこの新型モデルの全豹が、ついに見えてきた。

捉えた最新プロトタイプは、『ファントム』に酷似したヘッドライト、スポーティなベンチレーションが確認出来る他、フロント&リアガラスフレーム、ハイマウントランプ付きルーフスポイラー、サイドミラー、そしてU字・・・

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