ロールスロイス

カーライフニュース - ロールスロイス

新型車や試乗記、ハイブリッドや電気自動車などエコカーの最新情報や分析コラムなどのニュース一覧です。

ロールスロイスのニュース

ロールスロイスモーターカーズ(以下、ロールスロイス)は7月28日、次期『ゴースト』(Rolls-Royce Ghost)のティザー映像を公開した。

ゴーストは2009年4月、上海モーターショー2009で発表された。ゴーストは、『ファントム』よりもひと回り小さいボディを持つロールスロイスの新シリーズだ。ボディサイズは全長5400×全幅1950×全高1550mm、ホイールベース3295mm。6.6リットルV型12気筒ガソリンターボエンジン・・・

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ロールスロイス ゴースト 次期型、今秋デビューが決定

by 森脇稔 on 2020年07月28日(火) 12時15分

ロールスロイスモーターカーズ(以下、ロールスロイス)は7月27日、次期『ゴースト』(Rolls-Royce Ghost)を今秋、初公開すると発表した。

ゴーストは2009年4月、上海モーターショー2009でワールドプレミアされた。ゴーストは、『ファントム』よりもひと回り小さいボディを持つロールスロイスの新シリーズとして誕生した。ボディサイズは全長5400×全幅1950×全高1550mm、ホイールベース3295mm。6.6リットルV型1・・・

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ロールスロイスモーターカーズ(Rolls-Royce Motor Cars)は7月7日、2020年上半期(1〜6月)の世界新車販売の結果を発表した。総販売台数は1560台。前年同期比は37.6%減とマイナスに転じた。

販売の主力は、各モデルに設定される「ブラックバッジ」だ。2019年初頭に納車を開始した新型SUVの『カリナン』に対する需要も根強い。

2020年上半期の市場別の販売実績では、日本が95台を売り上げた。世界販売が37.6・・・

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ロールスロイスの4ドアサルーン、『ゴースト』次世代型のエクステンデッドバージョン開発車両をカメラが初めて捉えた。

次世代型では、BMWのアーキテクチャを廃止、最新のファントムのアルミニウム基盤「Architecture of Luxury」に乗る。おそらく次世代『レイス』や『ドーン』にも適用されることになるはずだ。

親会社BMWの本社に戻る途中、撮影に成功したベースモデルとロングボディは、ほぼ同じカモフラージュが施されている。そのプ・・・

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ダイムラートラック(Daimler Truck)とロールスロイスPLC(Rolls-Royce PLC、高級車のロールスロイスとは別会社)は5月26日、燃料電池の分野で提携を結ぶことで合意した、と発表した。

両社は、データセンターなどの安全性が重要な施設向けのCO2ニュートラルな非常用発電機として、定置型の燃料電池発電機を共同開発する。現在、非常用発電機の多くが、ディーゼル燃料を使用している。これを、燃料電池発電機に置き換えることを目・・・

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5月20日は「世界ミツバチの日」。ロールス・ロイス・モーター・カーズは、自然保護活動家、動物・植物学者、栽培者、養蜂家とともに協力し、「ロールス・ロイス養蜂プロジェクト」を展開している。

世界ミツバチの日は、野生顕花植物種の約90%、食用作物の75%以上の成長に不可欠な花粉を媒介するミツバチの保護を目的に国連が採択。ロールス・ロイスは、この重要な役割を担うミツバチの保護に積極的に協力している。

2017年に設立されたロールス・ロイス・・・

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ロールスロイスモーターカーズ(Rolls-Royce Motor Cars)は5月14日、16歳までの意欲的なデザイナーに、将来の夢のロールスロイスを設計してもらう「ヤングデザイナーコンペティション」の作品受付を、6月1日まで延長すると発表した。

今回のコンペティションは、世界的な新型コロナウイルス(SARS-CoV-2)の感染拡大の中、学校に行けない子ども達に楽しんでもらう機会を提供するのが狙いだ。未来のデザイナーに、自宅に居ながら・・・

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ロールスロイスモーターカーズ(Rolls-Royce Motor Cars)は4月9日、16歳までの意欲的なデザイナーに、将来の夢のロールスロイスを設計してもらう「ヤングデザイナーコンペティション」を開催すると発表した。5月18日まで、エントリーを受け付けている。

今回のコンペティションは、世界的な新型コロナウイルス(SARS-CoV-2)の感染拡大の中、学校に行けない子ども達に楽しんでもらう機会を提供するのが狙いだ。未来のデザイナー・・・

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ロシアの新興高級車ブランド「Aurus」(アウラス)初のクロスオーバーSUVとなる『Komandant』(コマンダント)市販型プロトタイプを、カメラが捉えた。

ロシア語で「指揮官」を表すコマンダントは、国家的威信をかけ、「コーテージ」(儀式の行列)プロジェクトとして開発。プーチン大統領の次期専用車とも噂されている。

厳冬のスウェーデン北部で捉えたプロトタイプは、ロールスロイスのクロスオーバーSUV『カリナン』を彷彿させるグリルとLE・・・

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ロールスロイス世界販売、日本は16.3%増 2020年第1四半期

by 森脇稔 on 2020年04月08日(水) 16時30分

ロールスロイスモーターカーズ(Rolls-Royce Motor Cars)は4月6日、2020年第1四半期(1〜3月)の世界新車販売の結果を発表した。総販売台数は853台。前年同期比は27.2%減と、マイナスに転じている。

そんな中、日本国内では第1四半期、50台を販売した。前年同期比は16.3%増と、2桁増を達成している。

ロールスロイスは現在、ブランド初のSUVの『カリナン』をはじめ、『ゴースト』、『ファントム』、『レイス』、・・・

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