ロールスロイス

カーライフニュース - ロールスロイス

新型車や試乗記、ハイブリッドや電気自動車などエコカーの最新情報や分析コラムなどのニュース一覧です。

ロールスロイスのニュース

中国の自動車大手の第一汽車(FAW)は9月7日、ロールスロイスの前のチーフデザイナー、ジャイルズ・テーラー氏をデザイン担当グローバル副社長兼最高クリエーティブ責任者(CCO)に任命した、と発表した。

第一汽車は、中国で最初の自動車メーカー。フォルクスワーゲングループやトヨタ、マツダなどと、合弁会社を設立している。

ジャイルズ・テーラー氏は、高級車のデザインで豊富な経験を持つ。ジャガーカーズに13年間勤務し、この間にジャガー『XJ』や・・・

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ロールスロイスモーターカーズ(Rolls-Royce Motor Cars)は8月31日、中国で開幕した成都モーターショー2018において、新型『ファントム』の「プライバシー・スイート」を発表した。

プライバシー・スイートは、ロールスロイスの後席に座る乗員向けに、プライバシーを重視した新技術として設定されるもの。運転手との間で、プライバシーを確保することにより、さらに快適に移動したいというVIPの要望に応える。

プライバシー・スイー・・・

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ロールスロイスモーターカーズ(Rolls-Royce Motor Cars)は8月28日、『ドーン・ブラックバッジ』のビスポークモデルを、グーグルのベンジャミン・スロス副社長に納車した、と発表した。

ドーン ブラックバッジは、ロールスロイスの2ドアオープンモデル、「ドーン」のスポーティ仕様。直噴6.6リットルV型12気筒ガソリンツインターボエンジンは、パワーアップ。最大出力は563psから30ps引き上げられ、593psを獲得。最大ト・・・

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ペニンシュラと言えば香港の高級ホテル。東京にもある。ペニンシュラはロールスロイスの古くからのヘビーユーザーなのだ。オートモビルカウンシル2018の会場には、ザ・ペニンシュラ東京が所有する1934年式ロールスロイス『ファントムII』を出展した。

ザ・ペニンシュラホテルズアシスタントマネージャーの鮫島氏は「ザ・ペニンシュラホテルズとロールスロイスの関係は40年以上にもわたります。専用の仕様に仕立てられ、ペニンシュラグリーンという専用の深い・・・

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ロールスロイス世界販売、13%増と回復 2018年上半期

by 森脇稔 on 2018年07月13日(金) 16時00分

ロールスロイスモーターカーズ(以下、ロールスロイス)は7月12日、2018年上半期(1〜6月)の世界新車販売の結果を公表した。上半期の世界新車販売台数は1781台。前年同期比は13.1%増と回復する。

販売が回復した要因は、新型『ファントム』の効果による部分が大きい。『ドーン』、『ゴースト』、『レイス』の「ブラックバッジ」も新車販売を押し上げる要因になった。

上半期の市場別の販売実績では、中国が牽引。政治的に不安定な情勢が続く中東に・・・

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ワールドプレミアして約1か月、ロールスロイス初のSUV『カリナン』が日本でも発表された。高級大型サルーンを中心にオープンやクーペモデルなどを作ってきた同社が、なぜSUV市場に進出したのか。カリナン商品企画マネージャーに話を聞いた。

◇“作らなければ”ではなく“作ろうと思った”

----:冒頭からですが、率直に伺います。なぜなぜロールスロイスがSUVを作らなければ“いけなかった”のでしょう。

ロールス・ロイス・モーター・カーズカリナ・・・

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ロールス・ロイス・モーター・カーズ(日本法人)は、5月にワールドプレミアされたロールスロイス初のSUV『カリナン』の日本市場における予約販売の受付を、6月11日より開始した。

「これまでに発見された世界最大のダイヤモンドの名前『カリナン』を冠した、究極のラグジュアリー・オフローダーの誕生」と、ロールスロイスは自負する。「カリナン」ダイヤモンドは1905年1月26日に南アフリカ、プレトリア近くのプレミア第2鉱山で採掘された。重さは310・・・

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ロールス・ロイス・モーター・カーズが6月11日から日本国内での予約受付を開始した初のSUVモデル『カリナン』は、荷室の一部分がリアウインドウよりも少し突き出た3ボックス形状となっているのが特徴のひとつになっている。

ロールス・ロイスでカリナンの商品企画マネージャーを務めるジョン・シアーズ氏は同日、横浜市内で開かれた発表会で、この独自のスタイルを「これは私たちの歴史を思わせるものだ」と語る。というのも荷物を車内ではなく外に乗せて移動して・・・

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ロールス・ロイス・モーター・カーズは6月11日、同社初のSUVモデルとなる『カリナン』を日本国内で初公開するとともに予約販売の受付を開始した。価格は3800万円からで、納車開始は2019年の1〜3月期を予定しているという。

ロールス・ロイスのアジア太平洋リージョナル・ディレクターを務めるポール・ハリス氏は同日、横浜市内で開いた発表会で、「カリナンはロールス・ロイスの従来の基準から大きく脱却したクルマ。ロールス・ロイスにしか実現できない・・・

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ロールスロイス初のSUV、カリナン…最新コネクト採用

by 森脇稔 on 2018年05月14日(月) 11時15分

ロールスロイスモーターカーズは、ブランド初のSUV、『カリナン』に最新のコネクティビティを採用すると発表した。

カリナンには、ダッシュボード中央に大型モニターを配置。ロールスロイス初のタッチセンシティブ方式となっており、ドライバーは各種機能や地図表示、車両設定を素早く選択することができる。また、センターコンソールには、セレクターダイヤルを装備。「メディア」、「コミュニケーション」、「マップ」、「ナビ」などのメニューが切り替えられる。
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