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カーライフニュース - スバル

新型車や試乗記、ハイブリッドや電気自動車などエコカーの最新情報や分析コラムなどのニュース一覧です。

スバルのニュース

スバル レガシィB4 次期型は2019年登場…新開発の4気筒ターボ搭載へ

by 子俣有司@Spyder7 on 2018年08月13日(月) 08時00分

スバルのフラッグシップ・セダン『レガシィB4』次期型に関する情報を入手することに成功した。レスポンスの兄弟サイトSpyder7編集部が、情報を元にその予想CGを制作した。

既に開発車両が目撃されているが、次期型のデザインは新型『フォレスター』などと同じくキープコンセプトとなる。

フロントマスクには、薄くエッジの効いたグリル、最新のグラフィックを持つ釣り上がったへッドライトを備え、下部のエアインテークは大型化され冷却効果が高められそう・・・

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新しい『フォレスター』には、ハイブリッドモデルの「アドバンス」、それにオフロードを意識した「X-BREAK」、それに今回試乗した「プレミアム」の3モデルが存在する。

このうちエンジンが異なるのはアドバンスだけ。2リットルのボクサーエンジンにシングルモーターを組み合わせたハイブリッド(実質的にはマイルドハイブリッド)モデルだ。今回試乗したプレミアムとX-BREAKは、いずれも2.5リットルのボクサーエンジンを搭載する。

以前に先代フォ・・・

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スバル『WRX STI』TYPE RA-Rは、現行WRXのなかでもっともポテンシャルの高いモデル。先日発表されたばかりの同車をベースとしてSTIの各種パーツが満載された車両に試乗した。

「STIパフォーマンスパーツ装着車」と呼ばれるこのモデルは、STIスタイルパッケージ+コンプリートキットを基本にプラスアルファされている。STIスタイルパッケージの内容はフロントアンダー、サイドアンダー、リヤサイドアンダー、リヤアンダーの各スポイラーの・・・

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SUBARU(スバル)は、夏休みのフジテレビのイベント「ようこそ!! ワンガン夏祭り THE ODAIBA2018」において「SUBARU FORESTER ADVENTURE」を展開し、発売されたばかりの『フォレスター』を使ったアドベンチャー形式の試乗イベントを行っている。

取材に訪れたのは台風13号が関東に迫ってきているタイミング。雨風が強くなっている状況ではあったが、東京臨海都心フジテレビ本社ビル大階段の特設会場では、フォレスタ・・・

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世耕経済産業大臣が7月30日から8月4日まで、米国カリフォルニア州と中西部のインディアナ、オハイオ、ミシガン各州を訪問した。

中西部各州では、SUBARU(スバル)などの日系自動車メーカーの米国生産・開発拠点を視察するとともに、自動車部品サプライヤーも含めた関係者と意見交換した。

世耕大臣は、インディアナ州ラファイエットで1987年から操業するスバルの自動車組立工場を視察するとともに、同社の工場従業員と意見交換した。また、インディア・・・

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SUBARU(スバル)が8月6日に発表した2019年3月期の第1四半期(4〜6月期)連結決算は、営業利益が前年同期比52%減の576億円となった。量販SUVのモデル切り替えにより、主力の米国での卸売り台数が減少したほか、原材料費の上昇などが響いた。

通期予想は据え置いている。第1四半期のグローバル連結販売(卸売りベース)は12%減の23万7900台と、前年同期の過去最高から一転して2ケタのマイナスとなった。米国では『フォレスター』が新・・・

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SUBARU(スバル)は8月6日、2018年4〜6月期(第1四半期)の連結決算を発表。販売台数減少などにより、減収減益となった。

全世界販売台数は、前年同期比12.3%減の23万8000台。国内販売は『インプレッサ』や『XV』の新型車効果が落ち着いたことに加え、『フォレスター』がフルモデルチェンジの直前であったことなどにより、同28.5%減の2万9000台。海外販売も北米市場を中心にXVの販売が好調に推移したものの、フルモデルチェンジ・・・

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マツダとスバルは得意のパッケージングや技術にクローズアップした展示を展開。マツダのテーマは「MAZDA COMPACT HATCHBACK STORY」、スバルは「量産初の乗用AWDをつくった、SUBARU SUVの進化の系譜」だ。(オートモビルカウンシル2018)

マツダは、「うわー懐かしいねえ」と来場者が思わずもらすような旧車からコンセプトカーまで、5台を展示。「懐かしい」とうならせていたクルマは、『ファミリア』5代目、BD型。1・・・

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SUBARU(スバル)は、7月29日時点の新型『フォレスター』受注状況を明らかにした。集計期間は5月18日から7月29日まで、台数は9100台だった。

目標月販台数は2500台なので、これを大きく上回った。7月の第2週以降、販売店に2.5リットル仕様の試乗車が配車され、受注が加速されたという。

7月19日に「Premium」、「Touring」、「X-BREAK」の各グレードが発売され、「Advance」グレードは9月14日の発売予・・・

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5代目となった『フォレスター』も、当たり前のように全車4WDで登場した。いまや世界的なクロスオーバーSUVブームで、各自動車メーカーがSUV風のモデルを登場させているが、FFモデルも多く混ざっており、性能よりもスタイルというクルマも少なくない。

フォレスターはクロスオーバーSUVの先駆けであり、オンロードでの豪快な走りとオフロード車に匹敵する走破性を備えた、新しいカテゴリーのクルマとして登場した。最低地上高は初代から200mmを確保し・・・

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