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カーライフニュース - スバル

新型車や試乗記、ハイブリッドや電気自動車などエコカーの最新情報や分析コラムなどのニュース一覧です。

スバルのニュース

SUBARU(スバル)の米国部門は6月14日、スバル『アセント』(Subaru Ascent)の2022年モデルを発表した。

アセントは2017年秋、米国で開催されたロサンゼルスモーターショー2017で初公開された。アセントは、スバルが北米市場でのさらなる成長を求め、とくにファミリーユーザーに向けて開発した3列シートのミッドサイズSUVだ。従来の『トライベッカ』の後継車に位置付けられる。

◆ブラック仕上げの「オニキスエディション」を・・・

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スバルは6月14日に『フォレスター』改良新型を初公開し、国内SUBARU販売店で先行予約を開始する。現行フォレスターはスバルが最量販車種と位置づけるグローバル戦略車となっている。

走行性能については全グレードで足回りを改良した。しなやかさとスポーティさを高い次元で両立したという。さらにアダプティブ変速制御「e-アクティブシフトコントロール」をe-BOXER搭載車全グレードに拡大展開した。

安全性能では「新世代アイサイト」を搭載。ステ・・・

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SUBARU(スバル)の米国部門は6月10日、トラビス・パストラーナ選手が人気映像『ジムカーナ』シリーズで操った『WRX STI』のワンオフモデルが、「グッドウッドフェスティバルオブスピード」のヒルクライムなど、世界のイベントに参加すると発表した。

◆スバルラリーチームUSAのトラビス・パストラーナ選手

「フーニガン」(Hoonigan)が制作する『ジムカーナ』ビデオシリーズはこれまで、ラリードライバーのケン・ブロック選手を起用し、・・・

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スバルは6月14日に『フォレスター』改良新型を初公開し、国内SUBARU販売店で先行予約を開始する。正式発表は8月の予定だ。2019年以降登場のモデルから採用されているスバルの「BOLDER」表現を取り入れた。

現行フォレスターは2018年6月に発表された第5世代。乗る人すべてが愉しく快適な空間を共有できるよう、取り回しのよさと室内の広さを両立したパッケージング、使い勝手の良い装備を採用し、SUVらしいたくましさが感じられるデザイン、・・・

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SUBARU(スバル)の米国部門は6月8日、スバル『アセント』の2022年モデルを6月14日に初公開すると発表した。「オニキスエディション」が設定される予定だ。

2018年に発売されたアセントは、スバルが北米市場でのさらなる成長を求め、とくにファミリーユーザーに向けて開発した3列シートのミッドサイズSUVだ。従来の『トライベッカ』の後継車に位置付けられる。

エクステリアには、スバルのデザイン理念フィロソフィーの「ダイナミック&ソリッ・・・

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◆スバル レヴォーグ 新型にファイブスター大賞

25日、国交省および自動車事故対策機構(NASVA)による自動車アセスメント(JNCAP)のおいて、スバル『レヴォーグ』が2020年度の全対象車種の総合評価で最高得点となる186.91点(190点満点)を取得し、「ファイブスター大賞」を受賞した。

JNCAPの評価は「衝突安全」「予防安全」「事故自動通報システム」の3つの項目について行われる。衝突安全では、正面からのフルラップ衝突、正面・・・

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国土交通省と自動車事故対策機構(NASVA)が実施した、自動車の安全性能を比較評価する自動車アセスメント(JNCAP)にて、スバル『レヴォーグ』が2020年度の衝突安全性能と予防安全性能の総合評価で最高得点を獲得し「ファイブスター大賞」を受賞した。

JNCAP自動車アセスメントは、自動車の安全性能を評価し、結果を公表する制度。衝突安全性能評価は、「フルラップ前面衝突試験」、「側面衝突試験」、「後面衝頚部保護性能試験」、「歩行者頭部保護・・・

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SUBARU(スバル)は、5月26日から7月30日に開催される「人とくるまのテクノロジー展2021オンライン」に出展、『レヴォーグ』新型の先進安全性能や走行性能を支える技術を紹介する。

スバルは2020年秋、レヴォーグ 新型を発売。新次元の運転支援を行う「アイサイトX」や、死亡交通事故ゼロの実現に貢献する「つながる安全」、走りの愉しさを支える電子制御ダンパーシステムなど、独自の最新技術を数多く採用している。

スバルは開催期間中、人と・・・

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SUBARU(スバル)の中村知美社長は5月11日の決算発表の席上、2025年度までの中期経営ビジョン「STEP」についてのレビューを行い、「自力を付けることや足元固めはまだ不十分であり、そこに取り組む」と表明した。

STEPは18年7月に公表し、品質改革や、米国での販売シェア5%の確保、組織風土改革といった多面的なビジョンの実現に向けた取り組みを進めている。ただ、コロナ禍の長期化といった環境変化も起きているので、報道関係者向けに中村社・・・

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スバル、営業益5割減---コロナ禍や半導体不足が影響 2021年3月期決算

by 纐纈敏也@DAYS on 2021年05月11日(火) 16時30分

SUBARU(スバル)は5月11日、2021年3月期(2020年4月〜2021年3月)の連結決算を発表。新型コロナウイルス感染症(COVID-19)拡大や半導体供給不足の影響を受け、営業利益は前期比51.3%減の1025億円となった。

全世界販売台数は、第2四半期以降、重点市場の北米を中心に販売が回復傾向となり、第3四半期は前年を上回る水準で推移したものの、第4四半期は主に半導体供給課題の影響を受け、通期として前期比16.8%減の86・・・

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