カローラスポーツ(ハイブリッド)

トヨタ カローラスポーツ(ハイブリッド)の登録情報

メーカー名 トヨタ
車名 カローラスポーツ(ハイブリッド)
車レビュー各評価 燃費: 4.8pt
エクステリア: 5pt
インテリア: 4.2pt
居住性: 2.8pt
積載性/収納性: 2.5pt
乗り心地: 5pt
走行性能: 4.2pt
価格: 3.5pt
No 型式 登録年月
排気量
ミッション
使用燃料
駆動方式
過給機
コメント
エコシステム
WLTC燃費
JC08燃費
10・15燃費
実燃費
1 ZWE211H
販売中
2018年06月
1800cc
CVT
レギュラー
FF
--
ハイブリッドG / ハイブリッドG X
ハイブリッド
30.0 km/L
34.2 km/L
--
24.40 km/L
2 ZWE211H
販売中
2018年06月
1800cc
CVT
レギュラー
FF
--
ハイブリッドG Z
ハイブリッド
25.6 km/L
30.0 km/L
--
20.50 km/L

車レビュー

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Luminaire
積載に難がありますがそれ以外はいい車です(続き)2019年04月06日 21時11分

分類: 投稿ユーザー:Lum***** さん 総合評価:

燃費だけで文字数が尽きてしまったので、続きを書きます。

ボディはブラキッシュアゲハガラスフレークを選択。距離や光源によって緑に見えたり紺色に見えたりと見飽きない深みのある色になっていて満足です。

内装は合成皮革のダッシュボードや本革巻きのステアリングなど、結構高級な質感を感じさせてくれます。
まあ値段がそこそこするので当然と言えば当然なのかもしれません。

カーナビは値段を抑えるために一番安いものを選びましたが、ナビゲーション能力やレスポンスそのものは不満がないものの、9インチナビと違って外枠の部分が不釣り合いに大きくて気になると言えば気になります。
お金に余裕があれば9インチを選んでもいいかもしれません。
SDカードに音楽を入れられますが、曲順やフォルダ管理などがツリーコントロールではないため面倒です。
結局スマホのプレイヤーからBluetooth(AACが使えるので音質は問題なし)を使って再生制御しています。
ステアリングのボタンでスキップや音量調節などはスマホを触らなくても変更できます。

小物収納などは難ありです。前席のドリンクホルダーがドアかセンターの肘置き近くの2か所になるわけですが、ドアのホルダーは足元付近にあり、アクセスがし辛い配置です。
プリウスαのようにエアコン吹き出し口下に引き出し型のホルダーを用意してくれたら良かったのにと思います。
デザイン優先のあまり意味のない出っ張りが無駄に思えてなりません。
USBポートからスマホに充電できるのはいいですが、スマホを置いておく場所がありません。
仕方ないので助手席に置いてますが、いかにも収まりが悪い。
加えてダッシュボードは合皮でホルダーを張り付けにくいです。

積載性がないのは見ればわかることですので強くは言いませんが、これから買われる方で荷物を積む予定があるのなら、新型フィールダーを待つことをお勧めします。

走行性能は大満足です。
SPORTSモードにすれば気持ちよく加速しますし、地味に50km/h以上の速度ですとレーントレーシングアシストでステアリングを補助してくれるというのが安心感あります。
高速道路でクルージングコントロールを入れるとより積極的に前車を追従してステアリング介入を行うようになりますので、使いこなせば長距離移動は楽になりそうです。
衝突安全関係は今の所お世話になっていません。

[この車レビューにコメントを書く]   参考になった人:1

Luminaire
積載に難がありますがそれ以外はいい車です2019年04月06日 20時48分

分類: 投稿ユーザー:Lum***** さん 総合評価:

2019年1月に注文し、3月に納車しました。
一か月ほど通勤で乗り回して挙動を確認できたので、レビューを書こうと思います。

まずは燃費から。私の購入したGZはタイヤが18インチと大きいからなのか、GおよびGXと違ってカタログ燃費が不利になっています。
それでも私の運転では25km/l程度、たまにランキング更新して29km/l程度を記録するほどには低燃費を実現できています。
通勤距離および道の状況と運転の仕方がうまく合致しているのかもしれません。

・モードはECO
標準モードでも良いのですが、アクセルを踏み過ぎるとエンジンが回り始めてしまうのでECOにしています。エンジンを使う時はしっかり踏みます。
SPORTSモードは気持ちよく走りますが、通勤には特に必要がないです。

・発進加速はエンジンを使ってきちんと速度を乗せる
EV走行は確かに低速で一番トルクが出るのですが、EVだけで加速していては時間がかかりすぎます。
HVは純粋なEVではないので、エンジンを回して充電をする機会だと考えています。
ただし既に前方が詰まっていて、加速する意味がない時はEVだけで走ることもあります。

・速度が上がったら一旦アクセルを離してEV走行にし、EV走行でできるだけ速度を維持する
燃費を稼ぐ肝の部分がここかなと思っています。
エンジンが常に回っているマイルドハイブリッドの燃費向上性能は限定的ですが、モーターのみで走ることができるストロングHVのメリットを生かしたい。
家族のプリウスと違ってカローラにはタコメーターがついていますから、いやでもエンジン回転数というものを意識するようになって気が付きました。
必然的に、「車を飛ばす」ことがなくなりました。

・あまり短距離の移動をしない
トヨタのHVはバッテリーに一定の量の電気が確保されるまで、自動でエンジンがかかるようになっているようです。
そのため、乗り込んでしばらくはエコ走行をしようと思ってもエンジンが回りっぱなしの状態になります。
もしその状態で職場に到着してしまうと、これは単なるガソリン車と変わりない状況になっていまいます。
私の今の職場への通勤距離は、少々長めの30km以上になっています。
加えて平野部の平坦な道も多いため、充電した分の電気をEV走行できちんと使う機会があるのかなと感じました。

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豪蓮将
後席の狭さを気にしなければ最高のクルマ2018年11月30日 10時27分

分類: 投稿ユーザー:豪蓮***** さん 総合評価:

9月30日納車
10月に、富士吉田に横浜から往復しました。
行きは登りが多かったため、燃費は22kほど。
帰りは驚きの40k。
乗り心地も良く、accのお陰で疲労感も全然なく往復260k楽々運転出来ました。

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hikaru
初遠出!ドライブ!2018年08月14日 00時52分

分類: 投稿ユーザー:hik***** さん 総合評価:

8/5に納車。初ドライブです。お盆の渋滞を考え、大分自動車道をチョイス。
別府までの慣らし運転:高速版(笑)。MODE:sport+にするとなかなかの加速感。
これは慣らし後が楽しみです。今月はゆっくりゆっくり走って、来月はメリハリつけようかな。燃費も気になりますが、ストレスの無い走りに期待!

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