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カーライフニュース - トヨタ

新型車や試乗記、ハイブリッドや電気自動車などエコカーの最新情報や分析コラムなどのニュース一覧です。

トヨタのニュース

ついにトヨタのホットモデルである『GRヤリス』を公道で試乗する機会を得た。短い時間ではあったが、そのインプレッションをお届けするとともに、GRヤリスの詳細を紹介しよう。

◆GRヤリスのディメンション、ヤリスとの違いは


まずディメンションだ。GRヤリスはTNGAプラットフォームを用いたモデルだが、フロントはTNGA-B、リヤはTNGA-Cと2つのTNGAプラットフォームを組み合わせる形で使用している。ホイールベースはヤリスよりも10・・・

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光岡自動車が11月26日から先行予約を開始した初のSUVモデル『バディ』は、1980年代頃のアメリカンSUVを彷彿とさせるデザインが特徴となっているが、ベース車にはトヨタ自動車の『RAV4』が使われている。

光岡の渡部稔執行役員はRAV4をベース車に決めたことについて「SUVの企画自体は何回も上がってはいたが、デザインする上でしっくりくるクルマがなかった」とした上で、「バディの企画をスタートしたのが2019年3月で、(現行の)RAV4・・・

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トヨタ自動車は、足踏み式消毒スタンド「しょうどく大使」を上郷部品センターにて月2000〜2500個レベルで生産を開始し、12月1日より国内のトヨタ車両販売店・トヨタレンタリース店を通じて販売する。

新型コロナウイルス(SARS-CoV-2)の感染が拡大する中、トヨタは製造現場のモノづくりの力やTPS(トヨタ生産方式)を活かし、マスクやフェイスシールドの生産、飛沫循環抑制車両の開発、医療用防護ガウンの生産性向上支援等を行ってきた。

今・・・

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スズキは11月25日、主力登録車であるコンパクトハイトワゴンの『ソリオ』と『ソリオバンディット』を全面改良し、12月4日に発売すると発表した。シリーズ4代目となるもので、5年4か月ぶりに刷新した。

2000年に登場したソリオは、国内で多用途に適したコンパクトハイトワゴンの市場を開拓・定着させてきた。今回の改良では、広さや安全性、快適性など「お客様のニーズを汲んで全方位に進化させた」(開発責任者の永田和夫チーフエンジニア)とし、月間40・・・

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トヨタ自動車の欧州部門は11月17日、新型『ヤリス』(Toyota Yaris)が「オートベスト(AUTOBEST)」から、「セーフティベスト2020」を受賞した、と発表した。

オートベストは、欧州の新興国を中心とした自動車雑誌の編集者や自動車ジャーナリスト31名で組織されている。そのオートベストが毎年秋に発表しているのが、「欧州オートベスト」だ。

この欧州オートベストにおいて、新型ヤリスがセーフティベスト2020を受賞した。この賞・・・

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東京都青梅市の永山公園総合運動場で11月21日、「青梅宿懐古自動車同窓会2000」が開かれ、トヨタ『2000GT』や日産『シルビア』など昭和に造られた懐かしい車が集まった。

毎年この時期に開催されている「青梅宿アートフェスティバル」に合わせてのイベントだが、今回は新型コロナウイルスの感染拡大防止のため祭り自体は中止に。来場者のマスク着用はもちろん会場入口での検温と手指消毒を徹底するなどして旧車の集まりのみが行われることとなった。主催は・・・

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気になるニュース・気になる内幕。今日の朝刊(朝日、読売、毎日、産経、東京、日経の各紙・東京本社発行最終版)から注目の自動車関連記事をピックアップし、その内幕を分析する新聞ウォッチ。…………

学生の就職人気ランキングでも“クルマ離れ”が加速し、特に技術系の優秀な人材獲得に苦慮している自動車業界で、学校推薦の全廃は一石を投じることにもなりそうだ。

トヨタ自動車が、技術系の大学生・院生の新卒採用について、学校推薦を全廃し、事務系と同様に自・・・

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トヨタ自動車の欧州部門のトヨタモーターヨーロッパは11月16日、新型EVミニバンの『プロエース・バーソ・エレクトリック』を発表した。2021年3月、欧州市場で発売される予定だ。

◆2013年から欧州で販売されているプロエース

トヨタモーターヨーロッパとPSAグループは2012年7月、欧州でPSAグループの小型商用車を、トヨタモーターヨーロッパにOEM供給することで合意した。この契約に基づき、2013年の半ばから、プジョー『エキスパー・・・

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トヨタ自動車の米国部門は11月16日、燃料電池車の『MIRAI』(ミライ)の新型を12月、米国市場で発売すると発表した。

◆航続は従来型比で約30%延長することが目標

2世代目となる新型MIRAIでは、低重心プラットフォームの「TNGA」をベースとし、思いのままに操れる走りを追求した。大幅な軽量化やボディ剛性の向上などにより、路面に吸いつくような気持ちの良い走行フィーリングを可能にしたという。また、ボディ細部にわたり、静粛性にこだわ・・・

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トヨタ GRヤリス、ルーフに炭素繊維複合材料…三菱ケミカルのSMCで軽量化

by レスポンス編集部 on 2020年11月18日(水) 09時30分

三菱ケミカルは11月16日、炭素繊維複合材料「シートモールディングコンパウンド(SMC)」がトヨタ自動車の『GRヤリス』のルーフに採用されたと発表した。

三菱ケミカルSMCがトヨタに採用されるのは2017年2月の『プリウスPHV』のバックドア骨格、同年3月のレクサス『LC』のドアインナーとラゲッジインナーに続いて、3件目となる。

GRヤリスへの採用は、SMCを使用することで大幅な軽量化と高い部材性能を実現できる点や、複雑形状の部材を・・・

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