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カーライフニュース - トヨタ

新型車や試乗記、ハイブリッドや電気自動車などエコカーの最新情報や分析コラムなどのニュース一覧です。

トヨタのニュース

トヨタ自動車の米国部門は12月2日、『カローラハッチバック』(日本名:『カローラスポーツ』に相当)の写真をインスタグラムに公開した。その写真に1台のプロトタイプが写り込んでおり、これが『GRカローラ』となる可能性がある。

「GR」は、もっといいクルマづくりを目指すトヨタGAZOO レーシングが、ニュルブルクリンク24時間耐久レースなどのモータースポーツ活動を通じて車と人を鍛え、そこで得た知見やノウハウを注ぎ開発した新しいスポーツカーシ・・・

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トヨタ自動車の欧州部門は12月2日、『GRヤリス』をベースにした実験車両『hydrogen-powered GRヤリス』を発表した。

hydrogen-powered GRヤリスには、『カローラスポーツ』をベースにした競技車両に水素エンジンを搭載し、日本国内のスーパー耐久シリーズに参戦している「水素カローラ」と同じパワートレインを移植した。

トヨタ『MIRAI』などに使用されている燃料電池(FC)は、水素を空気中の酸素と化学反応させ・・・

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東芝エネルギーシステムズは11月30日、トヨタ自動車の本社工場(愛知県豊田市)向けに納入した純水素燃料電池システム「H2Rex」が運転開始したと発表した。

純水素燃料電池システムは、同工場の自家発電設備の実証サイト「水素発電パーク」内に設置した。トヨタは工場の自家発電設備からのCO2排出ゼロを目指して「水素発電パーク」内に「H2Rex」のほか、2種類の発電機を導入している。水素燃料の一部に従来捨てられていた水素を回収して使うなど、高効・・・

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トヨタ自動車は、『RAV4』のオフロード性能を高めた「アドベンチャー」グレードにハイブリッド車(E-Four)を追加するとともに、RAV4、RAV4 PHVを一部改良し、12月1日に発売した。

今回の一部改良では、アドベンチャーグレードに新色アッシュグレーメタリック×グレイッシュブルーを設定した。また、ハイブリッドおよびPHV全モデルは新しいプロジェクタータイプのLEDヘッドライトに変更。RAV4全車、アルミホイールの意匠を変更した。・・・

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トヨタ自動車の欧州部門は11月26日、『カローラ』(Toyota Corolla)シリーズの2022年モデルを発表した。2022年1月末、欧州市場で発売される予定だ。

従来の2.4倍の速さで作動するマルチメディアシステム
2022年モデルでは、トヨタの最新のマルチメディアシステムを採用し、コネクティビティ、機能性、使いやすさを追求した。新しいシステムは、従来のユニットの2.4倍の速さで作動する強力なCPUを搭載した。これにより、ユーザ・・・

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新型『GR 86』/『BRZ』は袖ヶ浦サーキットでの試乗会を経て、今回は一般道で試乗することができたのでレポートしたい。

サーキットでの印象は、BRZのフロントサスペンションの反応がリニアで手ごたえがあり、ラップタイムも速かった。それに対してGR 86はリアサスペンションの踏ん張りが強く、特にパワースライドコントロールのしやすさでBRZより優れていたが、ラップタイム的には少し劣っているという結果だった。

その違いが果たして一般道でど・・・

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ヤリスとは違う「小さな高級車」
新型『アクア』に対面し、そして試乗してみると、飛躍的な進化に驚かざるを得ない。

外観は、初代アクアの印象を残しながら、より美しく上質になっている。試乗の折にレストランの駐車場で新旧を比較する機会を得た。初代も特徴ある姿だが、新型は外観の造形の面構成により凝った抑揚ある美しさを、5ナンバーの枠の中で見事に仕立てた様子を確認することができた。

室内も、見栄えがよくなり、上級車のような居心地だ。運転していて・・・

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「下剋上」同士ともいわれたヤクルトとオリックスが激突したプロ野球のSMBC日本シリーズ2021は、11月25日に東京ドームで第5戦を終え、この日はオリックスが意地をみせて日本一に王手をかけていたヤクルトを破り、対戦成績を2勝3敗とした。第6戦からはオリックスの本拠地のほっともっとフィールド神戸に舞台を移し、日本一の座を目指して熱い戦いを続ける。

一方、惜しくもヤクルトが優勝を逃した東京ドームでは、「都市対抗野球大会」が11月28日に幕・・・

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開発スタート時、GRを名乗るかどうかは未定だった。その後GRブランドの専売車として「トガったスポーツカーを出すんだ」の意志表明のもと、今回の『GR 86』は誕生した。ただし、発表直前にセットアップのし直しが入ったのは本当のことらしい。

「楽しくない、86らしくない」から大きく変えた
「“GR”と“86”の両看板の重みを語れるクルマになっていたか? 86らしさはあるか? GRを名乗れるか?とマスタードライバー(=モリゾーこと豊田章男社長・・・

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昨年9月に出来た「超小型モビリティ・型式指定車」は、軽自動車の中に制定された新基準。その適合車第1号として昨年12月から限定販売されていた『C+pod(シー・ポッド)』が、2022年にいよいよ個人向けにも販売されることとなった。

最高速度は60km/hだが、最大定員は2名
ボディサイズは、これまであった原付のミニカーと同サイズで、全長2.5m以下、全幅1.3以下というもの。ところが型式指定車ということで衝突安全試験の破損試験や、エアバ・・・

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