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カーライフニュース - トヨタ

新型車や試乗記、ハイブリッドや電気自動車などエコカーの最新情報や分析コラムなどのニュース一覧です。

トヨタのニュース

トヨタはSDL(スマートデバイスリンク)に対応したDOPナビを12月3日に発売する。10月16日より幕張メッセ(千葉市)で開幕するCEATECのトヨタブースではLINEが開発した「Clova Auto」を使ったその活用例が紹介される。15日は報道関係者にその模様を公開した。

トヨタが発売するSDL対応ナビは、この夏に発売したT-Connect対応ナビの下位に位置する、エントリーモデルとして発売されるもの。スマートフォンと連携したスマホ・・・

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世界ラリー選手権(WRC)に参戦しているトヨタのワークス陣営「TOYOTA GAZOO Racing WRT」が17日、来季2019年のドライバー布陣を発表した。来季も3台体制で、オット・タナクとヤリ-マティ・ラトバラは残留、新たにクリス・ミークが加入する。

ワークス参戦再開2年目の今季、チャンピオン争いに本格的に加わるなど好調なトヨタが、来季2019年のラインナップをかためた。タナクとラトバラはそれぞれのコ・ドライバーであるM. ヤ・・・

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トヨタ紡織は10月17日、名古屋大学と、潮の満ち引きをひき起こす起潮力が生物に及ぼす影響を解明するための共同研究を開始すると発表した。

トヨタ紡織は、環境にやさしいモノづくりを目指して、長年、自動車内装部品への植物由来材料の活用に取り組んできた。ケナフを材料とした基礎研究により、起潮力が植物に与える影響に着目し、栽培技術へ応用。満潮と干潮のリズムに合わせて、栽培室内の温度、光、養液、二酸化炭素などの環境因子を最適調整することで、既に、・・・

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「クローバ、中央高速道路にぴったりの曲を流して」「ねえクローバ、首都高の渋滞状況を教えて」「クローバ、東京ディズニーリゾートまでルート案内して」 クルマのなかに、LINE Clova が入りこむ時代へ---。

トヨタは、CEATEC JAPAN 2018(幕張メッセ、10月16〜19日)のプレスデー(15日)でオープンプラットフォーム「スマートデバイスリンク(SDL)」の説明会を実施。トヨタ 山本圭司 常務役員と、LINE 舛田淳 取・・・

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LINEは10月15日、自動車向けの音声アシスタント「Clova Auto」に、トヨタのハイブリッドナビゲーションを統合したスマートフォンアプリを2019年夏より提供すると発表した。

Clova Autoは、車載器とAIアシスタント「Clova」を連携し、Clovaを車内で利用できるLINEの新サービス。ドライブをしながら家の電気を消す、目的地の天気を調べる、LINEメッセージの送受信といったことが音声によって実現している。さらに今回・・・

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トヨタ自動車の欧州部門、トヨタモーターヨーロッパは、フランスで開催中のパリモーターショー2018において、『カムリ ハイブリッド』(Toyota Camry Hybrid)の欧州仕様車を初公開し、『カムリ』を14年ぶりに西欧市場に投入すると発表した。

カムリは初代モデルを1982年に発売。現在、世界100か国以上で販売されており、累計販売台数は1900万台を超えている。現行モデルは、8世代目モデル。世界年間販売台数は70万台以上。トヨ・・・

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謎のレクサス LFA をニュルで目撃、トヨタGRのハイパーカー開発車両か

by 子俣有司@Spyder7 on 2018年10月15日(月) 08時00分

レクサスが生み出したスーパーカー『LFA』をベースとした謎のプロトタイプ車両が、ニュルブルクリンクで目撃された。高速テストをおこなっているとみられるこのモデルは一体…?その正体を探る。

捉えたプロトタイプは、フロントのリップスポイラー、カナード、サイドシル、ホイールや固定式大型リアウィングなどの特徴から、わずか50台の限定モデル『LFAニュルブルクリンクパッケージ』をベースとしていると見られる。異なるのは、カモフラージュが施された前後・・・

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世界耐久選手権(WEC)2018/2019シーズン第4戦「富士6時間」は14日、決勝日を迎え、LMP1クラスのトヨタが1-2フィニッシュを達成した。優勝は小林可夢偉、M. コンウェイ、J-M. ロペスが駆った7号車で、このトリオはシーズン初優勝。中嶋一貴組 8号車が2位に続いた。

曇り空の支配が続いた今週末の富士スピードウェイ。決勝日の朝9時台、サポートレースの全日本F3選手権・最終戦が実施された頃はわずかながら雨が降っており、路面は・・・

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トヨタ自動車の2リットル級5ナンバーミニバン『ヴォクシーハイブリッド』で3600kmほどツーリングする機会があったので、インプレッションをお届けする。前編では走りや居住感について述べた。後編ではまず、パワートレインのパフォーマンスと燃費から。

◆“東洋のサンフランシスコ”もグイグイと


ヴォクシーハイブリッドのパワートレインは同社の主力ハイブリッドカー『プリウス』第3世代モデルと共通性が高いもので、1.8リットルミラーサイクルエンジ・・・

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13日、世界耐久選手権(WEC)2018/2019シーズン第4戦の公式予選が富士スピードウェイで行なわれ、LMP1クラスでは#8 トヨタTS050がポールポジションを獲得した。僚機#7 トヨタはトップタイムをマークしながらも、ピットロード速度違反で“タイム抹消”となっている。

曇天ながらドライコンディションの富士。午後2時台、予選セッション時の温度条件は気温15度、路温21度といったところであった。2時からLMGTE部門、2時30分か・・・

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