トヨタ

カーライフニュース - トヨタ

新型車や試乗記、ハイブリッドや電気自動車などエコカーの最新情報や分析コラムなどのニュース一覧です。

トヨタのニュース

トヨタ自動車の米国法人、米国トヨタ販売は12月8日、米国で2018年1月に開催されるデトロイトモーターショー2018において、新型『アバロン』を初公開すると発表した。

アバロンは、米国におけるトヨタブランドの最上級セダン。初代は1994年に登場し、日本にも1995年に逆輸入車として導入された。2000年には、2代目にモデルチェンジ。日本市場では、『プロナード』の車名で販売された過去がある。

2005年には、3代目が登場。4代目となる・・・

ニュースを読む

純正スピーカーの音に不満を抱いているドライバーが増えている。音がこもって聴こえたり、音量を上げると音が割れてしまったり…。それらを解決させるには、「スピーカー交換」が良いと言われているが、実際のところは果たしてどうか…。実体験リポートをお届けする。

■まずは純正スピーカーのサウンドをチェック。低音はかなり出ているようだが…。

今回は、不動の人気ミニバン、トヨタ『アルファード』に、フランスの高級スピーカーブランド「FOCAL(フォーカ・・・

ニュースを読む

エコプロ2017の会場内にあった、水素活用社会という共同ブース。そこにはホンダ『FCXクラリティ』やスズキ『バーグマンフューエルセル』といった燃料電池車が、水素を充填するディスペンサーとともに展示されていた。

その奥にあったのがトヨタL&F(豊田自動織機)のフューエルセルフォークリフト。2016年の物流展で試作車両を展示していたが、この実物は、稼働している形跡が……。すでに量産化して販売されているのか?

「昨年9月の物流展に展示した・・・

ニュースを読む

ボルボ・カー・ジャパンは12月8日、世界で初めて3点式シートベルトを標準装備した1959年式『PV544』をトヨタ博物館(愛知県長久手市)に寄贈すると発表した。

PV544はボルボの安全技術を象徴する代表的なモデルで、1959年、ボルボのエンジニア、ニルス・ボーリンにより開発された3点式シートベルトが初めて標準装備されたことで知られている。ボルボは、誰もがこの技術の恩恵を得られるよう特許を無償公開。以来このシートベルトは100万人を超・・・

ニュースを読む

トヨタコネクティッドは、車載ナビのオプションで提供している各種コネクティッドサービスの紹介動画を動画サイトYouTube「TOYOTA Connected channel」で公開した。

トヨタが提供するコネクティッドサービスは、カーナビの通信機能を使いオペレーターにつながり、クルマの状態や位置情報を取得しながらドライブをサポートするというもの。AIやロボットを活用する企業が多い中、トヨタは「人」が軸となるコネクティッドサービスを提供し・・・

ニュースを読む

トヨタ自動車の米国部門は12月7日、米国IIHS(道路安全保険協会)がトヨタとレクサスの合計11車種を「2018トップセーフティピック」に認定した、と発表した。

この11車種とは、トヨタブランドが『プリウス』、『プリウスPHV』、『カローラ』、『RAV4』、『アバロン』、『ハイランダー』、『カムリ』。レクサスブランドが、『RX』、『NX』、『IS』、『ES』となる。

IIHSの「2018トップセーフティピック」の認定を受けるには、前・・・

ニュースを読む

日本カーオブザイヤー2017-2018の10ベストカーに選ばれたトヨタ『カムリ』。そのデザインは、先代とは大きくイメージを変え、非常にスマートな印象を与えている。そこで、なぜここまで大きく印象を変えたのか、デザイナーに聞いてみた。

◇セクシーさをデザインに

---:今回のフルモデルチェンジで、大きくデザインが変更されました。まずはそのデザインコンセプトを教えてください。

トヨタデザイン本部トヨタデザイン部主幹の久保田憲氏(以下敬称・・・

ニュースを読む

新車登録トップ10、2か月連続でトヨタ車8台がランクイン 11月

by 纐纈敏也@DAYS on 2017年12月06日(水) 14時21分

日本自動車販売協会連合会は12月6日、11月の乗用車系車名別販売台数ランキングを発表。前年同月比12.0%減ながら1万1728台を販売したトヨタ『プリウス』が5か月ぶりのトップとなった。

前月トップだったトヨタ『アクア』は同19.5%減の9985台で2位転落。改良新型モデルを投入し、同45.5%増の9217台を販売したホンダ『フィット』は前月から3つ順位を上げて、トップ3に滑り込んだ。また前月、25位にまで落ち込んだ日産『ノート』は、・・・

ニュースを読む

◆トヨタ本体の組織改正

すでに10月の販売店代表者会議で現在4系列あるトヨタの国内販売体制の見直しが表明されているが、11月28日に発表されたトヨタ自動車の組織改正でその輪郭が少し鮮明になったようだ。

これまで国内のトヨタブランドの販売店はトヨタ店、トヨペット店、カローラ店、ネッツ店の4系列(TPCN)で、トヨタ自動車の国内販売事業本部もその4系列をそれぞれ支援・管理する部に分かれている縦割り組織となっていた。

この複数チャネル制・・・

ニュースを読む

12月5日、一般財団法人日本自動車研究所(JARI)主催の「第5回 自動車機能安全カンファレンス」が開幕した。

自動車業界の機能安全活動の裾野の拡大、および自動運転技術開発の促進を図ることを目的とするもので、テーマは昨年に続き「自動運転に向けた機能安全・セキュリティ技術の最前線」。

基調講演には、トヨタ自動車 先進技術開発カンパニー 先進安全先行開発部 常務理事の鯉渕健氏が登壇した。講演テーマは、「トヨタの先進安全・自動運転開発技術・・・

ニュースを読む

e燃費 サイト内検索
e燃費アワード2016-2017
ただしがe燃費を使ってみるようです
e燃費アプリ

車レビュー

CF4152

給油、そして燃費。

車種名:ホンダ シャトル (ハイブリッド)
投稿ユーザー:CF4***** さん
総合評価:

給油(通算16回目)を12/10に行いました。前回の給油から553.9k...[ 続きを見る ]

キタのおやじ

先日、妻がミライースをブロック塀にぶつけました。コーナーセンサーがついて...[ 続きを見る ]

EV充電スタンド検索
水素ステーション検索

トップへ

e燃費フッター

Copyright © 2000-2017 IID, Inc. All rights reserved. 会社概要 リリース情報 個人情報保護方針