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カーライフニュース - トヨタ

新型車や試乗記、ハイブリッドや電気自動車などエコカーの最新情報や分析コラムなどのニュース一覧です。

トヨタのニュース

携帯通信事業者の業界団体、GSMAは、スペインで2月26日に開幕する世界最大規模の携帯通信関連見本市、「MWC(モバイル・ワールド・コングレス2018)」に、2300社を超える企業が参加すると発表した。

ここ数年、自動車メーカーがMWCへの出展に積極的。2018年は、トヨタ自動車、ダイムラー(メルセデスベンツ)、BMW、フォルクスワーゲングループのセアト、マクラーレンなどが、参加を予定している。

また、IT関連企業としては、グーグル・・・

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5代目となったレクサスのフラッグシップサルーン『LS』のパワートレインは3.5リットルNA+モーターのハイブリッドと、3.5リットルターボエンジンの2種が用意されている。ハイブリッドモデルは2017年10月19日の発表と同時に発売されたので、すでに試乗していたが、3.5リットルターボモデルは、12月18日発売であったため公道での試乗は遅れていた。

今回、やっとその機会が訪れ、公道での試乗となったわけだ。ターボエンジンの型式は「V35A・・・

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気になるニュース・気になる内幕---今日の朝刊(朝日、読売、毎日、産経、東京、日経の各紙・東京本社発行最終版)から注目の自動車関連記事をピックアップし、その内幕を分析するマスコミパトロール。


2018年2月22日付

●追い抜き女子「金」日本冬季最多メダル(読売・1面)

●自動車大手賃上げ慎重、労使交渉トヨタ「すでに高水準」(読売・8面)

●ガソリン価格、22週ぶり下落(読売・9面)

●新トップ2018、三菱電機。杉山武史社長・・・

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トヨタ自動車がまた、ハイブリッドやEVの可能性を広げた。世界で初めて、ネオジムの使用量を減らしながら耐熱性を高めた磁石の開発に成功したのである。

レアアースの供給問題が起こってからというもの、様々な研究機関、メーカーがレアアースの使用量を削減する技術を次々に開発している。その結果、レアアースフリーのモーターが登場しているが、実はジスプロジウムやテルビウムといったレアメタルは不使用というだけで、鉄に次いで使用量の多いネオジムの使用量は減・・・

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トヨタ自動車は2月20日、電動車両やロボットなどのモーターに使える新タイプの「ネオジム磁石」を開発したと発表した。資源量が限られるネオジムの使用量を最大で半分に減らしながら磁力や耐熱性能を確保した。

ネオジム磁石は、高出力で高温環境などに使用するモーターに広く使われる高性能磁石。しかし、ネオジムが資源量や生産量が限られるレアアース(希土類元素)であるため、将来は市況の高騰や調達難になるといった懸念がある。

トヨタが開発した新磁石は、・・・

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僕らが親しみを込めてアルヴェルと呼ぶこのモデルの顔つきは、先代あたりから威圧感が増している。その攻撃的でありひと目でアルヴェルとわかるルックスは、新型になりさらに個性的になった。

『アルファード』は、センターのグリルがさらに押し出しの強いものに。4眼を伝統とする『ヴェルファイア』は、グリルを取り囲むようなサイドの装飾が派手になった。

実はアルヴェルの意匠に関しては賛否両論あり、威圧感に対する否定派と肯定派が混在していた。だが、販売は・・・

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気になるニュース・気になる内幕---今日の朝刊(朝日、読売、毎日、産経、東京、日経の各紙・東京本社発行最終版)から注目の自動車関連記事をピックアップし、その内幕を分析するマスコミパトロール。


2018年2月19日付

●平昌2018,小平「金」女子500、スピード女子初 (読売・1面)

●ディーゼル車人気再燃、17年販売10%増の15万6000台。排ガス不正印象薄らぐ(読売・4面)

●元特捜部長運転事故で1人死亡、東京、歩・・・

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世界ラリー選手権(WRC)第2戦「ラリースウェーデン」が15〜18日に開催され、トヨタの若手育成プログラムに所属する勝田貴元が「WRC2」クラスで優勝を飾った。トヨタのワークス本隊はE.ラッピの総合4位が今回の最高位で、優勝はヒュンダイのT.ヌービル。

積雪量の多い状況下での戦われた今季第2戦は、出走順がいつも以上に大きく戦況を左右することとなり、主に開幕戦上位者には辛い展開に。開幕戦で2-3位を得るなど好発進したトヨタのワークス本隊・・・

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ノスタルジック2デイズ、今回は会場も大きくなった関係で、メーカー系のブースも充実している。

マツダ、スバルが単独でブースを設けていたほか、トヨタ自動車、BMW、ボルボ・カージャパンも車両の展示を行った。

BMWは新旧の『M5』が並べられて展示されたほか、ボルボは「クラシック・ガレージ」の紹介で『780』などが紹介されたほか、そしてトヨタ自動車は『トヨタスポーツ800』と『GR86』が並べて展示されてていた。

トヨタ自動車の2台は、・・・

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今回はイベントの10周年を記念して「ジャパンプレミアムゾーン」を設置。トヨタ『2000GT』や日産『スカイランGT-R』など、今も色あせない日本の名車9台が並んだ。

いずれも各ショップが丹誠込めてレストアした極上の車ばかり。購入可能とあって、商談スペースでは熱のこもったやり取りが見られた。以下、ピカピカに磨き込まれた名車を紹介しよう。その価格にもため息が出るはず。

●トヨタ2000GT(1967年)/ビンテージカーヨシノ

わずか3・・・

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市内でもうちょっといってほしい

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アデ丸

初のミニバン

車種名:トヨタ アルファード
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休日に近場に行く程度ですが5.5km/Lといった感じです。まあ3.5Lな...[ 続きを見る ]

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