トヨタ

カーライフニュース - トヨタ (2ページ目)

新型車や試乗記、ハイブリッドや電気自動車などエコカーの最新情報や分析コラムなどのニュース一覧です。

トヨタのニュース

かつてロールスロイスとベントレーが同じ傘の下にいた時代、ショーファードリブンのロールスに対して、ベントレーはドライバーズカーと認識されていた。

とはいえ、同じ形に同じエンジンで、実際に乗ってみても(乗ったことがあるのだ)その差は感じられないレベルである。まあ、元々の出自がそうなのだからこの二つのブランドがそもそも一緒だったことに問題があったのかもしれないが、トヨタ『アルファード』と『ヴェルファイア』についてはいささか様相が違う。

先・・・

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トヨタ自動車(Toyota)の米国部門は2月20日、SUVの『ランドクルーザー』新型(ランドクルーザー250)の現地ベース価格を、5万5950ドル(約840万円)と発表した。

米国仕様には、日本向けにはないパワフルなターボチャージャー付き「i-FORCE MAX」ハイブリッドパワートレインが専用装備される。このプレミアムなハイブリッドパワートレインは、最高出力326hp、最大トルク64.3kgmを発生する。

トヨタのi-FORCE ・・・

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トヨタ自動車の欧州部門は、Bセグメント5ドアハッチバック『ヤリス』(Toyota Yaris)の改良新型を欧州で発表した。日本仕様にはない高出力ハイブリッド、「ハイブリッド130」が用意されている。

欧州向けヤリスの改良新型では、内装を中心にアップデートを受けた。グレードに応じて、7.0インチのTFTカラーマルチインフォメーションディスプレイ、または12.3インチのデジタルディスプレイなどが新採用されている。

欧州向けには、日本仕様・・・

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◆「セダンの王道」はいかに進化したか
かつてはセダンの王道を行っていたトヨタ『クラウン』。今はそのバリエーションが「クロスオーバー」や「スポーツ」など多岐にわたる展開をする。とはいえ、かつて「いつかはクラウン」というキャッチフレーズに夢を見た世代としては、依然としてセダンが王道であることに変わりはない。

クラウンというブランドは、日本の自動車の中では最も長く連綿と作り続けられているモデル名のひとつだ。現行モデルは16代目になるそうで、・・・

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フロントスピーカーとして渡邊さんがチョイスしたのはフォーカルのユートピアM(3ウェイ)。サウンドはもちろんデザインのよさもチョイスの理由だった。広島県のリクロスと相談の上、コクピットまわりのインストールを実施。狙い通りのサウンドを完成させた。

◆音楽を思う存分聴く環境として選んだ車内
そのためにカーオーディオを高音質していく
プロショップに加えて知人やまわりのオーディオ仲間の影響を受けてシステムアップを続けている渡邊さん。ここまでのレ・・・

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気の利いた「カーアクセサリー」を厳選して紹介している当コーナー。今回は、高機能なスマホホルダーをお見せする。今やスマホはドライブにも欠かせない。で、問題はホルダーだ。物によって使い勝手が変化する。より便利な一品を探していたのなら、当記事を要熟読。

なお今回取り上げるのは、カーエレクトロニクスアイテムから便利小物までを幅広くラインナップする「KASHIMURA(カシムラ)」からリリースされている新作だ。そして最初に取り上げるのはこちら、・・・

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サスペンション専門メーカー・テインがショックアブソーバー「EnduraPro PLUS」(エンデュラプロ・プラス)にトヨタ『セリカ SS-II』(ZZT231)用の新製品を追加、販売が開始された。税込価格は8万2500円。

「EnduraPro PLUS」は16段の伸/縮同時減衰力調整機構を搭載したワンランク上の純正互換高機能ショックアブソーバ。海外ラリーからフィードバックしたハイドロ・バンプ・ストッパー(H.B.S.)を搭載し、フル・・・

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トヨタ『GR 86』次期型に4ドア登場か?---セダンかワゴンか、どっちも?

by レスポンス編集部 on 2024年02月17日(土) 07時00分

2シーターFRスポーツとして人気のトヨタ『GR 86』。次期型に関する新たな情報が『ベストカー』3月10日号(発行:講談社ビーシー/講談社)に掲載されている。同誌SCOOP班がキャッチした情報によると、4ドアモデルがラインナップされる可能性があるという。

この4ドアモデルの実現性については、まだ確定的なものではないが、スポーツセダンかシューティングブレーク(ワゴン)が期待されている。GR 86の次期型に関する詳細は、今後の報道を待たれ・・・

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2月15日の東京株式市場では、日経平均株価が大きく反発し、1990年1月以来、約34年ぶりに3万8000円を超えて取引を終えたという。

◆史上最高値まで、あと一歩
きょうの各紙も「株終値3万8157円、最高値視野」と、バブル絶頂期の1989年12月29日につけた史上最高値(3万8915円87銭)まで、あと一歩までに迫っているなどと報じている。

このうち、日経はビジネス面に「トヨタ時価総額2位浮上」と、大見出しで取り上げているが、ただ・・・

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「ダイハツ、社長更迭」(朝日)という刺激的なタイトルもあるものの、「引責辞任ではない」と、親会社であるトヨタ自動車の佐藤恒治社長が繰り返し否定したことからも、きょうの各紙は「経営刷新」(読売、毎日)や「ダイハツ社長ら5人退任」(産経)などと、やんわりと下見出しで報じている。だが、一連の認証不正についての明確な経営責任は一体全体どうなっているのか、首をかしげたくもなる。

ダイハツ工業とトヨタ自動車が合同記者会見を開き、ダイハツの奥平総一・・・

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