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トヨタ カローラスポーツ(ハイブリッド)について情報交換をしよう!・・・新規書き込み

タイトル:積載に難がありますがそれ以外はいい車です

分類:燃費
投稿ユーザー: Lum***** さん
投稿日時:2019/04/06 20:48
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所有期間:1か月
使用用途:通勤、および外出用として
総合評価:

2019年1月に注文し、3月に納車しました。
一か月ほど通勤で乗り回して挙動を確認できたので、レビューを書こうと思います。

まずは燃費から。私の購入したGZはタイヤが18インチと大きいからなのか、GおよびGXと違ってカタログ燃費が不利になっています。
それでも私の運転では25km/l程度、たまにランキング更新して29km/l程度を記録するほどには低燃費を実現できています。
通勤距離および道の状況と運転の仕方がうまく合致しているのかもしれません。

・モードはECO
標準モードでも良いのですが、アクセルを踏み過ぎるとエンジンが回り始めてしまうのでECOにしています。エンジンを使う時はしっかり踏みます。
SPORTSモードは気持ちよく走りますが、通勤には特に必要がないです。

・発進加速はエンジンを使ってきちんと速度を乗せる
EV走行は確かに低速で一番トルクが出るのですが、EVだけで加速していては時間がかかりすぎます。
HVは純粋なEVではないので、エンジンを回して充電をする機会だと考えています。
ただし既に前方が詰まっていて、加速する意味がない時はEVだけで走ることもあります。

・速度が上がったら一旦アクセルを離してEV走行にし、EV走行でできるだけ速度を維持する
燃費を稼ぐ肝の部分がここかなと思っています。
エンジンが常に回っているマイルドハイブリッドの燃費向上性能は限定的ですが、モーターのみで走ることができるストロングHVのメリットを生かしたい。
家族のプリウスと違ってカローラにはタコメーターがついていますから、いやでもエンジン回転数というものを意識するようになって気が付きました。
必然的に、「車を飛ばす」ことがなくなりました。

・あまり短距離の移動をしない
トヨタのHVはバッテリーに一定の量の電気が確保されるまで、自動でエンジンがかかるようになっているようです。
そのため、乗り込んでしばらくはエコ走行をしようと思ってもエンジンが回りっぱなしの状態になります。
もしその状態で職場に到着してしまうと、これは単なるガソリン車と変わりない状況になっていまいます。
私の今の職場への通勤距離は、少々長めの30km以上になっています。
加えて平野部の平坦な道も多いため、充電した分の電気をEV走行できちんと使う機会があるのかなと感じました。

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