4WD

カーライフニュース - 4WD

新型車や試乗記、ハイブリッドや電気自動車などエコカーの最新情報や分析コラムなどのニュース一覧です。

フィアット パンダ、4WD&6MTの限定車発売へ…価格は242万円

by 纐纈敏也@DAYS on 2022年01月06日(木) 18時00分

FCAジャパンは、フィアット『パンダ』に、4×4システムや6速MT、特別ボディカラーを採用した限定車「ストリート4×4」を設定し、1月15日より160台限定で販売を開始する。価格は242万円。

パンダ ストリート4×4は、4WDならではの高い走破性とキビキビ走る爽快な運転性能、コンパクトながら優れた居住性および積載性など、歴代モデルが培ってきたコンパクトクロスオーバー車のノウハウを凝縮した限定車。4×4モデルの高い機動性はそのままに、・・・

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ピクシスバン&トラック、新開発のCVTや電子制御式4WDを設定

by 纐纈敏也@DAYS on 2021年12月21日(火) 07時30分

トヨタ自動車は、軽商用車『ピクシスバン』をフルモデルチェンジするとともに、『ピクシストラック』を一部改良し、12月20日より販売を開始した。

両モデルとも、オートマチック全車に新開発のFR用CVTをクラス初採用し、燃費・発進性能・静粛性を向上させた。また、4WDのCVT車には路面状況に応じ3つの走行モードを選択できる電子制御式4WDをクラス初設定。昼間の前方を同じ方向に走る自転車運転者や、夜間の歩行者も検知する衝突回避支援ブレーキ機能・・・

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アウトランダーの4WD技術、進化を評価…竹岡圭【日本カーオブザイヤー2021-2022】

by 出典:日本カー・オブ・ザ・イヤーHP on 2021年12月12日(日) 16時00分

今年度で42回目の開催となる「2021-2022日本カー・オブ・ザ・イヤー」が12月10日に決定した。“今年を代表する1台”に選ばれたのは、日産『ノート』(ノート/ノートオーラ/ノートオーラNISMO/ノートAUTECHクロスオーバー)だ。

選考委員の竹岡圭氏は、三菱『アウトランダーPHEV』に満点の10点を投じた。アウトランダーPHEVはテクノロジー・カー・オブ・ザ・イヤーに選出された。以下は日本カー・オブ・ザ・イヤー公式HPに掲載・・・

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アメリカンスポーツの代名詞、シボレー『コルベット』に設定される電動モデル「E-Ray」の開発車両を、スクープサイト「Spyder7」カメラが初めて捉えた。

1954年から販売されているコルベットは、2020年に8代目にバトンタッチ。長年貫き通したFRからミッドシップに変更、初の右ハンドル仕様を設定し日本市場にも導入されている。そのパワートレインは、6.2リットルV型8気筒「LT2」エンジンを搭載、最高出力は460psを発揮する。また1・・・

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三菱自動車の米国部門は10月1日、新型『アウトランダー PHEV』(Mitsubishi Outlander PHEV)を2022年下半期(7〜12月)、米国市場で発売すると発表した。

◆ルノー日産三菱の新プラットフォーム

新型『アウトランダー』は、三菱自動車の新しいデザインの方向性に加えて、三菱自動車に期待されるプレミアム品質、タフなパフォーマンス、革新的なテクノロジーを備えているという。

三菱自動車のフラッグシップに位置付けら・・・

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『ベストカー』10月10日号
発行:講談社ビーシー / 講談社
定価:450円(本体409円+税)

『ベストカー』10月10日号巻頭、Super SPY Scoopは「謎に包まれた次期クラウンの決定的情報入手!!」だ。錯綜していた次期クラウン情報に決着をつける、デザインの確定情報をBCスクープ班が入手した。特集のトビラページには「76年の歴史に幕!」の文字が踊り、記事では市場デビュー時期も予想している。

次期型といえば2022年のア・・・

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今や日本を代表するハイブリッドカーへと成長したトヨタ『アクア』。2代目となる新型は、TNGA(GA-B)プラットフォームを採用し基本性能を向上しただけでなく、高出力な「バイポーラ型ニッケル水素電池」の搭載、AC100V・1500Wのコンセントを標準装備化するなど、ハイブリッドカーとしての価値をさらに高めた。

デザインの印象は変わらず、ひと目でアクアと認識できるものながら、よりシャープに。「Harmo-tech」(知性・感性を刺激する、・・・

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世界最小のモータースポーツ、タミヤの『ミニ四駆』。メディアミックスも積極的で、現実のコース上にミニ四駆の軌跡がカラフルな光となって現れたり、走行タイムがコースの中央に浮かび上がったり、マンガやアニメの世界を再現したかのようなサーキットが開発中だ。

次世代型テーマパーク「リトルプラネット」を展開するプレースホルダは、小学館の漫画誌『コロコロコミック』とプラモデルメーカーのタミヤが新世代ミニ四駆シリーズとして展開する「レーザーミニ四駆」の・・・

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ホンダの『ヴェゼル』がフルモデルチェンジして2代目になった。最近のSUVはユーティリティ性の低さが目立つが、新型ヴェゼルはしっかりと荷物が積めるモデルであった。

初代ヴェゼルは2013年に登場。『フィット』の主要コンポーネンツを利用したモデルだったが、今回のヴェゼルも同様で現行フィットをベースとしてSUVに仕立て上げられた。このため、パワートレインはフィット同様にピュアエンジンとe:HEVと呼ばれるシリーズハイブリッドモードをもつハイ・・・

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BMWは8月3日、新型『M3セダン』(BMW M3 Sedan)と新型『M4クーペ』(BMW M4 Coupe)の歴代初の4WD、「M xDrive」の実車を8月12日、米国で開幕する「モントレー・カーウィーク2021」で初公開すると発表した。

◆4WDは最大出力510hpの「コンペティション」のみ

パワートレインは、最新のBMW Mツインパワーターボテクノロジーを導入した「S58」型と呼ばれる直噴3.0リットル直列6気筒ガソリンツ・・・

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MA36Sです。燃費は正確には、3年10か月で94,390km走り、平均...[ 続きを見る ]

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車種名:ホンダ フィット (ハイブリッド)
投稿ユーザー:e燃費 さん
総合評価:

燃費が悪すぎ 最近10.6KMしか走りません。夏場で16KMですが暖機運...[ 続きを見る ]

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