軽自動車

カーライフニュース - 軽自動車

新型車や試乗記、ハイブリッドや電気自動車などエコカーの最新情報や分析コラムなどのニュース一覧です。

カーセンサーは、過去1年間に中古車購入を検討した人を対象とした「カーセンサー中古車購入実態調査2020」を実施。コロナ禍の中、低価格帯の軽自動車に注目が集まっていることが明らかになった。

カーセンサーは調査結果をもとに、2020年の費用総額(中古車市場規模)を3兆4365億円と推計。2015年の調査以降拡大傾向にあった中古車市場が2020年は前年より3133億円減少した。1年間の中古車購入率は3.1%で昨年より0.1ポイント減少。中古・・・

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埼玉県羽生市の三田ヶ谷農林公園「キヤッセ羽生」で5月23日、「昭和平成軽自動車展示会」が行われ、排気量が360ccだったころの軽自動車を中心に懐かしのスモールカーが集まった。

地元の旧車愛好会である「日本旧軽車会」と「オール日本ライフクラシックカー倶楽部」(いずれも吉崎勝会長)による協力で、今回で4回目の開催。

参加資格は昭和21年(1946年)から平成12年(2000年)に生産された国産、外国製2輪、3輪、4輪車で、360cc、5・・・

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軽自動車新車販売は7か月連続プラス、42.0%増の13万9542台 4月実績

by 纐纈敏也@DAYS on 2021年05月06日(木) 15時30分

全国軽自動車協会連合会は5月6日、2021年4月の軽自動車新車販売台数(速報)を発表。前年同月比42.0%増の13万9542台で7か月連続のプラスとなった。

車種別では、乗用車が同41.7%増の10万5638台、貨物車は同43.1%増の3万3904台。ともに7か月連続のプラスとなった。貨物車の内訳は、ボンネットバンが同6.6%減の2679台で2か月ぶりのマイナス。キャブオーバーバンは同50.9%増の1万5402台、トラックは同48.9・・・

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タイムズモビリティは、4月28日より国土交通省が実施する「道路空間を活用したカーシェアリング社会実験[車種拡大]」に参加すると発表した。

国土交通省は2016年12月、「道路空間を活用したカーシェアリング社会実験」を開始。地下鉄駅に近接した道路上にステーションを設置し、超小型EVによるカーシェアとの連携強化による、公共交通の利用促進の可能性を地下鉄大手町駅(東京都千代田区、国道1号)とJR新橋駅(東京都港区、国道15号)で検証してきた・・・

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佐川急便は13日、カーボンニュートラルの実現に向け、配送用の電気軽自動車のプロトタイプを公開した。現在約7200台を2030年度までにすべて、EVにしていく予定だ。

プロトタイプ車両はASFが企画・開発・製品管理などを行い、中国の五菱汽車で製造した。 

発表会で、佐川急便の本村正秀社長は「軽自動車のEV化は、カーボンニュートラルに向けた取り組みのひとつ。7200台すべてがEVになれば、2万8000トンのCO2削減となり、これは、全体・・・

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全国軽自動車協会連合会は4月6日、2020年度(2020年4月〜2021年3月)の軽四輪車通称名別新車販売台数(速報)を発表。ホンダ『N-BOX』が前年度比20.1%減の19万7900台で、6年連続のトップとなった。

2位はスズキ『スペーシア』で同9.1%減の14万5319台。首位N-BOXとの差は5万2581台と大きく引き離された。3位は前年度から1ランクダウンでダイハツ『タント』。同25.7%減の12万8218台だった。

◆20・・・

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軽自動車新車販売、2年連続のマイナス…5.3%減の175万7748台 2020年度

by 纐纈敏也@DAYS on 2021年04月01日(木) 16時00分

全国軽自動車協会連合会は4月1日、2020年度(2020年4月〜2021年3月)の軽自動車新車販売台数(速報)を発表。前年度比5.3%減の175万7748台で2年連続のマイナスとなった。

車種別では、乗用車が同5.3%減の136万2887台、貨物車は同5.2%減の39万4861台でともに2年連続のマイナス。貨物車の内訳は、ボンネットバンが同18.4%減の3万6784台で2年連続のマイナス。キャブオーバーバンは同7.9%減の17万663・・・

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ホンダアクセスは、自家用車を持っている20歳〜69歳のドライバー1000人に対し、クルマ選びに関する調査を実施。次のクルマは「軽自動車」を考えているユーザーが多いことがわかった。

◆次回購入は「軽自動車」

調査結果によると、自家用車(最も頻繁に運転するクルマ)のボディタイプは「軽自動車」(37.6%)が最も高く、次いで「コンパクトカー」(19.7%)、「ミニバン」(15.1%)、「セダン」「SUV」(いずれも8.2%)の順。その用途・・・

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政府が脱炭素の方針に大きく舵を切り出した中、電気自動車(EV)で先行する日産自動車と三菱自動車が、ガソリン車に近い価格の軽自動車サイズの新型EVを2022年にも市場投入するという。

きょうの日経が「軽EV実質200万円以下、日産・三菱自、来年にも発売」などと報じているが、国や自治体の補助金を使った消費者の実質負担額は200万円以下を設定しているそうだ。長さ3.4m以下、幅1.48m以下など大きさの規格を満たせばEVでも軽自動車に区分さ・・・

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◆社長就任の翌1979年に47万円で送り出した“救世主”

スズキの鈴木修会長(91)が6月の株主総会で会長から相談役になる。1978年(昭和53年)の社長就任から43年もの間、スズキのみならず自動車産業をけん引した名経営者が第一線から退く。鈴木会長といえば、まずインド市場の先駆者と称されるが、それ以上に評価されるべき、もうひとつの足跡がある。日本独自の車両規格である軽自動車の「育ての親」という偉業だ。

軽自動車は近年、年間180万台・・・

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車種名:スバル レヴォーグ
投稿ユーザー:ミズ***** さん
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何を基準にして評価するのかは。車種のカタログ燃費ですよね。 しかし同車種...[ 続きを見る ]

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