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カーライフニュース - 新型

新型車や試乗記、ハイブリッドや電気自動車などエコカーの最新情報や分析コラムなどのニュース一覧です。

BMWグループは8月16日、新型BMW『3シリーズセダン』(Bmw 3 series Sedan)の開発プロトタイプ車の画像を公開した。

現行3シリーズセダンは、2011年秋に発表。新型は7世代目モデルとなり、およそ7年ぶりにモデルチェンジを行う。再び、世界のスポーツセダンの指標を目指して、開発は現在最終段階にある。

BMWは、新型3シリーズセダンの特徴を一部公表。まず、新型の車両重量は、現行比で最大55kg軽量化される。重心は、現・・・

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マツダのフラッグシップセダン、『アテンザ』が改良を受け、ガソリンモデルには気筒休止システムが採用された。

2.5リットルガソリンエンジンの気筒休止はすでに『CX-5』で取り入れられていて、それをアテンザにも拡大したということになる。驚くべきは気筒休止が行われても、それがドライバーにはわからないこと。エンジンのノイズや振動に集中していると、もしかしたら今2気筒かな? と思う程度の違いしかない。これほどまでに気筒休止がわからないのは凄い技・・・

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1985年の登場以来、“マウンテントレール”のコンセプトに特化していながらも、扱いやすい入門モデルとしてロングセラーとなったヤマハ『セロー』シリーズ。

キックからセルスターターへ、ドラムブレーキからディスクブレーキへ、キャブレターからフューエルインジェクションへ。テクノロジーの進化と時代の要請に合わせてマイナーチェンジを繰り返してきたが、そのコンセプトは変わることなく32年の歴史を紡いできた。

◆女性たちからも支持される理由

実は・・・

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今年6月26日にフルモデルチェンジを遂げた15代目トヨタ『クラウン』のTRD仕様が早くも登場。モデル発表前から開発に取り組めるワークスならではのハヤワザモデルに試乗した。

発売後わずか1ヶ月と短時間でありながら完璧な仕上がりを見せるエアロパーツは、フロントスポイラー、サイドスカート、リヤバンパースポイラーの3点セットが18万5000円のプライス。さらにリヤには3万5000円のトランクスポイラーが追加されている。クラウンには歩行者保護の・・・

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6代目となったフォルクスワーゲンのコンパクトモデル『ポロ』にスポーティな「GTI」が追加された。6代目ポロの日本導入も2018年。つまりフルモデルチェンジしたばかり。GTIの導入はかなり早いタイミングで行われたことになる。

標準のポロに搭載されるエンジンは3気筒の1リットルで最高出力は95馬力。対してGTI用のユニットは2リットル4気筒で200馬力のスペック。このエンジンに6速のDSGが組み合わされる。

走り出すとしっかりしたトルク・・・

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8月2日から12日までインドネシア・コンベンション・エキシビジョン(ICE)で開催されたインドネシア国際自動車ショー(GIIAS)2018。日産はこのショーにおいて、東南アジア向け戦略車として開発したプレミアムSUV『テラ』を発表した。

テラは、日産の新世代グローバル・ピックアップトラック『NP300ナバラ』の車台をベースに開発されたSUV。2018年4月に中国で、5月にはフィリピンで先行して発表しており、インドネシア市場での発表はそ・・・

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アウディのラグジュアリー・4ドアクーペ『A7スポーツバック』新型に設定されるハイパフォーマンスモデル、『S7スポーツバック』をフルヌード姿でカメラが捉えた。

正面には、A7より大きくアグレッシブなコーナーエアインレットを備えるバンパー、スポーティな大径ホイール、リアにはディフューザーやクワッドエキゾーストパイプも見られる。プラットフォームにはベースモデル同様「MLB Evo」を採用し、220ポンド(約100kg)の軽量化が図られる。
・・・

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立秋過ぎても猛暑の続く東京。大通りからちょっと中に入ったところにある、小ぎれいなホテルの入り口横に止まっていたのが、ホンダがすでにモデルチェンジを予告しているSUV、『CR-V』の新型だった。ホンダは10日、新型車を媒体に先行披露した。

新型SUVのパワートレインはガソリンとハイブリッド。ガソリン車には高出力・高トルク化した1.5リットルVTECターボを搭載。ハイブリッドシステムはCR-Vとして初めての搭載だ。さらにガソリン車には、2・・・

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『ジムニーシエラ』は、ジムニーの各機構を活用しながら、オーバーフェンダーを装備し、トレッドを前後それぞれ40mm広げている。ホイールベースはジムニーと同じだ。

運転して実感するのは、ジムニーと同じようにラダーフレームを使った本格的四輪駆動車らしい、悪路走破を優先した操縦性だ。サスペンションストロークをより活かした動きを優先し、舗装路では普段乗り慣れた他社のSUVや乗用車に比べ、カーブなどでのロールを大きく感じる。

しかしそのことが、・・・

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中国の自動車メーカーであるウーリン(上汽通用五菱汽車)は、3回目となるインドネシア国際モーターショー(GIIAS)2018へ出展。“Drive、Grow、Progress”のテーマの下、7人乗り多人数乗用車『ウーリンSUV』と、100%EVの『E100』をインドネシア国内で初公開した。

ウーリンは中国本国で年間80万台も販売しているベストセラーカーメーカーでもある。そのウーリンがインドネシアでのMPV生産を宣言したのは、昨年開催された・・・

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