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カーライフニュース - 新型

新型車や試乗記、ハイブリッドや電気自動車などエコカーの最新情報や分析コラムなどのニュース一覧です。

【レクサス RX 新型】トヨタ紡織が開発したシートを採用

by レスポンス編集部 on 2022年11月29日(火) 07時30分

トヨタ紡織は、新開発したシートが、トヨタ自動車が11月に発売したレクサス『RX』に採用されたと発表した。

RX・バージョンLのフロントシート向けに、新クッション長可変機構を採用した。フロントシートの座面長さの調整機構を新構造にすることで、高い身長の乗員でも膝裏までサポートすることができ、快適性の向上に寄与する。

新構造はスライド機構で、従来品に比べて座面長の調整量を34mm(有効クッション長比)増やした。新構造では座面の長さを変更し・・・

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日産自動車は11月28日、全面改良したミニバン『セレナ』を今冬から順次販売を開始すると発表した。内外装を一新するとともに、ミニバン初となるハンズオフできる運転支援システムプロパイロット2.0を最上級グレードに採用したことなどが特徴。

日産の星野朝子執行役副社長は同日都内で開いた発表会で「新型セレナは30年間受け継いでいる『ビッグ・イージー・ファン』というコンセプトを継続し、室内空間の広さや利便性、快適性はもちろんのこと、家族のための最・・・

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日産自動車は11月28日、ミドルクラスミニバン『セレナ』を6年ぶりにフルモデルチェンジし、ガソリン車を今冬から、e-POWER車を来春発売すると発表した。

6代目となるセレナ新型は、初代から受け継がれる室内空間の広さや利便性はそのままに、移動時の快適性を追求。最先端技術の搭載や様々な機能の充実を図ることで、家族との大切な時間を楽しめるミニバンとして進化を遂げた。

価格(2WD)は276万8700円から479万8200円。ガソリン車4・・・

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◆ノアヴォク、ステップワゴンとは別方向の新デザイン
トヨタ『ノア/ヴォクシー』(2022年1月発売)、ホンダ『ステップワゴン』(2022年5月発売)のフルモデルチェンジに続いて、3大ミドルクラスミニバンにおいては最後発となった日産自動車の新型『セレナ』。面白いことに、ド派手顔をさらに極めたノア/ヴォクと、初代の顔へ原点回帰したステップワゴン、そして、先進的イメージが強くなったセレナ、と、見事にそれぞれ方向性がばらける結果となった。ただ、・・・

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日産自動車の米国部門は11月15日、エントリーレベルのコンパクト4ドアセダン『ヴァーサ』(Nissan Versa)の改良新型を12月、米国市場で発売すると発表した。現地ベース価格は、1万5730ドル(約217万円)だ。

◆フロントマスクを大胆に変更
初代『ヴァーサ・セダン』は、日本では『ティーダ・ラティオ』として販売されていた。現行ヴァーサは3世代目モデルで、2019年4月に米国で発表された。米国市場では、ヒョンデの入門コンパクトセ・・・

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2022年11月28日、日産自動車はミドルクラスミニバン『セレナ』の新型を発表、同日より販売を開始する。まずはガソリン車から生産、ハイブリッドの「e-POWER」車は2023年春ごろより生産する計画だ。

新型セレナの売りは、刷新された内外装デザインと、新開発した発電専用エンジン、そしてモーター出力を向上したe-POWERだ。また、プロパイロット2.0を搭載した最上級グレードの「LXYON」(ルキシオン)も気になるところ。今回、新型セレ・・・

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ホンダ史上最強のSUV『パイロット』新型、285馬力V6搭載

by 森脇稔 on 2022年11月28日(月) 07時00分

ホンダの米国部門は11月22日、ミドルクラスSUV『パイロット』(Honda Pilot)の新型を12月12日、米国市場で発売すると発表した。現地ベース価格は、3万9150ドル(約545万円)だ。

◆新型『CR-V』などと共通する最新のホンダSUVフェイス
従来型パイロットは3世代目モデルで2015年、シカゴモーターショー2015で初公開された。『CR-V』をひと回り大型化したボディを持つ北米専用の中型SUVだ。このパイロットが7年ぶ・・・

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『NSXタイプR』で誕生したホンダのタイプRシリーズ。30周年を迎えた27日、スーパー耐久最終戦で11月にシェイクダウンを行ったばかりで、レースデビュー戦にも関わらず新型『シビックタイプR』は記念すべき日に表彰台にあがった。

ホンダのレーシングスピリットを継承する市販車はタイプRと呼ばれるクルマ達だろう。NSX-RのちにタイプRと呼ばれたところからはじまり、『インテグラ』、『シビック』でタイプRが設定され、ホンダファンだけでなく走りの・・・

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◆一頭地突き抜けた存在に再び帰って来た
初代『レンジローバー』をその昔、ランドローバーのテストコース、ソリハルで試乗した時、その優雅な動きと卓越した走破性に舌を巻いた。

その後2代目、3代目と進化したはずのクルマだったが、初代の強烈な印象を凌駕するモデルは現れず、その後メーカーはBMW、フォード、そしてタタと親会社が点々とする渦中でどうも筋の通った開発姿勢が見えなかったというか、正直言うと一頭地突き抜けた存在ではなくなった印象が強かっ・・・

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試乗車に乗り込み、ふと足元を見てニヤッとさせられた。A/Bペダルに、昔、家にあったカセットデッキで見慣れた“PLAY”と“PAUSE”のシンボルマークがあしらわれていたからだ。VW流の一種のジョーク? それとも本気? とにかく、そう来たかぁ……である。

◆ゴルフ以上にスリークで上質
VW初の世界市場向け電気自動車、かつVW初のフル電動SUVの位置づけになる『ID.4』だが、実車からはいかにもEVでござい!といった気負いは感じない。スタ・・・

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