新型

カーライフニュース - 新型

新型車や試乗記、ハイブリッドや電気自動車などエコカーの最新情報や分析コラムなどのニュース一覧です。

フィアットは10月22日、新型『500』(Fiat 500)の基本となる3仕様のうちのひとつ、「アクション」をデジタルワールドプレミアした。

◆モーターは最大出力95hp

アクションは、新型500のエントリー仕様に位置付けられる。都市や町の中心部、欧州の電動車専用乗り入れエリアの「グリーンゾーン」に住む人々がターゲットだ。1日平均50kmを走行し、ダイナミックでコストを重視するユーザーを対象とした理想的な都市向けEVを目指す。

・・・

ニュースを読む

アウディ ジャパンは、今年7月にフルモデルチェンジしたコンパクトSUV『Q3』シリーズの高性能モデル『RS Q3』『RS Q3スポーツバック』を12月8日より発売する。

RS Q3/RS Q3スポーツバックは、Q3シリーズの頂点に位置する高性能モデル。オールアルミ製の2.5リットル直列5気筒直噴ターボエンジンは最高出力400ps、最大トルク480Nmを発揮する。7速Sトロニックとともに組み合わされるクワトロ四輪駆動システムは、コンパク・・・

ニュースを読む

◆日本の道路事情にはちょうど良いサイズ

このクルマの試乗は箱根で開催された試乗会の時のもの。同時に新しいスポーツバックにも試乗した。スポーツバックの方はクワトロで、しかも搭載エンジンはTDIだった。だから、通常の『Q3』は、ガソリンエンジンとFWDという組み合わせで乗った。

このQ3というクルマ、全長4490×全幅1840全高1610mmというサイズを持つ。結構大きいのではという印象も持つが、今となってはこれはコンパクトな部類。だか・・・

ニュースを読む

ボルグワーナー(BorgWarner)は10月22日、メルセデスベンツの新型トラック、『ノボ・アクトロス』向けに、「S410」ターボチャージャーを新開発した、と発表した。

新しいターボチャージャーは、メルセデスベンツの「OM 460」エンジンに組み合わせられ、最大出力は450hp、480hp、510hpの3種類が用意される。新しいターボチャージャーは、新設計のローターとコンプレッサーハウジングによって、熱効率を引き上げているのが特長だ・・・

ニュースを読む

フィアットは10月22日、新型『500』(Fiat 500)の新グレード、『500 3+1』をデジタルワールドプレミアした。「カブリオ」と「ハッチバック」に続く新型500の第3のバリエーションとなる。

◆2代目フィアット500の逆ヒンジの前開きドアに着想

フィアットのデザイナーは、新型500のカブリオとハッチバックと同じボディサイズで、助手席側に小さな3番目のドアを備えた新グレードの開発に取り組んできた。フィアットのデザイナーは、・・・

ニュースを読む

◆「205」へのオマージュも


全長+120mm、全幅+5mm、全高ー25mm(2540mmのホイールベースは変わらず)。新旧『208』のボディサイズの差はこうだが、実車の第一印象は、あらら『308』に迫る風格を身に付けたのでは?と思えた。

メーカーの資料にもあったが、Aピラーがグッと後退し、今までより水平のエンジンフードが押し出し感を増したようだ。一方でこちらは資料では触れられていないが、三角定規(90度の角を挟んだ2等辺3角形の・・・

ニュースを読む

BMW X3M 改良新型がニュル初疾走!コックピットの進化に注目

by Spyder7編集部 on 2020年10月26日(月) 08時00分

BMWのコンパクト・クロスオーバーSUV、『X3』改良新型の頂点に君臨するハードコアモデル『X3M』プロトタイプがニュルに初出現。その様子をスクープサイト「Spyder7」のカメラが捉えた。

市場で最も売れているSUVの1台である現行型X3は、2017年に発売され、2020年終わりから2021年前半に改良新型が登場予定となっている。一方、現行型X3Mは2019年に発売されたばかりだが、すでに大幅改良に着手しているようだ。

ニュルで捉・・・

ニュースを読む

BMWは10月23日、新型『M4クーペ』に全世界150台限定で、『M4コンペティション×KITH』(BMW M4 Competition×KITH)を設定すると発表した。

米国ニューヨーク発の人気ライフスタイルブランドが、「Kith」(キス)だ。BMW M社は、Kithとのコラボレーションにより、内外装を特別仕立てとしたM4コンペティション×KITHを開発した。

BMW M社は、影響力の大きい最新のファッションシーンの動向をキャッチ・・・

ニュースを読む

ホンダ グロム 新型、日本導入発表はレースベース車から

by 纐纈敏也@DAYS on 2020年10月25日(日) 15時00分

ホンダ・レーシング(HRC)は、ミニバイクのサーキット入門機種として最適な『グロム・レースベース車』新型を2021年3月より全国のHRCサービスショップに供給する。

グロムはコンパクトで扱いやすい車体サイズと、倒立フロントサスペンションや前後輪ディスクブレーキなどの本格的装備などにより、多くのユーザーに支持されている原付二種モデル。ホンダは10月21日、タイで新型グロムを発表。新型エンジン搭載やスタイリング刷新など、フルモデルチェンジ・・・

ニュースを読む

◆フィアット『500X』と兄弟車のレネゲード

イタリアのメルフィというところで生産されるフィアット『500X』とジープ『レネゲード』。プラットフォームを共有する言わば兄弟車である。

実はレネゲードのFWDモデルに試乗するのはこのクルマが日本に導入されて以来のこと。直前にフィアット500Xに試乗したのでちょうどよい機会と、乗り比べてみることにした。どちらも昨年エンジンを一新した。従来のマルチエアと呼ばれたユニークな動弁機構を持つ1.4・・・

ニュースを読む

e燃費 サイト内検索
e燃費アワード2019-2020
ただしがe燃費を使ってみるようです
e燃費アプリ

車レビュー

mach3

【燃費】台風の10月10日に鳴子温泉や南三陸町へ1泊ドライブをして883...[ 続きを見る ]

よしモン

POPでCUTEでSPORTYなM...

車種名:ミニ コンバーチブル
投稿ユーザー:よし***** さん
総合評価:

 今春、第一世代後期MINIクーパーSコンバーティブルを初めての輸入車と...[ 続きを見る ]

EV充電スタンド検索
水素ステーション検索

トップへ

e燃費フッター

Copyright © 2000-2020 IID, Inc. All rights reserved. 会社概要 リリース情報 個人情報保護方針