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カーライフニュース - 新型

新型車や試乗記、ハイブリッドや電気自動車などエコカーの最新情報や分析コラムなどのニュース一覧です。

トヨタ自動車の米国部門は12月3日、新型『タンドラ』(Toyota Tundra)の生産を米国テキサス州の「トヨタ・モーター・マニュファクチャリング・テキサス」で開始した。ハイブリッドの生産開始は、2022年春を予定している。

◆「テクニカルマッスル」を掲げる外装デザイン
エクステリアは、トヨタ自動車の北米デザインスタジオ、「Calty Design Research」によって設計された。Caltyのデザイナーは、新型タンドラの外装に・・・

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ボッシュ、新型半導体を量産開始…EVの航続を6%延長へ

by 森脇稔 on 2021年12月07日(火) 10時30分

ボッシュ(Bosch)は12月2日、SiC(炭化ケイ素)を使用したパワー半導体の量産を開始した。この半導体をEVに搭載すれば、航続延長が可能になるという。

SiCは小型かつパワフルで、高効率。ボッシュは数年に及ぶ開発期間を経て、SiCを用いたパワー半導体の量産を開始し、世界中の自動車メーカーに供給する。将来的には、より多くの量産車へのSiCチップの搭載が見込まれている。

SiCパワー半導体の需要は、世界中で高まりを見せているという。・・・

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マンネリ感があるとは言い切れないが、ネットニュースはともかく、毎月上旬に発表される国内新車販売台数の車名別ランキングを伝える紙媒体が少なくなってきた。それでもきょうの毎日と東京には、日本自動車販売協会連合会と全国軽自動車協会連合会が発表した11月の車名別ランキングの特徴を小さな記事で取り上げている。

それによると、11月は、ホンダの軽自動車『N-BOX』が大きく落ち込んだ前月から回復、前年同月比1.3%減の1万5482台で、5カ月ぶり・・・

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トヨタ自動車(Toyota)の欧州部門は12月2日、第2世代の燃料電池モジュールの生産を、2022年1月から欧州で開始すると発表した。

トヨタは2014年、世界初の水素燃料電池セダン車の『MIRAI』を発売し、水素技術革新の最前線に立っている。以来、トヨタ燃料電池システムの開発を続け、よりコンパクト、軽量、よりエネルギー密度が高い燃料電池システムを開発した。2021年には、最新の第2世代の燃料電池システムを積む新型MIRAIが、欧州市・・・

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2021年12月4日、5日に東京国際フォーラムで開催された「EVバイクコレクション in TOKYO 2021」にて、アイディアの新製品「AA-i」(エーエーアイ)が発表された。

会場では展示ゾーンとステージイベントの両方に出展し、ステージにはマーケティング部・成田裕一郎氏が登壇。「AA-i」の特徴と、現在開発中の技術についてプレゼンが行われた。

アイディアは2019年に設立したモビリティブランドで、電動3輪バイク「AA-Cargo・・・

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メルセデスベンツが現在開発中のミドルクラス・クロスオーバーSUV、『GLE』改良新型の最新プロトタイプをカメラが捉えた。

これまでで最もカモフラージュが落とされたプロトタイプのフロントエンドには、シングルバーを備える見慣れたグリル、その下には完全に新設計されたエアインテーク、バンパーが初めて露出している。コーナーエアインテークには立体的な2本のフィンが備わり、拡大されたセンターの吸気口、そしてリップスポイラーなど、現行型よりかなり攻め・・・

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日産『フェアレディZ』新型でSUPER GTレースに参戦 2022年

by 高木啓 on 2021年12月05日(日) 16時30分

日産自動車とニッサン・モータースポーツ・インターナショナル(NISMO)は12月5日、2022年シーズンのSUPER GTシリーズ GT500クラスに参戦する「Nissan Z GT500」を、富士スピードウェイで初披露した。

事業構造改革「Nissan NEXT」でブランド価値の再構築に取り組む日産自動車は、日産ブランドのDNAを象徴する「Nissan Z」=『フェアレディZ』で2022シーズンよりSUPER GTシリーズに参戦する・・・

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なんとなく電気自動車(EV)の世界が現実味を帯びてきたような気がする。もちろん、日本はまだまだEV化が進んでおらず、世の中はハイブリッドが支配的だ。

EV化が進まない背景の大きな理由は、実際に使うユーザーが充電施設の少なさや実際に充電にかかる時間の長さなどに懸念があるからだ。かくいう私も、まさに一般的なユーザーと同じ考えでいた。そんなわけだが、職業上もEVに乗らないわけにはいかないし、PHEVが増えてくると、自宅に充電設備がない限りほ・・・

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【レクサス NX 新型】全64色、LED車内ランプ搭載…豊田合成が開発

by 纐纈敏也@DAYS on 2021年12月04日(土) 20時00分

豊田合成は、全64色から気分に合わせて自由に色味を変更できる「フルカラーLED車内ランプ」を開発した。

従来のLED車内ランプは、部位ごとに若干の色味の違いが生じることがあったが、今回、1つのランプユニットに光の3原色である赤・緑・青のLEDを搭載しフルカラーを実現するとともに、発光量を制御する電子部品を組み込むことで、色のバラツキを極小化。ユーザーが求める車室空間の色づくりに貢献する。

なお、このフルカラーLED車内ランプは10月・・・

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◆ボルボXC60にGoogle搭載

“Google搭載”といってもスマホやタブレットではなく、クルマの話。こんな風に書いている時点でもうアナログ人間を露呈しているようなものだが、“対応”ではなく、エミュレーション、テザリング、ミラーリングの手間は無用となれば話が早いことくらいは理解できる。

いわばスマホかタブレット端末に、安全・快適なクルマがついてくる……という訳だ。そのクルマが、改良の入った最新の『XC60』なのだから、これは申し・・・

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