ミニバン

カーライフニュース - ミニバン

新型車や試乗記、ハイブリッドや電気自動車などエコカーの最新情報や分析コラムなどのニュース一覧です。

住友ゴムは、「日刊自動車新聞用品大賞2019」にて、ダンロップのミニバン専用タイヤ『エナセーブRV505』がタイヤ部門賞を受賞したと発表した。

1988年に創設された日刊自動車新聞 用品大賞は、販売数量だけでなく、商品開発のアイデアや話題性、業界貢献度、あるいは社会状況などを重視。カー用品量販店、整備専門学校の学生へのアンケート調査の結果を参考としながら、総合的かつ客観的に評価され、優秀かつ影響力があったものを選定して表彰する。

エ・・・

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欧州の元祖ミニバン、ルノー『エスパス』改良新型プロトタイプを、これまでで最もカモフラージュの軽い状態でカメラが捉えた。

第5世代となる現行モデルは2014年後半に発売し、既に5年近くが経過。ライバルは多くないが、テコ入れが急務とされている。南ヨーロッパで捉えたプロトタイプは、リデザインされたラジエーターグリル、コーナーエアインテーク、さらにはC型LEDデイタイムランニングライトを備える新ヘッドライトのグラフィックが確認できる。

また・・・

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◆ハイブリッドのモデューロX

ホンダの純正アクセサリーメーカーであるホンダアクセスが開発するのが「モデューロ」シリーズ。特に「モデューロX」は、専用サスや専用エクステリアなどでドレスアップされたコンプリートカーとして人気が高い。

ミドルクラスミニバンとして人気が高い『ステップワゴン』にもモデューロXは設定されていて、最新モデルはスポーツハイブリッドi-MMDを搭載するハイブリッド仕様。従来もモデューロXは設定されていたが、ガソリンタ・・・

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カーセンサーは、過去1年間に中古車の購入を検討した人に対して「カーセンサー中古車購入実態調査2018」を全国(沖縄県を除く)で実施。その調査結果を発表した。

直近で購入した中古車のボディタイプについては、「軽自動車(37.0%)」が最も高く、次いで「ミニバン(19.5%)」、「ハッチバック(13.1%)」と続き、「ミニバン」が2015年以降から年々増加。またエンジンタイプは、「ガソリンエンジン(80.4%)」に次いで「ハイブリッド(1・・・

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◆ぐっと迫力を増したデザイン

ビッグマイナーされた新型『デリカD:5』はアッと驚くインパクトのある顔で登場した。高い最低地上高でオフロードも視野にあるユニークな4WD仕様のミニバンだ。

「ダイナミックシールド」デザインコンセプトと言う、特徴的な縦型のマルチLEDヘッドライトときらびやかな横ストライプのシルバーのラジエターマスクが特徴。従来控えめだったデリカD:5もぐっと迫力を増した。



運転席周りのレイアウトは旧型に近いが、木目・・・

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ダンロップのミニバン専用タイヤ『エナセーブ RV504』の後継として、新商品『エナセーブ RV505』が発売される。

◆ダンロップの強い思いから誕生したエナセーブ RV505

新商品のRV505は「事故のない毎日を作りたい」というダンロップの強い思いから生まれた。ミニバンは背も重心も高い。さらに多人数乗車などによる重量変化や、横風を含めた様々な路面状況の影響を受けやすく、その結果ふらつきが多く事故につながる恐れがある。

これらに対・・・

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住友ゴムは、ふらつきにくく快適なミニバン専用タイヤ、ダンロップ「エナセーブ RV505」を6月1日から発売する。

エナセーブ RV505は、路面をしっかりと捉え、荷重をがっちり支える「FUNBARI TECHNOLOGY(ふんばりテクノロジー)」を採用。ふらつき抑制に特化した非対称パターンと接地面積の向上、荷重負荷時に接地面を確保する新技術「プラスリブ」、旋回時はサイドウォール全体がたわむ新プロファイルなどにより、多人数乗車でのカーブ・・・

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レクサスは、4月16日に開幕した上海モーターショー2019で、レクサスブランド初となるミニバンタイプの新型車『LM』(LM300h)を世界初公開した。トヨタ『アルファード』と車体を共有するが、シートは3列ではなく2列、独立した4席を持ち、ビジネスクラス以上の豪華で快適な空間を作り上げた。

LMはレクサスの最上級シリーズ、『LS』『LC』『LX』に加わる新たなモデルで、「最上級の空間」を実現したモデルとなる。

デザインはアルファードな・・・

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レクサスの中国部門は4月9日、中国で4月16日に開幕する上海モーターショー2019において、レクサス『LM』(Lexus LM)を初公開すると発表した。

レクサスLMは、レクサスブランド初のミニバンだ。レクサスの車名に「L」を冠するモデルには、最上級サルーンの『LS』、最上級SUVの『LX』、最上級クーペの『LC』がある。LMは、レクサスブランドの最上級MPVを意味する。

レクサスによると、LMはドライバーや乗員をコネクトする新しい・・・

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レクサス(Lexus)の台湾部門は、中国で4月16日に開幕する上海モーターショー2019において、新型車を初公開すると発表した。

この新型車は、レクサスが移動に関するさまざまな制約から、乗員を解き放つことを目指して開発するもの。「ラグジュアリースペース」をテーマに掲げており、現在のレクサスラインナップにおいて、最も室内空間の広いモデルになると見られる。

なお、この新型車については、レクサスブランド初のミニバンとの情報がある。トヨタの・・・

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としろー

EL41 まだ現役

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走行距離はもうすぐ4万キロ、エンジンは極めて良好。 でも過去スターター・...[ 続きを見る ]

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