ミニバン

カーライフニュース - ミニバン

新型車や試乗記、ハイブリッドや電気自動車などエコカーの最新情報や分析コラムなどのニュース一覧です。

FCA(フィアット・クライスラー・オートモービルズ)ジャパンは1月13日、クライスラー『グランドボイジャー』など2車種に不具合があるとして、国土交通省にリコール(回収・無償修理)を届け出た。

今回のリコールは、イグニッションキーの不具合が原因。イグニッションキーシリンダーの「ON」位置の節度が弱いものがある。そのため走行中、イグニッションキーに触れると、キーポジションがONから「ACC」へ動き、エンジンが停止するおそれがある。

また・・・

ニュースを読む

米国の自動車大手、FCA USは12月上旬、クライスラーブランドの新型ミニバン、『パシフィカ』のプラグインハイブリッド車(PHV)、『パシフィカ ハイブリッド』の生産を開始した。

パシフィカは、クライスラー伝統のミニバン、『タウン&カントリー』の後継モデル。先代モデルのデビューから7年が経過してのモデルチェンジを機に、車名をパシフィカに変更した。

そのパシフィカに設定されるのが、PHVのパシフィカ ハイブリッド。クライスラーによると・・・

ニュースを読む

スズキ、3列シート8人乗りミニバン ランディ を発売…セレナOEM

by 纐纈敏也@DAYS on 2016年12月13日(火) 14時36分

スズキは、3列シート8人乗りミニバンの小型乗用車『ランディ』を全面改良し、12月20日より発売する。

新型ランディは、運転のしやすい車体サイズを維持しながら、ミニバンクラストップとなる室内長3240mm、室内幅1545mmの広い室内空間を実現。2列目シートの690mm超ロングスライドに加え、3列目シートにもスライド機構を採用することでより多彩なシートアレンジを可能とした。さらに2通りに開く「デュアルバックドア」、フタを開いて給油口にそ・・・

ニュースを読む

トヨタの新型ミニバン、販売5万台突破…インド発売6か月

by 森脇稔 on 2016年12月13日(火) 08時15分

トヨタ自動車のインド車両生産・販売会社、トヨタ・キルロスカ・モーター(TKM)は12月上旬、5月上旬にインド市場で発売した新型MPV『イノーバ・クリスタ』の累計販売台数が発売から6か月で5万台を突破した、と発表した。

イノーバ・クリスタは2016年2月、インドで開催されたデリーモーターショー(オートエキスポ)16で初公開。『イノーバ』は、トヨタの新興国向けの世界戦略車、「IMV」(イノベーティブインターナショナル・マルチパーパス・ビー・・・

ニュースを読む

【日産 セレナ 新型】上質な大人のミニバン

by 内田俊一 on 2016年11月29日(火) 09時15分

日産『セレナ』新型にはこれまで同様基準車とハイウエイスターの2種類が設定されている。

「開発当初、ハイウエイスターのデザインはいまよりおとなしめだった」と振り返るのは、日産自動車グローバルデザイン本部プロダクトデザイン部プログラム・デザイン・ダイレクターの入江慎一郎さんだ。その場合、基準車は更におとなしくなってしまう。また一方で、「もっと新しさ、新鮮さが欲しいということもあり、途中から基準車のデザインを優先した」という。

その基準車・・・

ニュースを読む

トヨタ自動車が、主に北米市場で販売している大型ミニバン、『シエナ』。同車が米国市場において、リコール(回収・無償修理)を行う。

これは11月22日、米国トヨタ販売が明らかにしたもの。2011‐2016年モデルのシエナに関するリコールの内容を公表している。

今回のリコールは、スライドドアの不具合によるもの。米国トヨタ販売によると、シエナの電動スライドドアのモーター回路に負荷がかかり、ヒューズが切れる可能性がある。その結果、走行中にスラ・・・

ニュースを読む

ホンダ『フリード』が生み出した3列シートミニバンは、今や国内市場で重要な車種。そんな中、新型フリードには、今までこのクラスにはなかった魅力的な機能が装備された。それがミリ波レーダー+単眼カメラを使う『ホンダ センシング』だ。

この機能は、これまでホンダ車のミドルクラス以上の車種に搭載されてきた“セーフティパッケージ”だ。衝突被害軽減ブレーキやアダプティブ・クルーズコントロール(ACC)など全8種類の安全装備ががセットされる。これだけの・・・

ニュースを読む

『フリード』として2代目となる新型がホンダからリリースされた。従来どおり5ナンバー枠に収まるボディを採用。1.5リットルのガソリンエンジン仕様と、1.5リットル+モーターのハイブリッド仕様の2タイプが用意された。[写真20枚]

フリードの前身となるのは『モビリオ』で、当時の『フィット』(初代)をベースに開発。その後、モビリオになってからもフィットとプラットフォームを共有するモデルであることには変わりはない。生活のなかでの使い勝手を徹底・・・

ニュースを読む

ファミリー派から愛されている『セレナ』の5代目は、先代からのキープコンセプトだ。誰が見てもセレナと分かるデザインだが、2トーンのボディカラーを設定するなど、新しい試みも行っている。これまでと同じように、全幅を小型車枠の1695mmに抑え、大きくしなかったこともいい判断だったと思う。それでいてクラス最大級の室内長を実現して快適性を高めた。また、Aピラーを細くして前方の視界をよくするなどのアイデアも盛り込んでいる。

2列目は超ロングスライ・・・

ニュースを読む

ビュイック GL8 新型発表…中国最量販の高級ミニバン

by 森脇稔 on 2016年10月17日(月) 17時45分

米国の自動車最大手、GMのビュイックブランドは10月11日、中国高級ミニバン市場でシェア1位を誇る『GL8』の新型を発表した。

初代GL8は2000年、中国市場へ投入。GMと上海汽車の中国合弁、上海GMから発売された。現行の2世代目モデルは、2010年11月に登場。今回、中国で発表された新型は、3世代目モデルとなる。

新型GL8は、スタイリング、パワートレイン、装備、テクノロジーなど、あらゆる面の魅力を高めることを目指して開発。外観・・・

ニュースを読む

e燃費 サイト内検索
e燃費アワード2015-2016
ただしがe燃費を使ってみるようです
自動車保険一括見積もり

車レビュー

sakaikinpuri

上記車種のGツーリングレザーパッケージから乗り換えました。1300km(...[ 続きを見る ]

sakaikinpuri

自らハンドルを握る車です!

車種名:BMW 7シリーズ
投稿ユーザー:sak***** さん
総合評価:

H26年4月登録しました。740iの3000Lターボモデルです。全てにお...[ 続きを見る ]

EV充電スタンド検索
水素ステーション検索

トップへ

e燃費フッター

Copyright © 2000-2017 IID, Inc. All rights reserved. 会社概要 リリース情報 個人情報保護方針