ミニバン

カーライフニュース - ミニバン

新型車や試乗記、ハイブリッドや電気自動車などエコカーの最新情報や分析コラムなどのニュース一覧です。

PSAグループ傘下のオペル/ボクスフォールは2月19日、新型『コンボ』を、スイスで3月に開催されるジュネーブモーターショー2018で初公開すると発表した。

PSAグループは、プジョー、シトロエン、オペル/ボクスフォールの各ブランド向けに、車台などを共通化した新世代ミニバンを開発する計画を発表。PSAグループの「EMP2」車台をベースとし、5名乗りのショートボディと、7名の乗りのロングボディを設定する。

すでにこの計画に沿う形で、シト・・・

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PSAグループは2月13日、プジョー、シトロエン、オペル/ボクソールの各ブランド向けに、車台などを共通化した新世代ミニバンを開発すると発表した。

PSAグループは2017年3月、GMからオペルを買収することで合意。同年8月、この買収手続きが完了し、オペルと英国のボクスフォールが、PSAグループに加入した。これで、PSAグループは、プジョー、シトロエン、DS、オペル、ボクソールの5ブランドを擁する自動車メーカーに。

また、PSAグルー・・・

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1月12日に開幕した東京オートサロン。西館マツダブースの主役はステージ上にある。昨年12月に発売されたばかりの3列シート大型SUV『CX-8』だ。が、単にクルマのみを飾っているわけではない。「スノーフレイクホワイトパールマイカ」にはヒッチメンバーが装備され、船外機式のパワーボートを搭載したキャリアを牽引するというイメージディスプレイだ。

CX-8は3列シートミニバンに飽き足らない顧客の受け皿という使命を負って生まれたモデル。それだけに・・・

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気温が7度を下回ると、ドイツではウインタータイヤを装着しなければならない。この時期にサマータイヤのままで事故を起こすと、保険金が支払われない可能性もある。つまり自己責任の重要性である。

自分の身は自分で守るものだが、同時に自分が安全に走行できなければ、それは他人に危害を与える事になる。裏返せば、タイヤの不備からスリップしたクルマにより自分が被害者になると言う恐れもある。

日本の主流はスタッドレスタイヤ。「最新は最良のスタッドレス!!・・・

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22日に発表されたばかりの日産『セレナNISMO』。ニスモフェスティバル(26日)のイベント広場にも4台展示され、大いに注目を浴びていた。

専用のエアロパーツを装備し、足回りやエンジン性能を向上させたセレナNISMO。サーキットを疾走するレーシングカーから様々なテクノロジーがフィードバックされ、市販車に落とし込まれている。

エアロパーツだけに止まらず、ボディ下部のブレースなどを補強、高い安定性とボディ剛性を確保している。また専用チュ・・・

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BMW『2シリーズ グランツアラー』改良新型プトロタイプの鮮明なスパイショットを入手した。初の改良モデルではフロントマスクをリフレッシュし、「BMWのミニバン」としていよいよ本腰を入れる。

ヘッドライトには、円形ユニットではない、六角形のLEDライトやワイドなキドニーグリルなどBMW新世代のデザインが採用される。さらに機能が向上する新エアダクト形状、テールライトも新グラフィックへ変更されることが確認できる。

パワートレインは、1.5・・・

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トヨタの売れ筋ミニバン『ヴォクシー』、『ノア』、『エスクァイア』がマイナーチェンジし商品性を向上した。

ライバルであるホンダ『ステップワゴン』がマイナーチェンジしハイブリッドを追加、日産『セレナ』も東京モーターショーでeパワーを展示するなど、カテゴリー内が活性化しているだけに、トヨタミニバン3兄弟もうかうかしてはいられないのだろう。

今回のマイナーチェンジでもっとも特筆すべきは、安全機構であるトヨタセーフティセンスCがガソリン車の「・・・

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プジョー・シトロエン・ジャポンはシトロンブースで日本市場向け限定車『グランドC4ピカソ DUNE BEIGE』を初披露した。

グランドC4ピカソ DUNE BEIGEは2リットルターボディーゼルエンジン搭載の7シーターモデルをベースに、ブラックとベージュのツートーンファブリックシートの採用に加え、フロント大型ヘッドレスト、助手席電動カーフレストなどを装備している。価格は396万円で、限定120台を販売する。

シトロンブースではグラン・・・

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プレミアムSUVという位置づけではあるものの、ボディエンドまですっと伸びたストレートラインのデザインは、やはりミニバンを想像してしまう。3列目まで、トータル7つあるシートを見ると、その思いはなおさら強くなる。

でも、運転席と助手席のあいだは行き来ができないように、センターコンソールで分けられている。しかも簡単にはまたげないほどに、幅も高さもあるセンターコンソールである。2列目のシートは、ベンチシートのようにつながった平なものではなく、・・・

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マツダは9月14日、3列シートの新型クロスオーバーSUV『CX-8』の発表会を都内で開いた。予約受注を始めており、12月14日に発売する。国内向けのSUVでは『CX-3』、『CX-5』に次ぐ投入だが、6人または7人乗りの大きいモデルであり、国内SUVのフラッグシップとなる。

エンジンは2012年発売の初代『CX-5』に採用して以来、最大の改良を加えてパワーと燃費性能を高めた2.2リットルのクリーンディーゼルエンジン(SKYACTIV-・・・

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