ミニバン

カーライフニュース - ミニバン

新型車や試乗記、ハイブリッドや電気自動車などエコカーの最新情報や分析コラムなどのニュース一覧です。

トヨタ自動車の米国部門は10月27日、新型『シエナ』(Toyota Sienna)を11月、米国市場で発売すると発表した。現地ベース価格は、3万4460ドル(約360万円)と公表されている。

シエナは主に、北米市場で販売されているミニバンだ。初代シエナは1997年、『エスティマ』の後継モデルとして登場した。エスティマよりもひと回り以上、大型のボディが特長だ。シエナは『カムリ』のプラットフォームをベースに開発されてきた。新型は4世代目モ・・・

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日本グッドイヤーは、ミニバン/SUV向けオールシーズンタイヤ「アシュアランス ウェザーレディ」に17サイズを追加、8月3日より全30サイズで販売を開始する。

ウェザーレディは、近年需要の高まっているSUVに対応するため、2018年8月に発売したオールシーズンタイヤだ。発売以来、日本市場におけるオールシーズンタイヤへの関心の高まりもあり、多くの支持を集めてきた。

今回、ミニバンとSUV向けに、15インチから20インチまで17サイズを追・・・

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メルセデスベンツは7月28日、新型車の『Tクラス』(Mercedes-Benz T-Class)を、2022年前半に発売すると発表した。

Tクラスは、ファミリー層を主なターゲットに、アクティブなレジャー用途やビジネス用途にも対応するコンパクトMPVだ。『Vクラス』の下に位置するモデルに位置付けられる。Tの車名は、効率的な室内空間を備えていることを表しており、コンパクトファミリーミニバンのモデル名として最適なネーミングが選択されたという・・・

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◆アルファード/ヴェルファイアの不満を解消する後部座席

居住性の最も優れたミニバンは、『アルファード/ヴェルファイア』とされるが、3列目の快適性は2列目に比べて大幅に見劣りする。3列目は左右に跳ね上げて小さく畳むことに重点を置くためだ。頭上と足元の空間は広いが、シートの柔軟性は乏しい。

また床と座面の間隔が不足しているから、足を前方に投げ出す座り方になってしまう。5名以上で長距離を移動する時は、時々席替えをしないと不公平になりそうだ・・・

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ファミリー向けとして、その広い室内空間や扱いやすさから国内での人気が高いミドルサイズミニバン。本稿では人気車種である日産『セレナ』、トヨタ『ヴォクシー』、ホンダ『ステップワゴン』の3モデルをピックアップ。

価格トヨタ・ヴォクシー:284万4600円から
ホンダ・ステップワゴン:271万4800円から
日産セレナ:257万6200円から

目次【日産 セレナ】パッケージ比較…トヨタノア&ヴォクシー編【日産 セレナ & トヨタ ヴォクシー・・・

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BMWが開発中の『2シリーズ アクティブツアラー』新型プロトタイプがニュルブルクリンクで高速テストを開始した。

次期型アーキテクチャには、『1シリーズ』新型でデビューした「FAAR」FWDプラットフォームを採用。剛性が高められるとともに、ドライビング・ダイナミクスが大幅に向上、安全性能が向上する。

エクステリアは現行モデルと比較して、Bピラー以降のルーフラインがよりラウンドし、クロスオーバーからのスタイリングキューが組み込まれること・・・

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クルマの選択肢は、日本車、輸入車を取り混ぜて豊富だが、クリーンディーゼルエンジンを搭載するミニバンは少ない。日本車では三菱『デリカD:5』とトヨタ『グランエース』だけだ。

そしてミニバンは海外では少数派だから、輸入車も限られる。その意味でVW(フォルクスワーゲン)『シャランTDI』は、ディーゼルを搭載する貴重な輸入ミニバンだ。

直列4気筒2リットルクリーンディーゼルターボを搭載しており、最高出力は177馬力(3500〜4000回転)・・・

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トヨタ自動車の米国部門は5月18日、新型『シエナ』(Toyota Sienna)にスポーティグレードの「XSE」を設定すると発表した。

シエナは主に、北米市場で販売されているミニバンだ。初代シエナは1997年、『エスティマ』の後継モデルとして登場した。エスティマよりもひと回り以上、大型のボディが特徴だ。シエナは『カムリ』のプラットフォームをベースに開発されてきた。新型は4世代目モデルとなる。

◆アグレッシブなフロントマスク

新型シ・・・

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トヨタ自動車の米国部門は5月18日、新型『シエナ』(Toyota Sienna)を発表した。

シエナは主に、北米市場で販売されているミニバンだ。初代シエナは1997年、『エスティマ』の後継モデルとして登場した。エスティマよりもひと回り以上、大型のボディが特長だ。シエナは『カムリ』のプラットフォームをベースに開発されてきた。新型は4世代目モデルとなる。

◆日本の新幹線からインスピレーションを得たフロントマスク

新型のデザインは、カリ・・・

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日本ではミニバンというと子供のいるファミリーの定番のイメージ。けれど欧米ではMPV、つまり多人数乗車が可能な乗用車として広く愛用されている。いずれにしても生活に根ざしたクルマだけに、それぞれのお国柄がクルマにもカタログにも反映されているところがおもしろい。

◆ルノー・メガーヌセニック


実は今回のテーマを考えるキッカケになったのが、この初代『メガーヌ・セニック』の本国版カタログだった。

というのも、ご覧いただけばおわかりのとおり、・・・

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