ハッチバック

カーライフニュース - ハッチバック

新型車や試乗記、ハイブリッドや電気自動車などエコカーの最新情報や分析コラムなどのニュース一覧です。

トヨタ自動車の欧州部門、トヨタモーターヨーロッパは2月13日、新型『カローラ』(Toyota Corolla)シリーズの詳細を発表した。日本で発売されたハッチバック(日本名:『カローラスポーツ』)だけでなく、ワゴン、4ドアセダンと、3種類のボディタイプが欧州では設定される。

ワゴンの新型『カローラ・ツーリングスポーツ』は、先代の『オーリス・ツーリングスポーツ』の後継モデルだ。ハッチバックだけでなく欧州で需要のあるワゴンも引き続き設定し・・・

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ホンダのCセグメントコンパクト『シビックハッチバック』で約750kmツーリングする機会があったので、インプレッションをリポートする。

◆シビックハッチバックの長所と短所

5ドアボディの現行シビックハッチバックが発売されたのは2017年9月。同時に発売されたセダンが日本製であるのに対して、このハッチバックはイギリス製。本国ではおとなしいモデルも発売されているが、日本に入ってくるのは最もスポーティな仕様のみである。

エンジンはセダンと・・・

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マツダは、1月11日より幕張メッセで開催されている東京オートサロン2019にて、新型『マツダ3』を日本初公開した。日本市場で『アクセラ』に相当するモデルの海外市場での車名がマツダ3で、展示車両は北米仕様。

約5年ぶりの刷新となる新型マツダ3は、深化した「魂動デザイン」、新型エンジン「SKYACTIV-X」、新世代車両構造技術「SKYACTIV ビークルアーキテクチャー」などを採用。マツダの最新トピックを余すところなく搭載した新世代商品・・・

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トヨタ自動車は11月27日、レクサスブランドの新型SUV『UX』を発売した。チーフエンジニアを務める加古慈氏は「機能美を兼ね備えたデザインはUXの特徴のひとつであり、ハッチバックにも劣らない俊敏な走りをサポートしている」と語る。

そのエクステリアデザインに関して加古氏は「安心感のあるタフな力強さと俊敏な走りを同時に予感させるプロポーションを目指した」とした上で、「スピンドルグリルを起点とするボディに厚みを持たせた基本立体に対し、キャビ・・・

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ホンダの米国部門、アメリカンホンダは11月3日、『シビックハッチバック』(Honda Civic Hatchback)と『シビックタイプR』(Honda Civic Type R)の2019年モデルを発売した。

シビックハッチバックとシビックタイプRの2019年モデルでは、インテリアを中心にアップデートが施された。ディスプレイオーディオシステムを新デザインとし、新しいインターフェースを導入する。Bluetooth機能も性能を引き上げた・・・

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東京オートサロンにも展示された無限チューンの『シビック』5ドアハッチバックにワークスチューン試乗会で試乗することができた。

エクステリアは前後サイドのアンダースポイラーに加え、フロントグリルガーニッシュ、フロントバンパーガーニッシュ、リヤアンダースポイラーなどを装着。ホイールは19インチのMDCと呼ばれるタイプに変更されていた。MDCとは無限・デザイン・シビックの略で、最近の無限のホイールは1車種1デザインという絞り込んだコンセプトと・・・

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8月3日から5日にかけて、幕張メッセで行われたオートモビルカウンシル2018。マツダブースでは“マツダコンパクトハッチバックストーリー”をテーマに多くのコンパクトハッチバックが展示され、デザイナーによるトークショーも開催された。

■ファミリアから魁コンセプトまで

3回目となるオートモビルカウンシル。マツダは最も積極的に出展しているメーカーで、初回から大きなブースを構え同社のヘリテージとデザインを重視したレイアウトを行っている。

今・・・

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トヨタ自動車が6月26日に発売した『カローラスポーツ』は、カローラシリーズとして12年ぶりのハッチバックスタイル復活となる。しかも5年ぶりの全面改良で12代目に切り替わる同シリーズの口火を切る役目も担っている。

小西良樹チーフエンジニア(CE)は「若い人たちにも響くような商品したいという思いでカローラスポーツの開発を進めてきた」と語る。というのも「(セダンタイプの)アクシオのお客様の平均年齢が70歳。(ワゴンタイプの)フィルダーは若い・・・

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「これがカローラ?」

富士スピードウェイで開催された試乗会の会場に並ぶ新型『カローラ』のプロトタイプを見た瞬間、僕は思わず立ち止まってそうつぶやいてしまった。

カローラといえば、言わずと知れた日本の国民車である。初代がデビューしたのは1966年だから、時代は戦後の動乱期を乗り越えた高度成長期の真っ只中。2018年の今年、年号は昭和から平成になり、来年にはあたらしい年号を迎えようとしている。それほど長い間、日本を代表する大衆車として君・・・

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何でも発表は今月中旬ごろだとか。だからまだ、ハッチバックというのも仮称だし、基本的にプロトタイプだ。そんなクルマに乗せてもらった。仮の名前ながら、トヨタ『カローラハッチバック』という。

現行カローラは、4ドアセダンの『アクシオ』と、ワゴンタイプの『フィールダー』の2モデルで、ハッチバックは存在せず、『オーリス』が便宜上、そのポジションにいる。しかし、驚いたことにカローラと名の付くアクシオとフィールダーは、その顧客年齢層が、70代と60・・・

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