ディーゼル

カーライフニュース - ディーゼル

新型車や試乗記、ハイブリッドや電気自動車などエコカーの最新情報や分析コラムなどのニュース一覧です。

BMWグループは、『3シリーズ』のクリーンディーゼルエンジン搭載車が、ドイツ連邦自動車交通局(KBA)排ガステストを受け、検査された車両がすべての法的要件を完全に遵守していることが確認された、と発表した。

このテストは、ドイツの環境ロビー団体、「Deutsche Umwelthilfe」が、3シリーズのクリーンディーゼルエンジン搭載車、「320dエフィシエント・ダイナミクス」グレードの排出ガス性能を批判したことを受けて、行われたもの。・・・

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フォルクスワーゲン・グループ・ジャパン(VWジャパン)は2月14日、クリーンディーゼルエンジンを搭載した中型車『パサートTDI』シリーズを、同日から日本の正規ディーラーで販売すると発表した。

セダンとワゴンの「パサートヴァリアント」があり、価格はセダンが422万円台〜489万円台、ワゴンが442万円台〜509万円台。VWが日本市場にディーゼル車を復活させるのは、1998年以来20年ぶりとなる。マツダや海外メーカーのディーゼル車販売が好・・・

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フォルクスワーゲン グループ ジャパン(VGJ)は、ミッドサイズセダン/ステーションワゴン『パサート/パサートヴァリアント』に、最新世代2リットルターボディーゼル搭載モデルを日本初導入。2月14日より販売を開始した。

今回導入した「パサート/パサートヴァリアントTDI」は、最高出力190ps、最大トルク400Nmを発生する最新の新世代2リットルターボディーゼルエンジンを搭載。6速DSGとの組み合わせで優れた加速性能を発揮するとともに、・・・

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フォルクスワーゲングループは、欧州市場でユーロ4とそれ以前のディーゼル車から、電動パワートレーン車などの環境対応車に乗り換える顧客を対象にしたインセンティブの利用者が、導入半年で15万人に到達した、と発表した。

フォルクスワーゲンは排ガス案件以来、パワートレーンの電動化の「e-モビリティ」を、戦略の柱に位置付けてきた。このインセンティブは、電動パワートレーン車の普及を図る一環として、行われている。

このインセンティブは、「環境インセ・・・

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スズキのインド法人、マルチスズキは2月8日、インドで開催中のデリーモーターショー2018(オートエクスポ2018)において、インドで現地生産した新型『スイフト』の販売を開始すると発表した。

マルチスズキは2005年、スイフトのインド現地生産をスタート。その後、ディーゼルエンジン搭載車や4ドアセダンの『ディザイア』を追加設定し、販売台数を伸ばして、主力車種に成長してきた。

2017年12月末までのインド国内における累計販売台数は、およ・・・

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マツダは2月2日、『デミオ』など、ディーゼル車3車種15万8000台のエンジンコントロールユニット(ECU)に不具合があるとして、国土交通省にリコール(回収・無償修理)を届け出た。

対象となるのはデミオのほか、『CX-3』、『アクセラ』の計3車種で、2014年8月5日〜2017年10月30日に製造された15万8785台。

エンジンの保護制御が不適切なため、無負荷状態でアクセルを全開した際に燃焼異常が発生しても、エンジン保護機能が作動・・・

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ホンダの欧州法人、ホンダモーターヨーロッパは、新型『シビック』の2018年モデルを発表した。大幅改良を受けたディーゼルエンジンの搭載がハイライトとなる。

このディーゼルは、1.6リットル直列4気筒ターボディーゼル「i-DTEC」。強化ピストンや低フリクションのシリンダーボアを採用するなど、大幅な改良を受けた。最大出力は120ps/4000rpm、最大トルクは30.6kgm/2000rpmを引き出す。

トランスミッションは6速MTを基・・・

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ジャガー・ランドローバー・ジャパンは、ランドローバーのコンパクトSUV『レンジローバー イヴォーク』に特別仕様車「フリースタイル-D」を100台限定で設定し、1月26日より受注を開始した。

フリースタイル-Dは、5ドアのベーシックグレード「レンジローバー イヴォーク SE」をベースとした限定モデル。パワーユニットは2018年モデルより導入した2.0リットル直列4気筒ターボディーゼルエンジンを搭載し、最高出力180ps、最大トルク430・・・

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JAF(日本自動車連盟)が、帰省など車の使用が増える年末年始、出かける前に確認すべきポイントをまとめて発表している。

■救援理由で最も多いのはバッテリー上がり
■落輪・落込が増加
■タイヤチェーンなどを事前に準備
■燃料切れに注意
■ディーゼル燃料の凍結

■救援理由で最も多いのはバッテリー上がり……気温が低いとバッテリーの能力が低下し、発生しやすくなる。バッテリーは使用環境によって劣化の進み方が変化するので、JAFではカーディーラー・・・

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フォルクスワーゲンは12月19日、欧州市場でユーロ4とそれ以前のディーゼル車から、電動パワートレイン車などの環境対応車に乗り換える顧客を対象にしたインセンティブを、2018年3月末まで延長すると発表した。

フォルクスワーゲンは排ガス案件以来、パワートレインの電動化「e-モビリティ」を、戦略の柱に位置付けてきた。このインセンティブは、電動パワートレイン車の普及を図る一環として、行われている。

このインセンティブは、「環境インセンティブ・・・

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