ディーゼル

カーライフニュース - ディーゼル

新型車や試乗記、ハイブリッドや電気自動車などエコカーの最新情報や分析コラムなどのニュース一覧です。

スタイリッシュなSUVということで高い評価を受けているマツダの『CX-5』がマイナーチェンジを受けた。

ガソリンエンジン、ディーゼルエンジンともに変更を受けているが、今回試乗したのは2.2リットルのディーゼルエンジンモデル。もともとディーゼルは2.2リットルだったが、今回の変更では『CX-8』に搭載されているものと同じ仕様となった。新しい仕様は燃料噴射制御をより緻密にした急速多段燃焼とすることで、最高出力を190馬力に最大トルクを45・・・

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新型アウディ『A6アバント』に設定される高性能モデル『S6アバント』の新情報を入手。その姿をカメラに収めることに成功した。

ローダウンされた開発車両は、ダミーのヘッドライト・ユニット、大型化されたフロントグリル、大口エアダクト、高性能ブレーキキャリパー、大径クワッドエキゾーストパイプなどが見て取れる。

注目のパワートレインは、4リットルV型8気筒ターボエンジンのキャリオーバーも予想されていたが、ポルシェ『パナメーラ』から移植される2・・・

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商品改良と称するマツダのマイナーチェンジが年に何度も行われ、正直なところ、ユーザーの視点に立つと、いわゆる「買い時」が全く定まらない。

今回、その商品改良を受けたのは『CX-5』である。そもそも、CX-5が現行型に変わったのがちょうど1年ほど前。ガソリンについては、本格的に試乗したのは昨年10月であるから、まだ半年しかたっていない。そのタイミングでこのガソリン仕様が大きな変更を受けた。

説明が荒いのでちょっと詳しく説明すると、CX-・・・

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試乗車はヴァリアントのTDIモデル。セダンに対し車重は+50kg、オプションの電動パノラマスライディングルーフを装着した個体で1630kg(前930kg/後700kg)の車重。これはガソリンの2.0TSI R-Lineと較べると+50kgというところ。

なぜ車重の記述から始めたかというと、走りの印象は実に軽快だったからだ。新搭載された2リットルターボは190ps/40.8kgmのスペックでパワフルであることは確か。けれど好印象だったの・・・

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トヨタ自動車は、『ダイナ』および『トヨエース』2トン積系を一部改良し、5月7日に発売する。

今回の一部改良では、ディーゼルハイブリッド ワイドキャブ車のハイブリッド制御システムに改良を加えるとともに、トランスミッションを5速AMTから6速AMTに変更。従来型に比べ、燃費(重量車モード)を約9〜7%向上させた。また、準中型自動車免許に対応する車両総重量の上限を7.5トン未満とした車型のラインアップを設定した。

ダイナおよびトヨエース主・・・

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長距離での移動の多い人にとっては、待望のディーゼル投入である。メルセデスベンツ、BMWが日本市場でディーゼル搭載車のシェアを確実に上げる中、ワーゲンファンには待ってましたの登場だろう。

『パサート』のよさは、シンプルでさりげないところ。そしてなによりも、伸びやかなボディで荷室も広く遊び道具を満載にできるところだ。ドアハンドルに手をかけて、ドアを開けたときに感じられる、いかにもしっかり作っています的な重厚な雰囲気もたまらない。このクルマ・・・

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ディーゼル乗用車の型式指定試験に路上走行時の排ガス試験を導入

by レスポンス編集部 on 2018年03月30日(金) 19時30分

国土交通省は30日、ディーゼル乗用車の不正を防止する一環で、路上走行時の排出ガス試験を導入すると発表した。

2015年9月に発覚したフォルクスワーゲンによるディーゼル車の排出ガス不正では、当局による試験であることを検知すると排出ガスを低減するソフトウエアが搭載されていた。これを受けて、国土交通省、環境省では有識者による「排出ガス不正事案を受けたディーゼル乗用車等検査方法見直し検討会」を設置し、これら事案の再発防止を検討してきた。

今・・・

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アウディは3月29日、旧型ディーゼル車の顧客がアウディの最新エコカーに乗り換えた際の補助金支給を6月末まで延長すると同時に、ディーゼル車を新規にリースした顧客に、車両の返却保証を導入すると欧州で発表した。

これは、排気ガスに含まれるNOX(窒素酸化物)を、迅速かつ持続的に削減するのが狙い。ユーロ1〜4のディーゼル車の顧客が、排ガス性能の高いユーロ6エンジン車、プラグインハイブリッド車(PHV)、天然ガス車に乗り換えるのを支援する。

・・・

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フォルクスワーゲングループは3月29日、欧州市場でユーロ4とそれ以前のディーゼル車から、電動パワートレーン車などの環境対応車に乗り換える顧客を対象にしたインセンティブを、2018年6月まで延長すると発表した。

フォルクスワーゲングループは排ガス案件以来、パワートレーンの電動化の「e-モビリティ」を、戦略の柱に位置付けてきた。このインセンティブは、電動パワートレーン車の普及を図る一環として、行われている。

このインセンティブは、「環境・・・

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BMWグループは3月20日、ドイツ検察当局がBMWグループのミュンヘン本社など2か所に立ち入り検査を行った、と発表した。

今回の立ち入り検査は、BMWブランドの一部ディーゼル車のソフトウェアを調査する目的で行われたもの。『7シリーズ』のディーゼルエンジン搭載車「750d」と、『5シリーズ』のディーゼルエンジン搭載車「550d」が、対象になる。

BMWグループによると、内部テストの過程で、これら2車種に誤ったソフトウェアが搭載されてい・・・

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