セダン

カーライフニュース - セダン

新型車や試乗記、ハイブリッドや電気自動車などエコカーの最新情報や分析コラムなどのニュース一覧です。

アウディ『A3』シリーズの頂点に位置するスポーツコンパクトが『RS3』だ。2020年末にはハッチバックの『RS3スポーツバック』プロトタイプをスクープしたばかりだが、今回はセダンタイプ『RS3セダン』最新の姿を捉えることに成功した。

豪雪のスウェーデン北部で捉えたプロトタイプは、ベースとなるA3セダンより大型のエアインテークを備えたフロントバンパーを装着しているほか、高性能ブレーキ、フロントフェンダー後部のスリット、ワイドなフェンダー・・・

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ゼネラルモーターズ・ジャパン(GMジャパン)は、キャデラックの新型ミドルセダン『CT5』を日本市場に導入、1月16日より販売を開始する。

CT5は、『CTS』の後継として2019年4月にニューヨークモーターショーで初公開されたミドルセダンだ。エクステリアデザインは新しいファストバックスタイルを採用。2935mmのロングホイールベースと引き伸ばされたサイドガラスが、低く伸びやかなスタイリングを印象づけている。

インテリアでは、視認性に・・・

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キャデラックは1月12日、米国でデジタル開催中のCES 2021において、新型EVの『セレスティック』(Cadillac CELESTIQ)を開発していると発表した。

セレスティックは、キャデラックブランドの新たなフラッグシップセダンとなる。ラグジュアリーEVの新しい基準を設定するために開発されているセレスティックは、エンジニアリングとテクノロジーを再定義するというキャデラックの取り組みを具体化しているという。

◆GMの第3世代のE・・・

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中国のEVメーカーのNIO(ニーオ)は1月9日、中国で開催した「NIO Day 2021」において、新型EVセダンの『ET7』 を初公開した。

NIOは、上海市に本拠を置く新興EVメーカーだ。中国のIT巨大企業であるテンセントが出資しており、「中国版テスラ」と称されることもある。

2017年5月には、EVスーパーカーNIO『EP9』がドイツ・ニュルブルクリンク北コースにおいてタイムアタックを行い、ランボルギーニ『ウラカン』の高性能モ・・・

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アキュラ米国販売、最上級セダンが3.5%増と回復 2020年

by 森脇稔 on 2021年01月07日(木) 11時30分

ホンダの海外向け高級車ブランドのアキュラ(Acura)は1月6日、2020年の米国新車販売の結果を発表した。総販売台数は13万6983台。前年比は13%減と、2年連続で前年実績を下回った。

セダン系では、スポーツセダンの『TLX』が、2万1785台を販売した。前年比は17.9%減と、3年連続のマイナスだ。入門セダンの『ILX』は1万3414台にとどまり、前年比は8.7%減と、3年ぶりに前年実績を下回る。最上級セダンの『RLX』(日本名・・・

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中国のEVメーカーのNIO(ニーオ)は1月4日、1月9日に開催する「NIO Day 2021」において、新型EVセダンを初公開すると発表した。

NIOは、上海市に本拠を置く新興EVメーカーだ。中国のIT巨大企業であるテンセントが出資しており、「中国版テスラ」と称されることもある。

さらに、2017年5月には、EVスーパーカーNIO『EP9』がドイツ・ニュルブルクリンク北コースにおいてタイムアタックを行い、ランボルギーニ『ウラカン』の・・・

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◆ステーションワゴンのヒストリー

自動車の形とニーズは時代によって様変わりする。それはここ30年ほどの大きな変化のように感じられる。

自動車が本格的に庶民の生活に浸透し始めたのは、少なくとも日本では昭和30年代以降の話だ。まさに映画『3丁目の夕日』の時代からの話である。当時自動車といえば、セダンが王道。高級車もファミリーカーも皆セダンであった。

当時、ステーションワゴン型のクルマは、日本ではバンと呼ばれた商用車でしかなかった。しか・・・

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アウディの上級4ドアクーペ『A7スポーツバック』にセダンが登場する!? スクープサイト「Spyder7」がその開発車両の姿をスクープした。

初代A7スポーツバックは、2009年のデトロイトモーターショーで「スポーツバックコンセプト」として登場、翌2010年に発売された。第2世代となる現行型は2018年に発売されている。ボディスタイルは初代からハッチバックを持つ4ドアクーペのみで、セダンは初設定となる。

捉えたプロトタイプは、ヘッドラ・・・

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北米カーオブザイヤー主催団体は12月17日、「2021北米カーオブザイヤー」(2021 North American Car of the Year)の最終選考3車種を発表した。

北米カーオブザイヤーは今年で28回目だ。米国とカナダ在住の約50名のジャーナリストが、この1年間に北米で発売、またはデビュー予定の新型車の中からベストな1台を選出する。

2021北米カーオブザイヤーの最終選考3車種は、以下の通り。

●ジェネシスG80
●・・・

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『Eクラス』は日本ではパーソナルな輸入プレミアムセダンを代表するモデル。2016年に発売された従来型は、2017年に輸入車販売台数4位、2018年は5位につけた。今回はそんな人気車のアップデートという訳だ。

◆より引き締まった外観デザイン


外観は、クーペ/カブリオレと同様にフェイスリフトを受けたフロント回りのデザインが新しい。“ダイヤモンドグリル”と呼ぶ煌めくパターンのグリルも逆台形から台形に形状が変わり、周囲のハイグロスブラック・・・

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