セダン

カーライフニュース - セダン

新型車や試乗記、ハイブリッドや電気自動車などエコカーの最新情報や分析コラムなどのニュース一覧です。

ファストバックとセダンのボディサイズの差は、全長4460mm、全幅1795mmは変わらず、全高がセダンの方が5mm上がって1445mmになることだけだ。でも人間の目で見ると、同じクルマとは思えないほどに印象がガラリと変わる。モダンさや躍動感が強めのファストバックに対して、セダンはやっぱり落ち着きやエレガントさが強まって、サイズも少しだけ大きく感じられた。

◆ファミリーユースならセダンの方がオススメ



以前にクローズドコースで試乗し・・・

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ボルボカーズ傘下の高性能車開発メーカーのポールスターは10月8日、『ポールスター2』(Polestar 2)に、「パフォーマンスパック」(Performance Pack)を設定すると発表した。

ポールスターの第1号車となるのが、高性能PHVクーペ『ポールスター1』だ。続くポールスター2は、ボルボカーグループ初のピュアEVで、テスラ『モデル3』と競合するミッドサイズEVセダンとなる。生産は2020年初頭から開始し、同年6月から欧州での・・・

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スズキのインド部門、マルチスズキは10月9日、『シアズ』(Suzuki Ciaz)がインドのプレミアムセダン市場において、5年連続で最量販モデルになった、と発表した。

シアズは2013年春、上海モーターショー2013において、『オーセンティックス』の名前でワールドプレミアされた。その後、デリーモーターショー2014では、シアズに車名を改め、インドデビューを果たした。インドでは、ミッドサイズのプレミアムセダンセグメントに属する。

20・・・

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ホンダ シビック セダンに2020年型、米国発売

by 森脇稔 on 2019年10月09日(水) 15時00分

ホンダの米国部門、アメリカンホンダは10月8日、『シビックセダン』(Honda Civic Sedan)の2020 年モデルを米国で発売した。

◆スポーティさを増した「スポーツ」グレード

現行『シビック』は10世代目モデルだ。2015年秋、米国でセダンの販売を開始した。2017年9月には、日本市場にも復活導入を果たしている。この現行シビックセダンがデビューからおよそ4年を経て、2020年モデルが米国で登場した。

2020年モデルで・・・

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トヨタは9月17日、フルモデルチェンジした『カローラ』(セダン)の販売を開始した。

1966年より始まったトヨタのカローラシリーズ。昨年6月に投入された『カローラスポーツ』を先鞭に、12代目となる新型のセダンとツーリング(ワゴン)はトヨタのグローバル共通プラットフォーム「TNGAプラットフォーム」を活用しつつ、日本の環境に合わせた専用ボディを開発した。

国内トヨタ初となるディスプレイオーディオ(DA)を全グレードに標準装備。スマート・・・

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ボルボカーズ傘下の高性能車開発メーカーのポールスターは10月3日、『ポールスター2』(Polestar 2)の生産を2020年初頭から開始し、6月から欧州での納車を開始すると発表した。

ポールスターの第1号車となるのが、高性能PHVクーペ『ポールスター1』だ。続くポールスター2は、ボルボカーグループ初のピュアEV。テスラ『モデル3』と競合するミッドサイズEVセダンとなる。

◆408hpツインモーター搭載

ポールスター2は、「プレミ・・・

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BMWの欧州Dセグメントセダン『3シリーズ』に設定される高性能モデル、『M3セダン』の最新プロトタイプがニュルブルクリンクで高速テストを開始した。その姿からは、フロントマスクが大きく変わること、特にキドニーグリルが巨大化していることがわかる。

捉えた開発車両は、これまでの偽装ネットが取り払われ、まるでビーバーの歯か鉄格子のような縦スラットが入ったキドニーグリルが初めて露出している。その下にはナンバープレートが取り付けられ、細い縦スラッ・・・

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ファストバックは美しすぎて乗りこなせるかどうか不安。そんな人にはセダンの『マツダ3』を勧めたい。

◆シルエットバランスの良さはセダンならでは


『アクセラ』時代と比べ、リアオーバーハングが長くなったおかげで、横から見たときのシルエットがバランス良くなった。適度にキャラクターラインも入っているので、ファストバックより馴染めるという人がいそうだし、これまでの魂動デザインの延長線上にあってホッとするという人もいるだろう。

意外なことに、・・・

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◆トルク感に物足りなさ、多段ATが欲しくなる

試乗した『マツダ3』のセダンは4WDで、パワーユニットは1.8リットル直列4気筒DOHCの直噴ディーゼルターボだった。パワースペックは85kW(116ps)/ 270Nm(27.5kg-m)である。トランスミッションは電子制御6速ATだ。4WDだったこともあり、2.0リットルのガソリンエンジン搭載車より100kgほど重い。そのため印象としては『マツダ2』の1.5リットルターボ車に近かった。・・・

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BMW『5シリーズセダン』の最強モデル『M5セダン』改良新型プロトタイプを、カメラが初めて捉えた。現行モデルに設定されているF90型M5は、2017年に登場。Mモデルセダンとして初の四輪駆動を搭載するなど革新的進化を遂げたが、初の大幅改良では、エクステリアデザインに大きな変化が見られそうだ。

捉えたプロトタイプは、フロントとリアにカモフラージュが施されているが、ヘッドライトには、アウディ『TT』風ともVW『ゴルフ』風とも言えるDRL(・・・

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