豊田通商

カーライフニュース - 豊田通商

新型車や試乗記、ハイブリッドや電気自動車などエコカーの最新情報や分析コラムなどのニュース一覧です。

豊田通商と矢野経済研究所、いそのの3社は、2017年度より共同で実施している自動車の樹脂リサイクル実証事業について、8月末より第2段階の実証を開始したと発表した。

この実証は、自動車リサイクルに関わる審議会等で提言されている「自動車リサイクルの高度化及び自動車ユーザーのリサイクル料金負担低減」に資する実証事業として、自動車リサイクル高度化財団による「平成29年度自動車リサイクルの高度化等に資する調査・研究・実証等に係る助成事業」に採択・・・

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ネクセン、プレミアムコンフォートタイヤ「N FERA AU7」発売へ

by 纐纈敏也@DAYS on 2018年06月06日(水) 21時00分

ネクセンタイヤジャパンは、プレミアムコンフォートタイヤ「N FERA AU7」を6月26日より順次発売する。発売サイズは、17インチから20インチの計18サイズで、価格はオープン。

近年、ラグジュアリーセダンやミニバンは車重増加や高出力化の傾向にあり、タイヤに求められる性能も、従来の乗り心地や静粛性だけでなく、高速安定性や雨天時のグリップ性能が重要となってきている。

新製品N FERA AU7は、「7」をモチーフにした非対称トレッド・・・

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トヨタ自動車と豊田通商は1日、アフリカ市場において、トヨタグループの力を結集し、トヨタのアフリカ市場における営業関連業務を、2019年1月を目途に豊田通商に全面的に移管する方向で検討を進める覚書を締結した。

アフリカは、自動車市場として急成長が見込まれる地域だ。豊田通商はアフリカビジネスにおいて、(1)地域軸でアフリカに特化した「アフリカ本部」を擁し、(2)アフリカ市場の54の国・地域の内、53の国・地域で事業を展開、(3)1万人以上・・・

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トヨタグループの事業を再構築…ホーム&アウェイ

by 高木啓 on 2018年06月01日(金) 20時04分

トヨタ自動車は1日、トヨタグループの競争力の一層の強化を目的とし、「トヨタとデンソー両社の主要な電子部品事業をデンソーに集約」すること、及び「アフリカ市場におけるトヨタの営業業務の豊田通商への移管を検討」することについて、デンソー、豊田通商とそれぞれ合意した。

トヨタとしては、グループの連携を強化することによって、リソースを有効に活用し、グループ全体での競争力を向上させる。

トヨタによると、自動車業界では「電動化」「自動化」「コネク・・・

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豊田通商と中部電力は、電動車の蓄電池を活用した仮想発電所(VPP)V2Gアグリゲーター事業へ参画、5月29日より国内初の電動車蓄電池から電力系統への充放電実証事業を開始した。

VPP技術は、家庭や工場などに点在する太陽光発電等の再生可能エネルギー発電、蓄電池などをネットワークでつなぎ、1つの発電所のように機能させる仕組みだ。

その中で「V2G(Vehicle to Grid)」は、プラグインハイブリッド車(PHEV)や電気自動車(E・・・

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慢性的な渋滞で知られるタイのバンコク市内で、量子コンピュータを使って渋滞解消を目指す実証実験が進められている。実験を実施しているのは自動車部品の大手サプライヤーであるデンソーと、様々なシステム開発を手掛ける豊田通商だ。

ドライバーにとって悩ましいことのひとつは渋滞だ。渋滞は時間やエネルギーのロスを生み出すだけでなく、ストレスから交通事故の引き金ともなりやすい。自動車の数は新興国を中心に増える一方で、特にバンコク市内で発生する渋滞はその・・・

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豊田通商、インドで中古車マーケットプレイス事業を展開へ

by 纐纈敏也@DAYS on 2018年05月17日(木) 17時39分

豊田通商は5月17日、印ドゥルーム社へ出資、中古四輪車・二輪車マーケットプレイス事業の海外展開を共同で行うと発表した。

経済成長に伴い好調なインド自動車市場にて、同社が運営するマーケットプレイス「ドゥルーム」は、売り手と買い手が安心して売買できるプラットフォームを提供。独自に開発した仕組みにより、中古四輪車・二輪車の購入時に消費者が不安を抱く、車両状態や販売価格、販売業者の信頼度などの透明化を図り、事業開始から約3年でインド最大の自動・・・

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豊田通商グループのネクスティ エレクトロニクスおよびNTTデータは4月2日、車載ソフトウエア領域のサービス開発を目的に、キャッツへ資本参加したと発表した。

NTTデータは、主にクラウドでの「大規模データ処理」「AI」「セキュリティー」等の技術を含め、次世代オートモーティブ社会実現に向けた研究開発と実証実験、サービス企画を行っている。また、グループ会社のNTTデータMSEは、通信技術・車載インフォテインメント開発経験を生かし、コネクティ・・・

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豊田通商は、機械設備関連子会社のトキワエンジニアリングと豊通テクノを4月1日付で経営統合。新会社「豊通テック」を設立し、次世代自動車対応に向けた提案力、顧客対応力強化を図ると発表した。

トキワエンジニアリングは1947年に設立、2012年に豊田通商の子会社となった。カーエアコン向けに耐蝕性を考慮した樹脂成型品やシール材の提案を行う「化成品事業」、自動化ラインを含む各産業用設備設計・製造を行う「FA(ファクトリーオートメーション)装置事・・・

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燃料電池車(FCV)向け水素ステーションの整備を促進するために自動車業界などが2月に設立した日本水素ステーションネットワーク(略称:JHyM)は3月5日、都内で記者会見を開き、設置目標などを明らかにした。

JHyMはトヨタ自動車、ホンダ、日産自動車の自動車3社とJXTGエネルギー、岩谷産業、東京ガスなどのエネルギー・ガス会社および豊田通商、日本政策投資銀行の合わせて11社による合同会社として発足し、社長にはトヨタ出身の菅原英喜氏が就任・・・

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