豊田通商

カーライフニュース - 豊田通商

新型車や試乗記、ハイブリッドや電気自動車などエコカーの最新情報や分析コラムなどのニュース一覧です。

豊田通商とグループ会社のCFAO社は、2019年10月に共同設立したモビリティ54社を通じて、東アフリカで自動車・二輪車リース事業を展開するトゥゲンデ社のシリーズA第三者割当増資に参加し、400万米ドル(約4億2000万円)を出資したと発表した。(10月5日)

サブサハラ・アフリカでは、個人事業主を主とする零細・小規模企業が、雇用の90%以上を占めており、経済成長の原動力となっている。その一方で、金融市場においては、特に個人事業主の信・・・

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仙台空港で超小型EV『コムス』によるシェアサービス 豊田通商が提供

by レスポンス編集部 on 2020年10月03日(土) 20時00分

豊田通商は10月1日、仙台空港で、トヨタ車体製の超小型電気自動車(EV)『COMS(コムス)』を活用した、シェアリングサービス「エアポートCOMS」を10月4日から提供すると発表した。

「エアポートCOMS」は、名取市や岩沼市の協力を得て豊田通商が仙台国際空港、トヨタレンタリース宮城と連携して運営するもの。CO2フリーで環境にも優しく、小型で扱いやすい超小型EV「COMS」を、最短1時間から借りることができる。料金は1時間1000円(・・・

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豊田通商、車載ソフトウェア開発ツール会社に出資

by レスポンス編集部 on 2020年09月24日(木) 09時21分

豊田通商は9月23日、車載ソフトウエア開発のサポートツールを提供するイスラエルのオーロラ・ラボス(AL)に出資したと発表した。

ALが発行した第三者割当増資を引き受け、シリーズB資金調達ラウンドで約150万ドルを出資した。

ALは今回調達した資金を車載ソフトウエアのソースコード解析と管理を支援するサービスや、車載関連メーカーのソフトウエアプログラミングを支援するサービスの実用化に充てる。

ALはソースコード単位でのソフトウエア挙動・・・

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豊田通商は、スズキよりインド製小型乗用車のOEM供給を受け、トヨタブランドのトヨタ『スターレット』としてアフリカ市場で9月中旬より販売を開始する。

豊田通商は2019年1月、トヨタ自動車からアフリカでの営業業務の全面移管を受けている。今回のスズキからのOEM供給は、2019年3月のトヨタ自動車とスズキ間の合意に基づくもの。

アフリカ市場での販売は南アフリカを皮切りに、順次アフリカ47か国へ拡大。近い将来、アフリカで中間所得層が増加す・・・

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物流MaaSを実証へ、経産相が事業者を選定---豊田通商やアイシンAWなど

by レスポンス編集部 on 2020年07月22日(水) 11時15分

経済産業省は、物流分野での新しいモビリティサービス(物流MaaS)の実現に向けて実証する事業者を選定したと発表した。

選定された事業者と取り組みは、豊田通商が荷主・運送事業者が抱える課題に対し日本版FMS標準の活用が期待できるユースケースを検討し、複数商用車メーカーのトラックデータを連携する仕組みを検討するとともに、運行管理データ項目の特定や形式の標準API仕様を検討する。

アイシン・エィ・ダブリュは深度センサーによって庫内の荷物量・・・

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有機ELディスプレイ(OLED)を開発・製造・販売するJOLEDと、豊田通商は、商談用の「JOLEDデモルーム品川」を豊田通商東京本社内に共同で開設した。

デモルームでは、32/27/22インチ有機ELモニターをはじめ、12.3インチ有機EL車載ディスプレイや22インチ有機EL円筒ディスプレイなど、JOLEDの有機ELディスプレイパネルの製品ラインアップを一堂に紹介。薄型・軽量で高コントラスト、広い視野角、高速応答などの有機ELディス・・・

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トヨタ自動車と中部電力、豊田通商は4月3日、トヨタグリーンエナジー有限責任事業組合を共同で設立し、国内の再生可能エネルギー電源の取得、運営を行い、将来的にトヨタグループへの供給を目指していくことを発表した。

トヨタは、「トヨタ環境チャレンジ2050」に基づき、クルマの環境負荷をゼロに近づけるとともに、地球・社会にプラスとなる取り組みを通じて、人とクルマと自然が共生する社会を目指している。本事業を通じて供給されるクリーンな電気により、将・・・

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豊田通商、後続無人のトラック隊列走行に成功 2020年度は公道で実証へ

by レスポンス編集部 on 2020年04月02日(木) 16時00分

豊田通商は、テストコースで後続無人システムによるトラック隊列走行の実験に成功した。3月31日に発表した。

豊田通商は、経済産業省、国土交通省から「高度な自動走行システムの社会実装に向けた研究開発・実証事業:トラックの隊列走行の社会実装に向けた実証」を受託し、2016年度から2018年度までの間、トラック隊列走行の研究開発を実施、2019年度も引き続き受託した。

2019年度は、後続車無人システムについて2019年6月25日から202・・・

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豊田通商が電動化対応を強化…モーターコイル開発会社に資本参加

by レスポンス編集部 on 2020年03月31日(火) 15時45分

豊田通商は、電動化対応を強化するため、革新的なモーターコイルであるASTコイル技術を手がけるアスターに資本参加した。3月30日に発表した。

アスターは従来の巻線コイルにはない、形に自由度をもたせた成形を特徴とするASTコイル技術を開発した。ASTコイル技術が開発されたことで、モーター内の導体占積率を飛躍的に向上し、従来の技術の延長線上では対応が難しかった、高出力化・小型化・低抵抗の高効率モーターを実現ができるようになった。

豊田通商・・・

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豊田通商、北米でMaaS事業を展開するカナダ・ベロシア社に出資

by 纐纈敏也@DAYS on 2020年03月26日(木) 08時30分

豊田通商は、海外子会社である豊田通商カナダ(TTCI)が、MaaSエコシステムを北米主要都市に提供しているカナダ・ベロシア社へ出資を行ったと発表した。

ベロシア社のモビリティアプリ「ベロシア」は、公共交通機関をはじめとするさまざまなマルチモーダル交通サービスの利用にリワード(報酬)を与え、通勤などで自家用車以外の交通手段を選択することを促し、都市部の交通渋滞緩和を目指すシステムだ。

TTCIは次世代モビリティに向けた取り組みを推進し・・・

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