豊田通商

カーライフニュース - 豊田通商

新型車や試乗記、ハイブリッドや電気自動車などエコカーの最新情報や分析コラムなどのニュース一覧です。

豊田通商グループのネクスティエレクトロニクスは5月12日、自動車データに特化したAI/機械学習分析を行うカナダ・Acerta社と業務提携すると発表した。

5Gをはじめ、モバイルネットワークが高速・大容量化し、ビッグデータ、AI技術が加速する中、様々な車両がネットワークにつながることで、多くの新しいサービスが生まれることが期待されている。その中でも、コネクティッドカーの増加とともに重要視されるのが、車両から取得できるデータを解析した「リ・・・

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豊田通商、アフリカ向け投資ファンドに出資…MaaSで連携へ

by レスポンス編集部 on 2021年04月16日(金) 16時00分

豊田通商は4月15日、スタートアップ企業発掘を主な目的としてサムライインキュベートが運営する「サムライアフリカファンド2号投資事業組合」に出資すると発表した。

今回の出資は、モビリティ分野以外のヘルスケア、リテール分野などでのスタートアップ企業の発掘と、豊田通商グループが設立したアフリカで活動するモビリティ関連スタートアップ企業への出資・融資に特化した投資会社モビリティ54と、MaaS(モビリティアズアサービス)分野における連携も視野・・・

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豊田通商、水素燃料電池関連事業を強化…エノアに出資

by レスポンス編集部 on 2021年04月14日(水) 09時00分

豊田通商は4月13日、次世代燃料として有望視されている水素を活用した再生可能エネルギーのサプライチェーン構築を目的に、水素燃料電池と水電解システムの設計・製造などを手掛けるエノアに出資したと発表した。

エノアは、長年にわたって燃料電池評価設備の製造・販売の実績があり、再エネの利活用における水素燃料電池システムの設計・組立をカスタマイズできるシステムインテグレーター。

今回、豊田通商はエノアへの出資を機に協業を強化し、顧客ニーズに合わ・・・

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使用済み車載電池を活用、実証で再エネ利用を2割まで拡大 豊田通商

by レスポンス編集部 on 2021年04月10日(土) 09時00分

豊田通商は4月7日、東京電力パワーグリッド、NExT-e Solutionsなどと、自社ビルの豊田支店で、使用済み車載用電池などを活用した再生可能エネルギーマネジメント実証を実施したと発表した。

実証では、自社ビルである豊田支店の屋上と駐車場に設置した太陽光パネルで発電した電力を、使用済みの車載用電池を用いた蓄電システムに貯めて、最適に利用していくモデルを実施した。

特に蓄電システムは、東電PGとNExT-eSの協力を得て、使用済み・・・

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豊田通商は、トヨタ自動車およびBメディカルシステムズと協業するワクチン保冷輸送車について、世界保健機関(WHO)が定める医療機材品質認証(PQS)を取得したと発表した。認証登録会社は豊田通商で、ワクチン保冷輸送車でのPQS取得は世界初となる。

ワクチン接種は感染症予防に対して有効な手段の一つだが、適切な温度管理が必要となる。途上国ではユニセフなどの国際機関からワクチンの供給支援を受けられるものの、自国内の病院や診療所まで配送する際に、・・・

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豊田通商、ケニアで新型ハイラックスのラインオフ実施

by 纐纈敏也@DAYS on 2021年03月29日(月) 16時30分

豊田通商は、ケニアで販売しているピックアップトラック、トヨタ『ハイラックス』のモデルチェンジを実施、生産委託先であるAssociated Vehicle Assemblers Ltd. (AVA)にてラインオフを実施した。

豊田通商はAVAにて、『ランドクルーザー』および『日野トラック』に加えて、2019年10月25日から『ハイラックス』のノックダウン(車両組み立て)生産を開始し、ケニア国内で販売。安定した経済情勢による堅調な需要を背・・・

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HVから電力を供給できるキットを開発、トヨタ九州など

by レスポンス編集部 on 2021年03月27日(土) 16時00分

トヨタ自動車九州や豊田通商などは3月22日、福岡県宮若市と地域防災力向上に関する連携協定を締結したと発表した。

協定で活用する予定のハイブリッドカーからの電力供給を可能にする電源キット「Re-Q(リキュー)」の1号機を、宮若市に全国で初納入した。トヨタの30型「プリウス」に「Re-Q」を設置することで電力供給を可能にする。

「Re-Q」を自治体で活用してもらう第1号としてトヨタ九州の本拠地である福岡県宮若市と、トヨタ九州、豊田通商、・・・

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豊田通商やトヨタ自動車九州など4社は3月22日、地域防災ネットワーク協定の一環として、福岡県宮若市にハイブリッドカー用電源キット「Re-Q(リキュー)」を全国初納入した。

日本ではさまざまな地域で、地震や台風、豪雨などの自然災害が多発している。災害への備えとして被災地域でニーズが高いのが、避難所での電化製品の利用やスマートフォンの充電などのための電力供給。各自治体では防災力強化のため「非常用の電源対策」が求められている。

トヨタ自動・・・

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豊田通商、コートジボワールのMaaSスタートアップに出資

by レスポンス編集部 on 2021年03月06日(土) 06時15分

豊田通商は3月3日、グループ会社のCFAOと共同で設立したモビリティ54インベストメントを通じて、コートジボワールでデジタル交通プラットフォームを展開するモジャライドに出資すると発表した。

豊田通商では、モジャライドの公共交通機関を対象としたサービス展開を後押しすることで、西アフリカの公共交通サービスの品質向上を図るため出資を決めた。

モジャライドはコートジボワールの最大都市アビジャン市を中心に、現在1200台以上のタクシーやバスに・・・

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豊田通商グループのエレクトロニクス商社、ネクスティ エレクトロニクスは、GPS搭載の車載通信機を開発し、ホンダの法人向け二輪車用コネクテッドサービス「ホンダ フリート マネジメント」に提供を開始した。

同社開発の車載通信機は、振動、防塵、防水対応など二輪車向けに最適化されており、登録した二輪車の現在地を取得し、クラウド上に走行情報をアップロードする。

ホンダ フリート マネジメントは、ビジネスシーンで活躍する二輪車に車載通信機を取り・・・

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