東芝

カーライフニュース - 東芝

新型車や試乗記、ハイブリッドや電気自動車などエコカーの最新情報や分析コラムなどのニュース一覧です。

東芝デバイス&ストレージは、5月22日から24日までパシフィコ横浜で開催される「人とくるまのテクノロジー展2024 YOKOHAMA」に出展する。東芝デバイス&ストレージは、カーボンニュートラルな未来をめざし、車の電動化に貢献する最新テクノロジーを紹介する予定だ。

ブースでは、電動車インバーターソリューションとしてxEVトラクションインバーター用パワーデバイスを展示する。また、車載モーター制御ソリューションとして、車載モータードライバ・・・

ニュースを読む

9月19〜22日の[新聞ウォッチ]を振り返っていく。なお9月18日付けは休載。

ランドクルーザーのような高級車を狙う盗難で新たな手口が広がっているという。車外から操作する機器「CAN(キャン)インベーダー」について記事中で述べている。

また、今週の土日には東京ゲームショウ2023の一般公開が行われる。全館を利用しての開催は実に4年ぶり。


火曜日:数分で! 高級車を狙った盗難に新たな手口[新聞ウォッチ]2023年09月19日公開
・・・

ニュースを読む

2015年4月に不適切会計問題が発覚して以降、8年間にも及んで混乱が続いていた東芝が、ようやく経営の立て直しに向けて前進するようだ。

投資ファンドの日本産業パートナーズ(JPI)などの国内連合による株式公開買い付け(TOB)が成立する見通しとなったと発表。年内にも上場廃止となる見込みで、東芝はJPI陣営の完全子会社として経営を安定させ、再生可能エネルギーや車載電池技術など成長分野への事業拡大を目指すことになる。

きょうの各紙も「東芝・・・

ニュースを読む

不適切会計の発覚以来、8年間にわたって迷走を繰り返していた東芝が、国内投資ファンドの日本産業パートナーズ(JIP)陣営による買収提案を受け入れることで合意し、非上場化による経営再建をめざすという。

JIPは東芝に対し、総額2兆円の株式公開買い付け(TOB)を実施する。これが成功すれば、東芝は1949年の上場以来、初めての上場廃止となるようだ。

きょうの朝日、毎日、日経の3紙が「東芝、国内連合が買収へ、2兆円程度、上場廃止」などと、1・・・

ニュースを読む

中古EVの電池劣化状態を診断---技術を検証

by レスポンス編集部 on 2022年04月07日(木) 09時45分

ファブリカコミュニケーションズ、丸紅プラックス、東芝は4月6日、中古の電気自動車(EV)の安全性と流通活性化を図るため、東芝の電池劣化診断技術を用いた中古EVの電池状態診断技術の実証実験を実施することで合意したと発表した。

実証実験では、東芝の二次電池「SCiB」事業で培った電気化学的手法や、統計的手法などの多様な電池劣化診断技術を用いてEV電池を短時間で測定する。これによって電池の残存容量や残存性能に加え、電池そのものの内部状態まで・・・

ニュースを読む

東芝エネルギーシステムズは11月30日、トヨタ自動車の本社工場(愛知県豊田市)向けに納入した純水素燃料電池システム「H2Rex」が運転開始したと発表した。

純水素燃料電池システムは、同工場の自家発電設備の実証サイト「水素発電パーク」内に設置した。トヨタは工場の自家発電設備からのCO2排出ゼロを目指して「水素発電パーク」内に「H2Rex」のほか、2種類の発電機を導入している。水素燃料の一部に従来捨てられていた水素を回収して使うなど、高効・・・

ニュースを読む

水揚げした新鮮なマグロの“解体ショー”ならば、見ていてもワクワクして楽しいイベントだが、経営危機で“死に体”寸前の名門企業の“解体ショー”では、切なくなって目を覆いたくもなる。

経営の立て直しが難航している東芝が、主要事業ごとに会社を3分割する案を検討しているという。きょうの日経が1面トップで「東芝、事業別に3分割、2年後メド、各社上場、総合電機に幕」との見出しで報じたほか、各紙も1面などで大きく取り上げている。

それによると、原子・・・

ニュースを読む

東芝は6月11日、世界最小サイズ・最高画質で最長測定距離200mのソリッドステートLiDARを開発したと発表した。

LiDARは、レーザ光を物体に反射させ、戻ってくるまでの時間を計測して距離を測る技術だ。周辺環境の立体構造を瞬時に高精度に観測でき、自動運転システムでの活用だけでなく、高精度なインフラ監視を実現する技術としても期待が寄せられており、2030年には車載用のみで4200万台/年の市場規模が予想されている。

東芝は2020年・・・

ニュースを読む

「実質中止」とか「撤退へ」や「撤回へ」などの見出しが伝えるように、4月に入ってから大騒ぎとなった東芝に買収提案を行っていた英投資ファンド「CVCキャピタル・パートナーズ」が、事実上、撤退する見通しとなったそうだ。

4月18日付で東芝には「検討を中断する」との意向を示した書簡が送られてきたという。敵対的な株式公開買い付け(TOB)を行う考えはなく、提案に対する東芝経営陣の判断を待つようだ。

きょうの各紙も1面や経済面で報じているが、C・・・

ニュースを読む

東芝、英ファンドから2兆円規模で買収提案[新聞ウォッチ]

by 福田俊之 on 2021年04月08日(木) 08時54分

経営の妨げにもなりかねないいわゆる「物言う株主」への対応に苦慮している東芝が、英投資ファンド「CVCキャピタル・パートナーズ」から買収に向けた提案を受けていることが明らかになった。その買収額が2兆円を超えるそうだが、CVCは株式公開買い付け(TOB)で東芝の全株を取得し、非公開化を目指す狙いがあるみられる。

買収提案を受けた東芝は「初期提案を受領したばかりで、詳細情報を求め、慎重に検討していく」と発表。取締役会でも、提案された内容を精・・・

ニュースを読む

EV充電スタンド検索
e燃費アワード2023-2024
e燃費アプリ

車レビュー

えんちゃんとーちゃん

燃費計算するにあたり

車種名:トヨタ プリウスPHV
投稿ユーザー:えん***** さん
総合評価:

プラグインハイブリッドの場合、フル充電で「80km」は走行できるので、私...[ 続きを見る ]

2024ponchan

昨年初度登録の車です。

車種名:トヨタ パッソ
投稿ユーザー:202***** さん
総合評価:

燃費がいいですね。というのも、丸山モリブデンのプレミアムをエンジンオイル...[ 続きを見る ]

水素ステーション検索

トップへ

e燃費フッター

Copyright © 2000-2024 IID, Inc. All rights reserved. 会社概要 リリース情報 個人情報保護方針