ボルボ C40

カーライフニュース - ボルボ C40

新型車や試乗記、ハイブリッドや電気自動車などエコカーの最新情報や分析コラムなどのニュース一覧です。

ボルボカーズ(Volvo Cars)は1月16日、EV『XC40リチャージ』と『C40リチャージ』に、欧州で「シングルモーターRWD」グレードを設定すると発表した。ボルボカーズとしては、25年ぶりの後輪駆動モデルになる。

ボルボカーズは1998年、最上位セダンの『S90セダン』と最上位ワゴンの『V90エステート』の生産を終了した。もともと、『960セダン』、『960エステート』と呼ばれていた両車は、1997年の改良を機に、車名をS90・・・

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ボルボカーズ(Volvo Cars)は1月16日、EV『XC40リチャージ』と『C40リチャージ』に、欧州で「シングルモーターRWD」グレードを設定すると発表した。ボルボカーズとしては、25年ぶりの後輪駆動モデルになる。

シングルモーターRWDには、リアアクスルに最大出力238hpの電気モーターを搭載する。従来の最大出力231hpのシングルモーターの前輪駆動バージョンに対して、パワーは 3%引き上げられた。

XC40リチャージの場合・・・

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ボルボ・カー・ジャパンは、電気自動車(EV)『C40リチャージ』のサブスクリプション第2弾を開始。限定50台で1月18日より申し込みを受け付ける。

C40リチャージ発売時に実施した前回は、限定100台に対し、約6倍となる575件の応募が殺到。ボルボオーナー以外の応募が6割を超え、さらにはクルマ自体を保有していない人の応募が1割に達するなど、今までのボルボの顧客層と異なる人たちの興味、関心を集めた。

今回の対象車両は「C40リチャージ・・・

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2030年までにBEV専業メーカーとなることを公表しているボルボ。2025年でも半数をBEVに(日本は45%)置き換えることを約束するなど、その動向は慎重かつ確実性を優先しているのが如何にもボルボらしい。

すでにクロスオーバーSUVの『C40』にはBEVの第一弾となる「C40リチャージ」が発売され、100台限定ではあるものの、サブスクプランを導入して話題となっていた。それに続き今度は欧州と日本でカー・オブ・ザ・イヤーを受賞した、絶大な・・・

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シートに座るともう電源オン
7月に試乗するはずだった『C40リチャージ ツイン』。ボルボ初のBEVである。しかし、都合で約2か月遅れの試乗になった。いつもの車両担当者から軽い説明を受ける。説明と言ってもグーグルマップの使い方や車両の挙動を変える唯一のデバイス、ワンペダルドライブのオン/オフの在処と言った程度である。

それにしてもスターターボタンがないので、どうやってスタートさせるの?と聞くと、ドアを開けてシートに座るともう電源オン、つ・・・

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ボルボ C40リチャージ、全国初のカーシェアを佐賀で開始

by 纐纈敏也@DAYS on 2022年09月12日(月) 14時30分

DeNA SOMPOモビリティのカーシェアプラットフォーム「Anyca(エニカ)」は、ボルボの電気自動車(EV)『C40リチャージ』の全国初となるカーシェア(レンタカー形態)を佐賀県武雄温泉にある御船山楽園ホテルで開始した。

EVの需要は世界的に高まっており、日本でも脱炭素社会実現のために関心が高まっている。しかし、EVの普及に向けては、体験する機会が少ないことなどの課題が挙げられている。今回、ボルボの最新モデル、C40リチャージを「・・・

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北米カーオブザイヤー主催団体は6月9日、「2023北米SUVオブザイヤー」(2023 North American Utility of the Year)のノミネート30車種を発表した。

北米SUVオブザイヤーは、米国とカナダ在住の約50名のジャーナリストが、この1年間に北米で発売、またはデビュー予定の新型SUVの中からベストな1台を選出するもの。

2023北米SUVオブザイヤーのノミネート30車種は以下の通り。

●アウディQ4・・・

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2030年までに完全なEVメーカーになる目標を掲げるボルボが、初のEV専用車として送り出したのが『C40リチャージ』である。ボルボの新たな歴史の幕開けを担うモデルとして、大きな注目を集めている。そのパワーユニットもさることながら、Googleの搭載や内装のレザーフリー化、そしてオンライン販売の開始など、新しいトピックの多い1台だ。

滑らかなデザインが電費にも貢献
C40リチャージのプラットフォームは、小型SUV『XC40』と共通。しか・・・

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どこよりも早くEVメーカーへの転換を発表したボルボが、ついにBEVを発売した。『C40リチャージ』である。トヨタやフォルクスワーゲン、メルセデスベンツなどと異なり、生産スケールのそれほど大きくないブランドだけに、ここから一気に加速しそうだ。生産ラインをBEVに特化させるという話を聞くと、もう後戻りはできない。

「ツイン」は最高出力408ps!上出来すぎる性能
C40リチャージのプラットフォームはCMA(コンパクトモジュラーアーキテクチ・・・

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日本市場初となる、スウェーデンのボルボの電気自動車(EV)が導入された。『C40リチャージ』である。基になるのは小型SUV(スポーツ多目的車)として国内でも納車待ちが起こるほど人気を得た『XC40』だ。そのプラットフォームは、あらかじめEVを想定して開発されていた。

運転席に座るだけで発進OK
C40リチャージの外観は、後ろ側がクーペのような姿となっていることが、XC40と異なる。荷室の容量は極力XC40水準を保持しながら、屋根の後半・・・

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