マツダ MX-30

カーライフニュース - マツダ MX-30

新型車や試乗記、ハイブリッドや電気自動車などエコカーの最新情報や分析コラムなどのニュース一覧です。

マツダの欧州部門は5月12日、マツダ初の量産EV『MX-30』(Mazda MX-30)の2022年モデルを7月、欧州市場で発売すると発表した。充電時間の短縮が図られている。

MX-30には、新世代の電動化技術の「e-SKYACTIV」を搭載する。システムは、モーター、バッテリーパック、インバーター、DC-DCコンバーターなどで構成される。モーターやインバーター、DC-DCコンバーター、ジャンクションボックスは一体設計され、車両フロン・・・

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マツダの欧州部門は5月12日、マツダ初の量産EV『MX-30』(Mazda MX-30)の2022年モデルの受注を開始した。充電のスピードアップが図られている。

◆1回の充電での航続はおよそ200km
MX-30には、新世代の電動化技術の「e-SKYACTIV」を搭載する。システムは、モーター、バッテリーパック、インバーター、DC-DCコンバーターなどで構成される。モーターやインバーター、DC-DCコンバーター、ジャンクションボックス・・・

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マツダ『MX-30』、急速充電を26分に短縮…欧州2022年型

by 森脇稔 on 2022年05月13日(金) 15時00分

マツダの欧州部門は5月12日、マツダ初の量産EV『MX-30』(Mazda MX-30)の2022年モデルの受注を開始した。充電のスピードアップが図られている。

MX-30には、新世代の電動化技術の「e-SKYACTIV」を搭載する。システムは、モーター、バッテリーパック、インバーター、DC-DCコンバーターなどで構成される。モーターやインバーター、DC-DCコンバーター、ジャンクションボックスは一体設計され、車両フロントの高電圧ユニ・・・

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太陽光発電だけで運用、完全自立型EVシェアリングステーション

by レスポンス編集部 on 2022年04月09日(土) 16時00分

中国電力は4月4日、広島県の協力を得て「完全自立型EV(電気自動車)シェアリングステーション」の実証事業を開始すると発表した。

実証事業は、電力系統から完全に分離・独立したソーラーカーポートと蓄電・制御システムを一体化したシステムを活用する。太陽光発電電力だけで運用するEVステーションに、カーシェアリングサービスを組み合わせた世界初の取り組みとなる。複数の法人と周辺住民に対してEVシェアリングサービスを提供する。

完全自立型EVシェ・・・

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2021年3月に登場した『MX-30』のBEV(電気自動車)モデル。デビュー当時に試乗はしたのだが、電気自動車はやはり数日使ってみてナンボということで、再度試乗した。

電気自動車を内燃機関車と同等に扱うことはできない
とかく我々はメーカーの代弁者になりがちである。理由はメーカーの提供してくれる資料に基づいて原稿を書くからだ。もちろんメーカーの発表することに嘘偽りがあるわけではないが、クルマの仕様はメーカーの都合によって決められ、最終的・・・

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日本流行色協会(JAFCA)は1月26日、優れた車両のカラーデザインを顕彰する「オートカラーアウォード2021」を初のオンラインで開催。レクサス『LS』と日産『アリア』をグランプリに選出した。

オートカラーアウォードはJAFCAが主催する、モビリティのカラーデザインの企画力や、形との調和を含む、内外装すべてのカラーデザインの美しさを評価する懸賞制度。1998年からはじまり、2021年で24回目を迎えた。昨年度はコロナ禍で中止となったた・・・

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マツダは9日、下肢障碍者向けのドライビングシステムを搭載した『MX-30 Self-empowerment Driving Vehicle(MX-30 SeDV)』の予約受注開始を発表した。特徴はアクセルがハンドルに一体化されたUIだ。

◆PVレバー方式とアクセルリング方式
下肢障碍者向けの車両というと、国内ではPVレバーという方式が一般的かもしれない。AT車のシフトレバーのようなものがセンターコンソールの脇から飛び出しており、中立位・・・

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マツダは12月9日、電気自動車(EV)などの『MX-30』シリーズに、足の不自由な人が手動運転装置でドライブを楽しめる「Self-empowerment Driving Vehicle(セルフ エンパワーメント ドライビング ビークル)」(SeDV)を設定したと発表した。

同日に予約受注を始め、2022年1月以降に発売を予定している。ガソリン車を含むすべてのMX-30に対応する。通常の足を使った運転も選択できるようにしており、障がいを・・・

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EV普及へ、日本の自動車メーカー各社の開発は今

by 御堀直嗣 on 2021年11月15日(月) 16時00分

世界各国がカーボンニュートラルに向かう中、注目されているのがEV。今後の普及拡大が見込まれる。そんな中、日本の自動車メーカー各社はどのように開発を進めているのか確認してみたい。

◆ホンダは2040年までにEVとFCVのみにすることを明言

日本の自動車メーカーで、EV戦略のゴールを明確にしているのはホンダのみだ。2040年までにEV、または燃料電池車(FCV)のみにすると、今春就任した三部敏宏社長が明言した。現実的にはまだ『ホンダe』・・・

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マツダのロータリーエンジンが復活する。北米マツダは10月から『MX-30 PHEV』の予告をウェブサイトで展開している。MX-30のプラグインハイブリッドEV仕様には、バッテリーに充電する“ロータリー・ジェネレーター”=ロータリーエンジンで作動する発電機が採用される。

すなわち、ロータリーエンジンは車輪を回すためではなく、走行距離を延長するレンジエクステンダーの動力として使われることになる。

MX-30 PHEVは2022年秋に限定・・・

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