三菱自動車

カーライフニュース - 三菱自動車

新型車や試乗記、ハイブリッドや電気自動車などエコカーの最新情報や分析コラムなどのニュース一覧です。

三菱自動車は、ビークル・トゥ・グリッド(V2G)技術を利用し、『アウトランダーPHEV』の車載蓄電池を活用した系統安定化を目的とする実証実験をオランダで開始すると発表した。

実証実験は、欧州最大の電動車両向け充電サービス事業会社であるオランダのニューモーション社、オランダ国営の送電事業者テネット社と共同で実施。具体的には、ニューモーション社がアムステルダム市の家庭や勤務先に新たに設置する10台の電動車用充放電チャージャーに、停車中のア・・・

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気になるニュース・気になる内幕---今日の朝刊(朝日、読売、毎日、産経、東京、日経の各紙・東京本社発行最終版)から注目の自動車関連記事をピックアップし、その内幕を分析するマスコミパトロール。


2017年10月19日付

●西室泰三氏死去、東芝、日本郵政で社長、81歳(読売・1面)

●日産国内工場に監視員、再発防止異例の体制、発覚後も無資格検査(読売・2面)

●三菱自動車、新型EV導入へ、低迷「アイ・ミーブ」は生産停止(読売・10・・・

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三菱自動車は、今年販売10周年を迎えたロングセラー車種『デリカD:5』を、フルモデルチェンジする計画を明らかにした。18日に開かれた中期経営計画発表会で語られたもので、2019年度までの3年で11車種の継続的なモデルチェンジを計画、うち日本市場向けにはデリカD:5と軽自動車の新型が投入されるという。

会見の冒頭で益子修社長は「信頼の回復が第一。これなくして成長はない」と語り、三菱の強みを活かした商品づくりとその刷新を戦略のひとつとして・・・

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三菱自動車は10月18日、2019年度までに世界販売台数4割増、売上高3割増、営業利益率6%以上を目指すことなどを盛り込んだ中期経営計画を発表した。この目標達成に向けて3年間に11車種を投入するとしている。

三菱自動車の益子修CEO(最高経営責任者)は同日、都内にある本社で会見し、「会社としてしっかりとした基盤造りを行い、大きな環境変化の中にあっても競争力を持ち続けられるようにすることが狙い」と述べた。

目標のひとつである営業利益率・・・

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三菱自動車は10月18日、2019年度の年間販売台数目標と年間売上高目標をそれぞれ、2016年度比30%以上増の130万台、2兆5000億円とする、3か年の中期経営計画「DRIVE FOR GROWTH」を発表した。

三菱自動車は強みであるSUV・4WD車やピックアップトラックのラインアップをさらに強化し、3か年の計画期間中、新型『エクスパンダー』や『エクリプス クロス』など、11の新型車を投入する計画だ。新規モデルまたはフルモデルチ・・・

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三菱自動車は、軽自動車eKシリーズに安全装備の採用グレードを拡大するなど一部改良を施し、10月6日より販売を開始した。

今回の一部改良では、「アクティブスタビリティコントロール(ASC)」、「フロントスタビライザー」、「ヒルスタートアシスト」、「ブレーキアシスト」の採用グレードを拡大し、全車標準装備化した。

ASCは横滑りを感知すると車両挙動を安定させる「スタビリティコントロール機能」とスリップを感知するとタイヤの空転を抑える「トラ・・・

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三菱自動車は、次世代店舗「電動ドライブステーション」を全国で5店舗、10月7日に同時オープンする。

電動ドライブステーションは、通常のディーラー機能に加えて、災害時などの移動手段や電力供給装置となる電動車両(EV、PHEV)の価値、エネルギー問題に果たす電動車両の社会的役割を多くの人に感じてもらうための店舗。2016年10月、東京・世田谷に第1号店をオープンし、多くの支持を得ている。

電動ドライブステーションには太陽光発電システムと・・・

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日産自動車は車両約116万台のリコールを6日、国土交通省に届け出た。同社に加えて、同社がOEM供給するいすゞ、スズキ、マツダ、三菱の一部車両も対象となる。対応は同日から。

《任命されていない検査員が合否判定を行ったものがあり、安全環境性能法規(保安基準)に関する検査が適切に行われていなかった》として、指定整備工場で点検と車検を行い、不具合があった場合には是正。適合車両にリコール対応済みの銀色のラベルを貼付する。

ディーラーなどの指定・・・

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三菱自、特別仕様車「アクティブギア」第3弾を RVR に設定

by 纐纈敏也@DAYS on 2017年10月06日(金) 15時14分

三菱自動車は、コンパクトSUV『RVR』に特別仕様車「アクティブギア」を設定し、11月16日から販売を開始する。

RVR アクティブギアは、アウトドア用品のギア感(道具感)を表現した特別仕様車で、ミニバン『デリカD:5』、ミッドサイズSUV『アウトランダー』に続く第3弾。予防安全技術「e-アシスト」を標準装備した上級グレード「G」をベースに、SUVの楽しさ、頼もしさを強調し、アウトドアレジャーシーンに映えるデザインとした。

内外装の・・・

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三菱 RVR、上級グレードに予防安全技術「e-アシスト」を標準装備

by 纐纈敏也@DAYS on 2017年10月06日(金) 12時15分

三菱自動車は、コンパクトSUV『RVR』に予防安全技術を追加するなどの一部改良を施し、10月5日から販売を開始した。

今回の一部改良では、予防安全技術「e-アシスト」を上級グレード「G」に標準装備(「M」はメーカーオプション)。衝突被害軽減ブレーキシステムや車線逸脱警報、オートハイビームなどを備える。

エクステリアでは、前後バンパーとフロントグリルのデザインを変更、テールゲートにメッキガーニッシュを採用して、アグレッシブでスポーティ・・・

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