三菱自動車

カーライフニュース - 三菱自動車

新型車や試乗記、ハイブリッドや電気自動車などエコカーの最新情報や分析コラムなどのニュース一覧です。

復活のラリーアート第1弾!! トライトン/パジェロスポーツに特別仕様

by 纐纈敏也@DAYS on 2021年11月30日(火) 19時00分

三菱自動車は、ラリーアートブランド復活第1弾として、『トライトン』と『パジェロスポーツ』に特別仕様車「ラリーアート」を設定。「タイモーターエキスポ2021(11月30日〜12月12日)」に出品し、12月1日より販売を開始する。

ラリーアートはダカールラリーやWRC(世界ラリー選手権)を通じて、走りとスタイルを磨き上げてきた三菱自動車のモータースポーツブランド。新生ラリーアートはそのブランドイメージを受け継ぎながら、まずはアクセサリー用・・・

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三菱自動車は、丸の内仲通りにて実施される社会実験「Marunouchi Street Park 2021 Winter」(12月1〜25日)で12月16日に発売する新型クロスオーバーSUV『アウトランダー』のPHEVモデルを出展。給電機能を活用し、クリスマスツリーのイルミネーションを点灯させる。

三菱自動車のPHEVは、「日常はEV、遠出はハイブリッド」として環境にやさしく気持ちのよいモータードライブを思いのままに楽しむことができる。・・・

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三菱自動車と東日本三菱自動車販売は11月26日、国土交通省、神奈川県川崎市と合同で、「落雷により川崎市内数か所で停電が発生し、福祉機器への充電が必要な施設に三菱自動車製の電動車を届ける」というシナリオを想定した実証訓練を実施した。

三菱自動車はこれまで、災害により停電が発生した地域に電動車等を速やかに貸し出す災害時協力協定を全国150以上の自治体と締結しているが、円滑な災害対応を目的とした同様の動きは全国で加速している。国土交通省は今・・・

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三菱自動車と楽天グループは、自動車販売におけるDX推進の一環として、三菱自動車がインターネット・ショッピングモール「楽天市場」に「三菱自動車 楽天市場店」を出店。11月25日より新車の販売を開始した。

三菱自動車 楽天市場店では、『エクリプス クロス PHEV』『アウトランダー PHEV』『eKクロス』『eKワゴン』『eKクロス スペース』『eKスペース』、SUV 2車種、軽自動車4車種の計6車種を対象に、三菱自動車ファイナンスが取り・・・

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三菱自動車は、日本郵政、日本郵便および東京電力ホールディングスと共同で取り組むカーボンニュートラル化の推進に向けた実証実験を本格的に開始した。

今回の実証実験では、郵便局の集配用車両への電気自動車(EV)導入拡大に際して、東京電力グループが整備する充電設備の一部を地域の企業や、来局者に利用してもらうほか、郵便局に設置する太陽光発電施設やEVなどを活用し、停電や台風時などの災害に強いまちづくりに活かしていくというもの。

実証実験の本格・・・

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三菱自動車の中国における生産・販売合弁会社である広汽三菱は、11月19日に開幕した広州モーターショーにて、SUVタイプの新型電気自動車(EV)『エアトレック』を世界初披露(参考出品)した。

新型エアトレックは「Electric(電気自動車の電気)」「Expanding(カーライフの拡張)」「Expressive(三菱自動車らしさの表現)」という3つのキーワードからなる「“e"-cruising SUV」というコンセプトを元に・・・

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三菱自動車の米国部門は11月15日、『ミラージュ』のセダン、『ミラージュG4』(Mitsubishi Mirage G4)が米国で最も中古車価値が高いサブコンパクトカーと認定された、と発表した。

これは、「第9回ビンセントリック・ベストCPOバリュー賞」が選出したものだ。ビンセントリック社は、米国ミシガン州に本社を置き、自動車データの編集や分析を手がけている。

この賞では、2017〜21年の5年間に、すべての市場セグメントで最高の価・・・

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EV普及へ、日本の自動車メーカー各社の開発は今

by 御堀直嗣 on 2021年11月15日(月) 16時00分

世界各国がカーボンニュートラルに向かう中、注目されているのがEV。今後の普及拡大が見込まれる。そんな中、日本の自動車メーカー各社はどのように開発を進めているのか確認してみたい。

◆ホンダは2040年までにEVとFCVのみにすることを明言

日本の自動車メーカーで、EV戦略のゴールを明確にしているのはホンダのみだ。2040年までにEV、または燃料電池車(FCV)のみにすると、今春就任した三部敏宏社長が明言した。現実的にはまだ『ホンダe』・・・

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新世代のプラットフォームや先進技術を活用した三菱のフラッグシップモデル『アウトランダーPHEV』。今回のフルモデルチェンジでは「威風堂堂」をコンセプトに、ボディ、シャシー、パワートレインなどすべてを刷新し、全方位で大幅に進化した。

◆大型化し存在感を増したアウトランダーPHEV



ボディサイズは全長4710mm×全幅1860mm×全高1745mmで、ホイールベースは2705mmと先代に比べ大型化。

エクステリアでは、ダイナミック・・・

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日産と三菱が共同開発を進める軽自動車EV『IMk』の市販型プロトタイプを、スクープサイト「Spyder7」のカメラが初めて捉えた。この軽EV、車名は『SAKURA(サクラ)』が有力候補とされている。

米国で捉えた右ハンドル仕様のプロトタイプは、全体的にカモフラージュは厳重だが、スリムなヘッドライト、L字型のLEDテールライト、グリルやエアインテーク形状に至るまで、2019年に公開されたIMkコンセプトに近いデザインであることが確認でき・・・

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