トヨタ ミライ(Toyota MIRAI)

カーライフニュース - トヨタ ミライ(Toyota MIRAI)

新型車や試乗記、ハイブリッドや電気自動車などエコカーの最新情報や分析コラムなどのニュース一覧です。

デンソーテンは、高度運転支援技術と安全性能向上に貢献する「冗長電源モジュール」をトヨタ自動車と共同開発したと発表した。

今回共同開発した冗長電源モジュールは、2021年4月に発売されたレクサス『LS』およびトヨタ『ミライ』が搭載する高度運転支援技術「アドバンスド ドライブ」向けの製品として採用されている。

アドバンスド ドライブは、高速道路など自動車専用道路でドライバーによる監視のもと、交通状況に応じて、車載システムが適切に認知、判・・・

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トヨタ自動車の欧州部門は5月31日、燃料電池車の新型『ミライ』(Toyota MIRAI)が、1回の水素充填で走行できる航続の世界記録を更新した、と発表した。その距離は、1003kmだった。

◆低重心プラットフォームの「TNGA」

2世代目となる新型ミライでは、低重心プラットフォームの「TNGA」をベースとし、思いのままに操れる走りを追求した。大幅な軽量化やボディ剛性の向上などにより、路面に吸いつくような気持ちの良い走行フィーリング・・・

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トヨタ自動車(Toyota)の欧州部門は5月26日、新型『MIRAI』(ミライ)の燃料電池技術を応用したゼロエミッションの定置型水素発電機から得た電力によって、フランス・パリのエッフェル塔を照らし出すことに成功した、と発表した。

新型MIRAIでは、燃料電池システムを一新することにより、動力性能を向上させた。パワフルな加速を生み出すために、動力源である燃料電池ユニットのさらなる高性能化を追求し、欧州仕様の最大出力は174hpとした。こ・・・

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【トヨタ MIRAI 新型試乗】存在するだけで尊い…岩貞るみこ

by 岩貞るみこ on 2021年05月09日(日) 08時00分

二酸化炭素問題が取り上げられる頻度が上がり、じわじわと注目される燃料電池である。水素スタンドの数が圧倒的に少ないという問題はあるけれど、市販車として進化する『MIRAI』は存在するだけで尊い。

2代目のMIRAIは、すらりとしたスタイルになり、初代のぽっちゃり感が払しょくされている。エンジン車やハイブリッド車とは異なるシステムを詰め込むため、フロントマスクは「鼻先からどのように空気をとりこんで中を冷やすか」とか、車高は「自然な運転姿勢・・・

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戦略的イノベーション創造プログラム(SIP)による自動運転の現在地を知るための試乗会が4月20日と21日の2日間にわたって開催された。今回はトヨタが新型レクサス『LS』とトヨタ『MIRAI』(ミライ)に導入した「Advanced Drive(アドバンストドライブ)」の体験レポートをお届けしたい。

◆「ベテランドライバー並み」を実現した滑らかで安全な走行を実現

この機能はレクサス「LS」とトヨタ「ミライ」に搭載され、センサーとしてはト・・・

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デンソー、新型LS/MIRAI搭載の高度運転支援技術向け製品を開発

by 纐纈敏也@DAYS on 2021年04月09日(金) 18時00分

デンソーは、4月8日に発売されたレクサス『LS』新型および4月12日発売予定のトヨタ『MIRAI』に搭載される「アドバンスドドライブ」向け製品として、高度運転支援技術の実現と車両の安全性能向上に貢献する製品を開発した。

開発品は、車両や道路の形状を検知するLiDAR、2種類のカメラで自車の前方環境を検知するロケーター望遠カメラ、高い精度で自車位置を特定するSIS(Spatial Information Service)ECU、それらの・・・

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トヨタ自動車は、一定条件下でのハンズフリー走行などを実現する高度運転支援技術「アドバンスド ドライブ」搭載車をレクサス『LS』およびトヨタ『MIRAI』に設定し、LSを4月8日より、MIRAIを4月12日より発売(予定)する。価格はLS500hが1632万円から1794万円、MIRAIが845万円から860万円。

アドバンスド ドライブの技術的特徴は、Intelligent(知能化)、Reliable(信頼性)、Perceptive(・・・

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トヨタ自動車は4月8日、オンラインで高度運転支援技術の説明会を開き、システムによる車線変更などの新機能をもつ「Advanced Drive(ドバンストドライブ)」を搭載したモデルを同日から販売すると発表した。

トヨタは高度運転支援技術を、人とクルマがパートナーとして尊重し合う形で利用できるように開発を進めており、ブランドにより「トヨタチームメイト」、「レクサスチームメイト」と名付けている。今回はそれらの新機能として高速道路や自動車専用・・・

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トヨタ自動車(Toyota)は3月29日、中国の北京億華通科技(億華通)との間で、商用車向けの燃料電池システムを生産する合弁会社の設立で合意した、と発表した。

この合弁会社は、「華峰燃料電池株式会社」と命名された。総投資額は約80億円で、トヨタと北京億華通科技が、折半出資して設立される。

合弁会社の最初の製品は、トヨタの水素燃料電池車『MIRAI(ミライ)』の燃料電池システムをベースとし、出力を増強した商用車向けの燃料電池システムと・・・

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ヤンマーホールディングスとグループ会社のヤンマーパワーテクノロジーは24日より、舶用水素燃料電池システムの実証試験を開始した。水素燃料を利用した将来のパワートレインの技術開発の一環だ。

実証試験艇「FCプロト艇」は、トヨタ自動車の燃料電池自動車『MIRAI』(ミライ)用燃料電池などを組み合わせて開発した船舶用燃料電池システムを、自社製ボートに搭載した。国土交通省の「水素燃料電池船の安全ガイドライン」に国内で初めて正式に準拠した船舶とな・・・

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